RAG MusicMusic
素敵な洋楽

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌

明るい曲や、ノリの良い曲でハッピーな気分になりたい時ってありませんか?

きっとみなさんそうやって音楽を聴くことがありますよね!

きっと普段はお気に入りの1曲を聴いて楽しんでいらっしゃると思うのですが、新しく曲をディグってみませんか?

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声を元に楽しいと評判の洋楽ソングをリサーチしました!

あなたの毎日をほんの少しハッピーにしたい!

そんな思いから厳選したました。

新旧問わず、さまざまな曲をピックアップしていますので、ぜひご覧ください!

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌(51〜60)

TusaKAROL G, Nicki Minaj

KAROL G, Nicki Minaj – Tusa (Official Video)
TusaKAROL G, Nicki Minaj

明るい歌声、バックのリズムが印象的な本作。

華やかなストリングスが気高く響くレゲトン。

ピンク一色でフェミニンですね。

MVも見応えがあります。

とてもセクシーな歌声が印象的なキャロル・G、彼女は第一線のシーンに立ちながらそこまでコマーシャルミュージックに傾倒していない珍しいアーティストです。

対するアグレッシブなボーカルはブーティークイーン、ニッキー・ミナージュ。

両者の織りなす、セクシー&セクシーチューン。

底抜けに明るいバックミュージックのラテンノリが特徴的でステキな楽曲です。

Like It IsKygo, Zara Larsson & TYGA

トロピカルハウスの先駆者、カイゴさんが歌手のザラ・ラーソンとラッパーのタイガをフィーチャーしたアップテンポで楽しげな曲をプロデュース、彼の3枚目のアルバム『Golden Hour』のリードシングルとして2020年3月にリリースされました。

コロナウイルスのパンデミックの危機にさらされた世界で、「これらの困難な時期に前向きであり続けること」とポジティブなメッセージを添えSNS上で呼びかけ発信しました。

Don’t Start NowDua Lipa

Dua Lipa – Don’t Start Now (Official Music Video)
Don't Start NowDua Lipa

ハスキーボイスと女性らしさを持ちながらも、かっこいい歌い方が印象的なイギリスのシンガーソングライター兼ファッション・モデル、ここ日本でも人気の高いデュア・リパ。

アッパーでディスコ色が強く、ファンキーなベース・ラインに思わず踊り出したくなるダンス・ナンバーに仕上がっています。

クラブのヒットとしても有名ですね。

フロアで聴いた方も多いのではないでしょうか?

Tik Tokではじわじわと人気が出て、海外から次第に日本へと広がっていきました。

Give It AwayRed Hot Chili Peppers

Red Hot Chili Peppers – Give It Away [Official Music Video]
Give It AwayRed Hot Chili Peppers

レッチリと言えばこの曲ってイメージです。

パンクとヒップホックが絶妙に融合した今までにない曲調で一度聴くと病みつきになる不思議サウンド。

独特な世界観のMVでメンバー全員実に楽しそうに演奏してるので、見てるこっちまで楽しくなります。

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌(61〜70)

ShowerBecky G

夏の太陽のように明るく輝くポップチューンで、アメリカ出身のベッキー・Gさんが2014年にリリースした作品です。

ドキドキする恋の高揚感をシャワーに例えた斬新な表現と、甘くて爽やかなメロディーが魅力的で、若い恋心の純粋さがストレートに伝わってきます。

本作は、ビルボードHot 100で16位にランクインし、RIAAからマルチプラチナ認定を受けるなど、商業的にも大きな成功を収めました。

夏のリゾート気分を味わいたいときや、恋に落ちた瞬間の甘酸っぱい感情を思い出したくなったときにぴったりです。

爽快感のある歌声とキャッチーなリズムは、朝のドライブやビーチでのパーティーにも最適です。

Hot StuffDonna Summer

ファンクの女王として多くのアーティストから長年にわたってリスペクトされているドナ・サマーさん。

彼女の熱量のある、まさしくホットな歌い方は亡くなった現在でも、リミックスなどを通して私たちを楽しませてくれますね。

そんな彼女の名曲といえば、こちらの『Hot Stuff』ではないでしょうか?

ファンクでありながら、暑苦しいということはなく、あくまで楽しげでボルテージの高いさわやかなファンクとして楽しめます。

Sex machineJames Brown

James Brown – Sex Machine (Part 1)
Sex machineJames Brown

出だしのセリフからもうファンキーですね。

ファンクミュージックの帝王。

1970年の楽曲ですが、今の時代に聴いてもよりかっこいい!

熱くいこうぜ!

という風なGet Upが「ゲロッパ!」と聴こえることでも有名です。

すべて忘れて踊り明かしたくなります。

一貫して安定したテンポにジェームズ・ブラウンの熱い言葉が乗る。

それだけでエモい。