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素敵なCMソング

2000年代のCMソング。00年代の懐メロまとめ

2000年代の邦楽というと、当時を知るリスナーにとっては非常に懐かしい曲が多いのではないでしょうか?

とくに80年代後半から90年代前半に生まれた方々にとっては、青春をともにした楽曲がたくさんあることと思います。

そうした2000年代のJ-POPは当時からCMにもたくさん起用され、テレビを観ているときに耳にすることも多かったですよね。

この記事では、当時CMに使用された懐かしの2000年代J-POPを一挙に紹介していきますね!

久しぶりに耳にする曲も多いかもしれませんが、同時に懐かしさを感じて胸が熱くなる曲ばかりです。

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2000年代のCMソング。00年代の懐メロまとめ(21〜30)

キヤノン IXY 920IS

FOCUS中島美嘉

オダギリジョーさんと比留川游さんが出演するキヤノンIXYのスタイリッシュなCM。

夜の海辺やオープンカーなど、暗がりでも被写体を美しく劇的に切り取れるところが魅力的ですよね。

このクールな世界観にピッタリなのが中島美嘉さんの『FOCUS』です。

エレクトロなサウンドと歌声が都会的な雰囲気を盛り上げます。

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    au Lismo!

    三日月絢香

    絢香さんと言えばたくさんの代表曲がありますがやはりこの曲『三日月』はハズせませんよね。

    この曲は2006年にリリースされた絢香さんの4枚目のシングルで、数々のアーティストにもカバーソングが歌われている有名なナンバー。

    この曲は2006年に放送されていたauの「au by KDDI LISMO Music Store」のCMソングにもなっていました。

    夜に聴いてググッと入り込みたい、浸りたいと思うラブソングで遠距離恋愛をしている方にはとくに響く1曲です。

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      ヨコハマタイヤ ECOタイヤDNA「ウインドファーム」篇

      My WayDef Tech

      Def Tech – My Way【Official Music Video】
      My WayDef Tech

      2005年ごろに放送されていたヨコハマタイヤのECOタイヤDNA「ウインドファーム」篇では、Def Techの『My Way』が起用されていました。

      これまで多くの人気曲を手掛けてきましたが、このCMでこの曲を耳にして彼らを知ったという方も多いのではないでしょうか?

      この曲は彼らのキャリアを代表する1曲で、2020年にはTHE FIRST TAKEでこの曲が披露され、懐かしい気持ちで聴き入った方も多いのではないでしょうか?

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        J-PHONE

        空に唄えば175R

        2000年代前半に大ブームを巻き起こした青春パンクの代表的存在で、2016年の活動再開から現在まで精力的にライブ活動を続けている3人組ロックバンド、175R。

        デビュー曲に引き続いてオリコン週間チャート初登場1位を獲得したメジャー2ndシングル曲『空に唄えば』は、J-PHONEのCMソングとして起用された疾走感にあふれるロックチューンです。

        地元の友人に向けたというメッセージは、聴いているだけで青春時代がオーバーラップしてしまう方も多いのではないでしょうか。

        キャッチーなメロディがノスタルジックな気分にさせてくれる、175R最大のヒットチューンです。

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          ゼクシィ

          butterfly木村カエラ

          木村カエラ「Butterfly」(Official Music Video)
          butterfly木村カエラ

          特徴的でキュートな歌声とファッションセンスで、その存在感を放ち続けているシンガー、木村カエラさん。

          リクルート『ゼクシィ』のCMソングとして起用された1作目の配信限定シングル曲『Butterfly』は、現在でも結婚式の定番曲として親しまれていますよね。

          友人の結婚式のために書き下ろされたというメッセージは、木村カエラさんから友人の方へのあふれる愛を感じられるのではないでしょうか。

          荘厳でありながらもポップなアンサンブルとメロディが心に響く、聴いているだけで心が温まるナンバーです。

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            NTTドコモ

            traveling宇多田ヒカル

            宇多田ヒカルさんが15歳でデビューし『Automatic/time will tell』を爆発的に大ヒットさせたとき「才能に年齢なんて関係ないんだな」と誰もが思ったはず。

            言葉にすると陳腐ですが、それくらい彼女の登場には度肝を抜かれました。

            新曲をリリースするたびに違った面を見せる宇多田さん。

            この楽曲『traveling』では近未来をモチーフに未来のTOKYOを私たちに夢見させてくれます。

            歌詞はそんな未来を恋人と駆け抜けるシーンをライトな活字で起こしたもの。

            音楽と言葉の融和が深く感じられるオススメの楽曲です。

            NTTドコモ「FOMA」のCMソングとしても起用されました。

            「FOMA」って聞くだけでもう懐かしいですね。

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              ポカリスエット

              未来Mr.Children

              Mr.Children「未来」Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-
              未来Mr.Children

              数多くのヒット曲を生み出し続け、作品のセールスもJ-POPシーンにおいてトップクラスであることでも知られている4人組ロックバンド、Mr.Children。

              収録曲のすべてがA面曲かつタイアップ付きという扱いでリリースされた27thシングル『四次元 Four Dimensions』に収録されている『未来』は、大塚製薬『ポカリスエット』のCMソングとして起用されました。

              浮遊感を感じさせるサビのメロディは、清涼飲料水にイメージにもぴったりですよね。

              ブルースハープとギターのアルペジオが混ざり合うイントロも心地いい、爽やかなポップチューンです。

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