夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲
夜はドライブや読書など、BGMを流したくなる時間帯ですよね。
今回はそんな夜に聴きたいBGMにぴったりな洋楽をセレクトしてみました。
テンションが上がる楽曲から、落ち着くような楽曲までそろっていますので、お気に入りの楽曲が見つかるはずです。
夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲(21〜30)
Comes and Goes (In Waves)Greg Laswell

温かく包み込んでくれる、落ち着いたトラック。
サンディエゴのシンガー・ソングライターのGreg Laswellによって2008年にリリースされた、アルバム「Three Flights from Alto Nido」に収録されています。
映画「Taking Chance」で使用されたトラックです。
SermonJames Arthur ft. Shotty Horroh

イギリスのシンガー・ソングライターのJames Arthurと、ラッパーのShotty Horrohによるコラボレーション。
2016年にリリースされたアルバム「Back from the Edge」に収録されています。
このアルバムは世界各国でヒットし、イギリスでプラチナ認定を受けています。
SmileJosh Groban

もともとCharlie Chaplinの1936年の映画「Modern Times」で使用されたトラック。
Nat King ColeやMichael Jacksonなど多くのアーティストによってレコーディングされています。
アメリカのシンガー・ソングライターのJosh Grobanによるバージョンは、2006年のアルバム「Awake」に収録されています。
Anything’s PossibleLea Michele

自信を持って前進することについて歌われているパワー・バラード。
TV番組「Glee」の出演でも知られる、アメリカのシンガーで女優のLea Micheleによってリリースされました。
2017年のアルバム「Places」に収録されています。
このアルバムはニュージーランドのチャートでNo.2を記録しました。
DownMat Kearney

ナッシュビルのシンガー・ソングライターのMat Kearneyによるトラック。
2011年にリリースされアメリカのチャートでNo.1を獲得した、アルバム「Young Love」からシングル・リリースされました。
アメリカのクリスチャン・チャートでNo.21を記録しているトラックです。
WeightlessNatasha Bedingfield

自由と平和を見出すことについて歌われているトラック。
イギリスのシンガー・ソングライターのNatasha Bedingfieldによって、2010年にリリースされたアルバム「Strip Me」に収録されています。
Jamie Foxxのボーカルをフィーチャーしたしたラジオ編集バージョンが、アメリカでリリースされています。
Calling CardsNeko Case

アメリカのミュージシャンであるNeko Caseによってリリースされた、新鮮な息吹を感じさせるトラック。
2013年のアルバム「The Worse Things Get, the Harder I Fight, the Harder I Fight, the More I Love You」に収録されています。
このアルバムはグラミー賞にノミネートされました。





