夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲
夜はドライブや読書など、BGMを流したくなる時間帯ですよね。
今回はそんな夜に聴きたいBGMにぴったりな洋楽をセレクトしてみました。
テンションが上がる楽曲から、落ち着くような楽曲までそろっていますので、お気に入りの楽曲が見つかるはずです。
夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲(71〜80)
Stay The NightJames Blunt

非常に爽やかな音楽なので、これは女性が多い職場が合うでしょう。
保険会社など女性のキャリアウーマンが多い職場で掛けると、とても効果的です。
何よりも疲れを吹き飛ばすようなパワーがあるので、活力が漲るでしょう。
bad guyBillie Eilish

なんと2001年生まれという若さでありながら、次世代のポップスターの名前をほしいままにしているBillie Eilish。
そんな彼女が2019年にリリースした「bad guy」は、ダークな世界観を持つダンスチューンになっています。
年齢やルックスばかりが注目されてしまう彼女ですが、楽曲の完成度もかなり高いので、BGMとしてもぴったりです。
SixteenThomas Rhett

この曲はカントリーシンガーのThomas Rhettが2017年にリリースした「Sixteen」という楽曲。
タイトルの通り、16歳になる男の子がたくさんのことを決意したり、振り返ったりする歌詞になっています。
青春を感じられる映像などのBGMなどによく合いそうですよね。
身近に16歳になる人がいたら、ぜひこの曲を贈ってみてください。
Green OnionsBooker T&The MG’s

インストゥルメンタルグループのブッカー・T&ザ・MG’sによる1曲で、1962年にリリースしたデビューシングルです。
グループ名はわからなくても、この曲を知っている方、すでにBGMとしてよく聴いていたなんて方も多いのではないでしょうか?
ひとまずグループ名を覚えて、古いグループではありますがいい音楽は時代を超えますので、ぜひ他の曲も聴いてみてくださいね!
Here TonightBrett Young

Katy PerryやCOLBIE CAILLATのオープニングアクトを経験し、注目を集めるカントリーシンガーソングライター。
開放感のあるさわやかなサウンドに乗せ、彼のブレス一つひとつを丁寧に聴かせてくれる曲です。
曲調はドストレートに展開していきますが、どんどん沸き立つテンションでメッセージを伝えています。
MVでは嵐が起きる前の海辺で歌う姿を基調に熱い恋人との回想シーンが最後にでてきます。
Now That I Found YouCarly Rae Jepsen

カナダ出身のシンガー、Carly Rae Jepsenは日本でもおなじみの世界の歌姫のひとり。
そんな彼女が2019年にリリースした「Now That I Found You」は、猫がたくさん出演しているミュージックビデオが話題になりました。
曲自体もテンションが上がるダンスポップチューンになっているので、BGMにぴったりです。
Eyes On YouChase Rice

「Eyes On You」はChase Riceが2017年に発表した楽曲です。
Chase Riceはカントリー系ミュージシャンとして知られ、数多くの名曲を発表しているので、カントリーファンからは高く評価されています。
この曲はそんな彼の曲の中でもとくにすばらしく、感動的なサウンドなので、いろいろな場面でのBGMになるでしょう。
Girl Like YouJason Aldean

カントリーミュージック系のBGMを探している方はこちらの曲をどうぞ!
カントリーシンガーとして知られるJason Aldeanが2018年にリリースした楽曲です。
カントリーらしいギターフレーズから始まり、サビでは爆発するような解放感を得られます。
とてもかっこいい曲なので、ドライブやランニングのBGMとしてもぴったりだと思います。
High HopesPanic! At The Disco

全世界的に人気のバンド、パニック・アット・ザ・ディスコのファンファーレから始まるこちらの楽曲はいかがでしょうか!
オーケストラやシンセサイザー、かなり多くの音色が楽しめるこちらの曲ですが、サビの盛り上がりも大いにあり、楽しい場でのBGMとして大活躍すると思います!
ME!Taylor Swift

Taylor Swiftといえば、日本でも有名なアメリカの歌姫ですよね。
そんな彼女が2019年にリリースした「ME!」では、世界的に大人気のバンドPanic! At The Discoのボーカル、Brendon Urieとコラボしています。
おしゃれでポップなサウンドなので、BGMにすると楽しい気分になれること間違いなしです。
夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲(81〜90)
Jump (Armin van Buuren Remix)Van Halen

その特徴的なシンセサイザーのフレーズがあまりに有名な、ヴァン・ヘイレンの代表曲「ジャンプ」。
その爽快な曲調から、日本でも多くのCMやテレビ番組でこの曲がBGMとして流されており、2019年には稲垣吾郎と香取慎吾が出演する「サントリー オールフリー」でもCMソングに採用されました。
1980年代のハードロックを代表する楽曲といえるでしょう。
It’s My LifeBon Jovi

ボン・ジョヴィ7番目のアルバム「Crush」に収録。
2000年発表。
本曲はボン・ジョヴィ初期の代表作「Livin’ on a Prayer」(1986年発表)の登場人物であるtommyとGinaが名前だけ登場しており、新世紀を迎えるにふさわしい楽曲となりました。
Karma Chameleon(カーマは気まぐれ)Culture Club

カルチャー・クラブ2番目のアルバム「COLOUR BY NUMBERS」に収録。
邦題は「カーマは気まぐれ」。
1983年発表。
ボーカルのボーイ・ジョージの(当時としては)奇抜な女装に、サビ部分の「カーマカマカマ…」と繰り返すフレーズは日本人にとっては日本語の妙な一致も相まって絶大なインパクトを与えます。
True ColorsCyndi Lauper

True Colorsは1986年にリリースされ、2週連続でビルボード1位を獲得したCyndi Lauperのスローバラードです。
バックに流れる演奏の音が静かでとても癒される素敵な曲です。
心地よい眠りを誘う様ないい意味でヒーリング要素の入った穏やかなテンポにCyndiのそっと歌う様な歌声がとてもよくマッチした80年代の歌姫の最高傑作です。
Paradise CityGuns N’ Roses

「Paradise City」は1987年のデビューアルバムに収められ、シングルカットされた曲でUSチャートでは最高5位となりました。
何と言ってもこの曲のPVはライブの臨場感をそのままに、最大に盛り上がりを見せたライブの映像と楽屋裏のメンバーの様子を織り交ぜながらドキュメンタリーの様な作りとなっています。
このMVを観ているとライブ会場にいる様な気分になるのでとてもカッコいい姿を拝む事ができます。
人気絶頂期の彼らの凄さが伺える素晴らしい作りになっています。


