洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌
明るい曲や、ノリの良い曲でハッピーな気分になりたい時ってありませんか?
きっとみなさんそうやって音楽を聴くことがありますよね!
きっと普段はお気に入りの1曲を聴いて楽しんでいらっしゃると思うのですが、新しく曲をディグってみませんか?
今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声を元に楽しいと評判の洋楽ソングをリサーチしました!
あなたの毎日をほんの少しハッピーにしたい!
そんな思いから厳選したました。
新旧問わず、さまざまな曲をピックアップしていますので、ぜひご覧ください!
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洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌(91〜100)
Raise Your GlassP!nk

アメリカ出身のピンクさんが歌う本作は、社会の主流から外れた人々への応援歌です。
デビュー10周年を記念して2010年10月にリリースされたこの曲は、ファンへの感謝の気持ちも込められています。
アップテンポなポップロックのサウンドと、自分らしさを肯定するメッセージが特徴的です。
映画『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』の予告編にも使用された本作。
気分が落ち込んでいる時や、自信を失いかけている時に聴くと、元気をもらえる1曲になるでしょう。
EspressoSabrina Carpenter

サブリナ・カーペンターさんの新曲は、自信溢れるポップナンバーです。
アメリカ出身の彼女が歌う本作は、カフェインのように刺激的な魅力を表現しています。
自己肯定感とユーモアに満ちた歌詞は、聴く人を元気にしてくれるでしょう。
2024年4月にリリースされたこの曲は、英国チャート1位、米ビルボードHot 100で3位を記録する大ヒットとなりました。
また、TikTokでも話題を呼び、夏のアンセムとして多くの人々に愛されています。
朝のエネルギーチャージや、自信を取り戻したい時におすすめの1曲です。
A Bar Song (Tipsy)Shaboozey

アメリカ出身のシンガーソングライター、シャブージーさんが贈る心温まる一曲。
日々の生活に疲れ果てた人々の気持ちを優しく包み込むような、カントリーとヒップホップが融合した独特のサウンドが印象的です。
バーでの一時的な解放感を歌った本作は、ストレス社会を生きる現代人の共感を呼び、2024年4月のリリース以来、各国のチャートを席巻。
特にBillboardのHot Country Songsでは27週連続1位を獲得し、話題を呼びました。
仕事帰りのリラックスタイムや、友人との語らいのBGMとしてピッタリな一曲です。
Separate WaysJourney

時代を感じるMVがなんとも痛快な、アメリカで1970年代を活躍したプログレバンドJourneyの名曲です。
パワフルな楽曲で、思いずっしりとしたビートの楽曲ですが、そのメロディやリズムには心の底から炎が湧き上がるようなワイルドさがあります。
サビのメロディは各年代の戦う男たちの背中を押すソウルフルなナンバーです。
Higher LoveKygo & Whitney Houston

カイゴさんとホイットニー・ヒューストンさんのコラボレーションが生み出した珠玉の一曲です。
ノルウェー出身のDJカイゴさんが、伝説的歌手ホイットニーさんの未発表音源にトロピカルハウスの要素を加え、現代的にアレンジしました。
より崇高な愛を求める歌詞は、人生の意味を探す普遍的なテーマを持ち、聴く人の心に深く響きます。
2019年6月のリリース以来、世界中のチャートで成功を収め、2020年のビルボード・ミュージック・アワードにもノミネートされました。
爽快感溢れるビートと力強いボーカルの融合は、気分を高めたい時や前向きな気持ちになりたい時におすすめです。
Feeling GoodNina Simone

アメリカ出身の伝説的シンガー、ニーナ・シモンさん。
ジャズやブルースを融合した独自のスタイルで知られる彼女の代表作が、こちらの曲です。
1965年6月にリリースされたこの楽曲は、高く舞う鳥や輝く太陽など、自然の美しさを通して新たな人生の始まりを歌い上げています。
深みのあるボーカルと哲学的なリリックが印象的で、多くのリスナーの心を掴みました。
1994年にイギリスのCMに使用されたことで再び注目を集め、様々なアーティストにカバーされるなど、今なお色褪せることのない名曲です。
新しい朝を迎えたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりの一曲です。
Rescue MeOneRepublic

イントロは静かな立ち上がりですが、サビで弾けるように加速していくグルーヴです。
ミュージックビデオに登場する少年のダンスも注目のポイントですよね。
途中からCGなども多用されて突然シリアスな雰囲気になる場面もユーモアたっぷりです。
これまでにジョナス・ブラザースの「Sucker」を提供するなどソングライティングのセンスも高く評価されてきたライアン・テダーが率いる人気バンド、ワンリパブリック2019年5月、1年ぶりにリリースされた楽曲です。


