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素敵な洋楽

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌

明るい曲や、ノリの良い曲でハッピーな気分になりたい時ってありませんか?

きっとみなさんそうやって音楽を聴くことがありますよね!

きっと普段はお気に入りの1曲を聴いて楽しんでいらっしゃると思うのですが、新しく曲をディグってみませんか?

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声を元に楽しいと評判の洋楽ソングをリサーチしました!

あなたの毎日をほんの少しハッピーにしたい!

そんな思いから厳選したました。

新旧問わず、さまざまな曲をピックアップしていますので、ぜひご覧ください!

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌(31〜40)

Right NowAtomic Kitten

90年代に本国イギリスで大ヒット女性アイドルグループ。

メンバーの妊娠や脱退を経て、ワールドツアーまで成し遂げた実力派です。

非常にキャッチーなダンス曲で、当時ティーンの彼女らの若々しさがはじけてます。

Let’s DanceFive

Five – Let’s Dance (Official Video)
Let's DanceFive

バックストリートボーイズと並んで活躍した、ファイブのヒットソング。

男性版のスパイス・ガールズをつくろうというオーディションがきっかけで結成された イギリスのボーイズアイドルグループ。

良質のダンスミュージックです。

The Other SideSZA, Justin Timberlake

SZA, Justin Timberlake – The Other Side (From Trolls World Tour)
The Other SideSZA, Justin Timberlake

ファンキーでスペーシーなモダンなディスコタッチのポップス。

ジャスティン・ティンバーレイクの軽やかなダンスとスムースなボーカル、ケンドリック・ラマーやスクールボーイ・Q、アブ・ソウル、アイザイア・ラッシャッドらが関わる「トップ・ドウグ・エンターテインメント」にその才能を認められ、R&Bアーティストを目指すようになったシザとの掛け合いも極上です。

程よくノレる都会的で洗練されたキャッチーでオシャレサウンドです。

#SELFIEThe Chainsmokers

#SELFIE (Official Music Video) – The Chainsmokers
#SELFIEThe Chainsmokers

ほぼビート音なザ・チェインスモーカーズの大ヒット曲。

ガンガンエレクトロでパリピな気分全開に!

当時流行り始めた自撮りをテーマに制作をはじめたもので、MVにもチェインスモーカーズの友人やスティーブ・アオキなどの有名人が出演したりとゴージャスさ満点。

とにかくセルフィがしたくてたまらない歌。

自撮りも今ではすっかり定番になりましたね。

ティーン・チョイス・アワードのEDM楽曲賞にノミネートされました。

Stayin’ AliveBee Gees

Bee Gees – Stayin’ Alive (Official Video)
Stayin' AliveBee Gees

美しいハーモニーやメロディーで魅せるオーストラリア出身の男性グループ、ビージーズ。

1977年にリリースされ、映画『サタデーナイトフィーバー』で使用されたことで有名なディスコソングです。

ヘルプミーな状態でも大丈夫だって言い聞かせている歌で、シュールな雰囲気も聴いていて楽しくなってきます。

励まされるリリックに重ねて、心地よいグルーヴが最高ですね!

ミュージックビデオもじわじわくる楽しさがありますよ。

王道なディスコの楽しさはもちろん、困ったときに口ずさんだり踊ったりして元気をもらえるようなナンバーです。

洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌(41〜50)

Begging YouThe Stone Roses

The Stone Rosesはブリティッシュバンドの代表的なバンドで、90年代に大ブレイクを起こすオアシスやブラーに影響を与えたバンドです。

この曲は今聴いてもスタイリッシュで、その複雑でグルーヴィーなドラミング、そして歌いすぎないアンビエントなボーカル、このサウンドを実現しているプロダクション能力にも驚きます。

最高ブリティッシュリズム、ぜひ体感して燃えてください。

Take On Mea-ha

a-ha – Take On Me (Official Video) [4K]
Take On Mea-ha

まさしくウキウキするようなイントロが印象的ですよね!

ノルウェーのシンセポップバンド、a-haによる1980年代を代表する大ヒット曲。

オリジナルが1984年に、アラン・ターニーさんプロデュースによるヒットしたバージョンが1985年にリリースされました。

僕を受け入れてほしいというメッセージや、いざ決戦といった告白の内容がチャーミング。

シンセサイザーのメロディーでとても楽しい雰囲気を感じられます。

モートン・ハルケットさんの浮遊感のあふれるボーカルも心地よく、デート時などのドライブで流して気分を上げるのにもとてもマッチします!