夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲
夜はドライブや読書など、BGMを流したくなる時間帯ですよね。
今回はそんな夜に聴きたいBGMにぴったりな洋楽をセレクトしてみました。
テンションが上がる楽曲から、落ち着くような楽曲までそろっていますので、お気に入りの楽曲が見つかるはずです。
夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲(81〜90)
Tour de FranceKraftwerk

クラフトワークのテクノポップ。
1983年発表。
20年後の2003年、自転車プロロードレスの大会「ツール・ド・フランス」100周年を記念して11番目のアルバムとなる「Tour de France」も製作されました。
BenMichael Jackson

映画「Ben」の主題歌なった曲で、まだ成長期、若かりし14歳の頃にマイケルジャクソンがしっとりととても綺麗な歌声で歌っているとても素敵な曲です。
この時から既に聴かせる魅力的な声の持ち主で人を惹きつける魅力を持つシンガーだったと伝わってきます。
この曲でビルボードシングルチャート1位を獲得しています。
Take On Mea-ha

a-haのデビュー曲にして代表曲。
1985年に発表。
印象的なテクノ調のイントロパートがあるが、この部分に合わせてバブル期に日本人の若者が踊ったのが後に流行した「パラパラ」というダンス文化の源流という説があります。
HelloAdele

2015年と2016年に年をまたがってロングランヒットをしたアデルの「Hello」です。
彼女の歌唱力は圧倒的なパワーがあり、声そのものにオーラがありますよね。
気軽に聴いてみようと思って聴き始めても、なぜか最後まで聴いてしまう位の魅力があります。
シンガーとしては素晴らしい声を授けられた数少ないシンガーではないかと思います。
彼女のバラードは特に、雨が降る夜の情景が目に浮かぶ位しっとりとしていて、まさにBGMにぴったりで作業の邪魔をせず自然に身体に染み入っていきます。
Swish Swish ft. Nicki MinajKaty Perry

Katy Perryフィーチャリンクニッキーミナージュとは原題の歌姫同士の最強タッグではありませんか!
MVはバスケをモチーフにコミカルでシュールな仕上がりになっており、最初見た時は一体どんな内容なんだろう?
逆に全く意味がないあれかな?
と思っていました。
調べていくと、この曲はディスりメインの内容では?
と話題になっている事を知りました。
公共の電波でそれもどうなの?
と日本人的感覚がありますが、ケイティペリーの大胆イメチェンにも驚きです!
さり気なくイケメン風なのもびっくりですね!
夜に聴きたい洋楽BGM。おすすめの名曲、人気曲(91〜100)
Dr. Feel GoodMötley Crüe

1989年リリースのアルバムからシングルカットされた曲です。
当時、一大ハードロックブームのさなか、ハードロックバンドの中では最大級の人気を誇っていたバンドであるといえます。
LAロックの象徴の様な彼らはヒット作を次々に飛ばしました。
この曲は1位を獲得しロングヒットを続けた曲でもあり、グラミー賞にもノミネートされました。
Last ChristmasWham!

ワム!
8番目のシングル。
1984年発表。
日本でも失恋系クリスマスソングの定番として親しまれており、クリスマス時期となるとあちこちで耳にする機会も多いです。
今日でも数多くのアーティストがカヴァーし続けています。
Beautiful Now ft. Jon BellionZedd

世界的に大ヒットしたZEDDの代表曲。
ぶっ飛んでいくような、聴いていると気持ちいい高揚感に包まれてきます。
「今、美しい」というタイトル通りシンプルに。
燃え上がるような時間、落ち着きたい夜、どちらにもマッチすると思います。
ドライブやデートのBGMにパシっとはまりそうです。
ViennaBilly Joel

アメリカのシンガー・ソングライターでピアニストのBilly Joelによって、1977年にリリースされたソフト・ロック・トラック。
2004年の映画「13 Going on 30」で使用され、Abstractなど多くのアーティストによってカバーされています。
The ShowLenka

オーストラリアのシンガー・ソングライターであるLenkaによって、2008年にリリースされたトラック。
Colbie Caillatのコラボレーターでもある、アメリカのシンガー・ソングライターのJason Reevesが制作に携わっています。
Old NavyのコマーシャルやTVドラマ「Ugly Betty」など、多くのメディアで使用されているトラックです。
Better ManRobbie Williams

イギリスのポップ・シンガーであるRobbie Williamsによって、2001年にリリースされたソフト・ロック・トラック。
ニュージーランドやオーストラリアなどでヒットしました。
「Ser Mejor」のタイトルで、スペイン語バージョンもリリースされています。
SaturnSleeping At Last

Sleeping at Lastは、アメリカのシンガー・ソングライターのRyan O’Nealによるオルタナティブ・ロック・プロジェクトです。
彼らのトラックは多くのメディアで使用されています。
この魅惑的で静かなトラックは、TVドラマ「Grey’s Anatomy」で使用されました。
One HeadlightThe Wallflowers

アメリカのバンドであるThe Wallflowersによって、1996年にリリースされたトラック。
Rolling Stone誌とMTVによって、”100 Greatest Pop Songs of All Time”に選出されています。
Relient Kなどによってカバーされているトラックです。
Earned ItThe Weeknd

映画「Fifty Shades of Grey」で使用されたセクシーなトラック。
カナダのシンガーであるThe Weekndによって、2015年にリリースされました。
ミュージック・ビデオは、ロサンゼルスのパレス劇場で撮影されています。
Prince RoyceやBootstrapsなどによってカバーされているトラックです。
UndefeatedDaughtry

アメリカのロック・バンドのDaughtryによるトラック。
2013年にリリースされたアルバム「Baptized」に、ボーナス・トラックとして収録されています。
このアルバムは世界各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.3を記録しています。


