10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲
京都府出身の3ピースロックバンド、10-FEET(テンフィート)の人気の楽曲をご紹介します。
彼らの魅力は歌詞に表される人間的な弱さ・強さ、そして優しさです。
そしてそれに加えてストレートにかっこいい、このようなさまざまな魅力を兼ね備えています。
そんな魅力たっぷりの彼らは今では地元京都に活動の拠点を置いていますが、過去に活動の拠点を東京に移したことがありました。
当時上京を決めた話し合いはスタジオラグ北白川店の右奥のミーティングスペースで行われたそうですよ。
そんなスタジオラグにもゆかりのある10-FEETの熱いプレイリストをぜひチェックしてください!
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10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(1〜10)
VIBES BY VIBES10-FEET

MVでカッパのコスプレをした10-FEETの3人の姿が印象的なこの曲。
アメコミ風のコミカルなMVに仕上がっていて見ていておもしろいMVになっています。
しかしそのMVのコミカルさとは裏腹に、曲自体は非常にかっこいい1曲でライブでも定番曲となっています。
ギターボーカルの TAKUMAさんのダミ声が印象的な曲です。
壊れて消えるまでNEW!10-FEET

京都出身のスリーピースロックバンド、10-FEET。
2026年3月に22枚目のシングルとして発売される『壊れて消えるまで』は、映画『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
激しさと哀愁が入り混じるバンドサウンドで、傷つきながらも前へ進む人たちの心に寄り添うエモーショナルなロックチューンですね。
ベースはシンプルなプレイながら楽曲の変化の中で緩急をつけたアンサンブルを生べるため、基礎的なプレイに慣れてきて、これから表現力を磨きたいと考えているベーシストの皆さんにとって、挑戦のしがいがある一曲と言えるのではないでしょうか。
SHOES10-FEET

5枚目のアルバム『VANDALIZE』に収録されています。
10‐FEETらしいスピード感のある痛快な曲調に反して、歌詞はやや切なめなものになっています。
歌詞を手掛けているギター・ボーカルTAKUMAの強さの中に垣間見る弱さと温かな人間性が伝わる曲です。
10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(11〜20)
2%10-FEET

こちらもライブでは定番の曲です。
この曲にはギター・ボーカルのTAKUMAさんの優しさがすごく詰まった1曲ではないかと思います。
この曲を聴けば自分を肯定してもらえた気がしてまた頑張ろうという気持ちになり非常に励まされる1曲です。
1sec.10-FEET

この曲は映画『クローズ ZERO II』の劇中歌として使用されている曲なので、10-FEETを知らない人でも聴き覚えがある方もおられるのではないでしょうか。
疾走感が満載の曲はライブで大盛り上がりまちがいなしの1曲です。
途中のレゲエっぽい間奏も気持ち良くていいですね。
アオ10-FEET

重厚なピアノの旋律から一転、感情がほとばしるロックサウンドが心を揺さぶります!
2021年3月にリリースされた10-FEETの20枚目のシングルで、ドラマ『バイプレイヤーズ〜名脇役の森の100日間〜』のオープニングを飾りました。
TAKUMAさんが込めたという「青臭さ」や「はかなさ」が、コロナ禍の閉鎖的な空気の中で生まれた本作の核になっているのだそうです。
うまくいかない現実にもがきながら、がむしゃらに突き進む姿は、まるで青春時代そのものですよね。
何かに必死で立ち向かっている時に聴けば、きっと背中を押されるのではないでしょうか?
太陽4号10-FEET

10-FEETの10周年イヤーである2017年にリリースされたシングルの1曲目。
野外フェスで観客を盛り上げている彼らのアップテンポな楽曲とはまた異なる、美しいメロディと温かさの詰まった歌詞が大変魅力的な1曲です。
ピアノのサウンドが他の楽曲よりも前に出ており、新たな挑戦が感じられます。
MVはファンの中からエキストラを募った非常に印象的な映像作品となっています。


