RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲

京都府出身の3ピースロックバンド、10-FEET(テンフィート)の人気の楽曲をご紹介します。

彼らの魅力は歌詞に表される人間的な弱さ・強さ、そして優しさです。

そしてそれに加えてストレートにかっこいい、このようなさまざまな魅力を兼ね備えています。

そんな魅力たっぷりの彼らは今では地元京都に活動の拠点を置いていますが、過去に活動の拠点を東京に移したことがありました。

当時上京を決めた話し合いはスタジオラグ北白川店の右奥のミーティングスペースで行われたそうですよ。

そんなスタジオラグにもゆかりのある10-FEETの熱いプレイリストをぜひチェックしてください!

10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(1〜10)

Freedom10-FEET

「一瞬で忘れろ」という歌詞が印象的で、後悔している時間ももったいないと思わせてくれる1曲です。

このサビの部分ではみんなでジャンプするのがお決まりで、楽しくて自分の冒した失敗も悲しい事も全部忘れられるのではないでしょうか。

    0 / 100 文字

    SHOES10-FEET

    5枚目のアルバム『VANDALIZE』に収録されています。

    10‐FEETらしいスピード感のある痛快な曲調に反して、歌詞はやや切なめなものになっています。

    歌詞を手掛けているギター・ボーカルTAKUMAの強さの中に垣間見る弱さと温かな人間性が伝わる曲です。

      0 / 100 文字

      2%10-FEET

      こちらもライブでは定番の曲です。

      この曲にはギター・ボーカルのTAKUMAさんの優しさがすごく詰まった1曲ではないかと思います。

      この曲を聴けば自分を肯定してもらえた気がしてまた頑張ろうという気持ちになり非常に励まされる1曲です。

        0 / 100 文字

        10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(11〜20)

        アオ10-FEET

        重厚なピアノの旋律から一転、感情がほとばしるロックサウンドが心を揺さぶります!

        2021年3月にリリースされた10-FEETの20枚目のシングルで、ドラマ『バイプレイヤーズ〜名脇役の森の100日間〜』のオープニングを飾りました。

        TAKUMAさんが込めたという「青臭さ」や「はかなさ」が、コロナ禍の閉鎖的な空気の中で生まれた本作の核になっているのだそうです。

        うまくいかない現実にもがきながら、がむしゃらに突き進む姿は、まるで青春時代そのものですよね。

        何かに必死で立ち向かっている時に聴けば、きっと背中を押されるのではないでしょうか?

          0 / 100 文字

          1sec.10-FEET

          この曲は映画『クローズ ZERO II』の劇中歌として使用されている曲なので、10-FEETを知らない人でも聴き覚えがある方もおられるのではないでしょうか。

          疾走感が満載の曲はライブで大盛り上がりまちがいなしの1曲です。

          途中のレゲエっぽい間奏も気持ち良くていいですね。

            0 / 100 文字

            太陽4号10-FEET

            10-FEETの10周年イヤーである2017年にリリースされたシングルの1曲目。

            野外フェスで観客を盛り上げている彼らのアップテンポな楽曲とはまた異なる、美しいメロディと温かさの詰まった歌詞が大変魅力的な1曲です。

            ピアノのサウンドが他の楽曲よりも前に出ており、新たな挑戦が感じられます。

            MVはファンの中からエキストラを募った非常に印象的な映像作品となっています。

              0 / 100 文字

              Fin10-FEET

              2017年11月にリリースされた10-FEETの8枚目のアルバム『Fin』のタイトルにもなっている楽曲です。

              テレビ東京系ドラマ『バイプレイヤーズ』のオープニングテーマにも起用され、多くの視聴者に強い印象を残しました。

              バンド結成20周年を向かえ、前作から約5年ぶりという節目に制作された本作。

              ボーカルのTAKUMAさんは「これが最後」という覚悟で臨んだそうで、その緊張感が唯一無二のサウンドを生み出しています。

              終わりと始まりがテーマかのような疾走感あふれるメロディは、何かをやり遂げようと奮闘する人の背中を力強く押してくれるはず。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?