10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲
京都府出身の3ピースロックバンド、10-FEET(テンフィート)の人気の楽曲をご紹介します。
彼らの魅力は歌詞に表される人間的な弱さ・強さ、そして優しさです。
そしてそれに加えてストレートにかっこいい、このようなさまざまな魅力を兼ね備えています。
そんな魅力たっぷりの彼らは今では地元京都に活動の拠点を置いていますが、過去に活動の拠点を東京に移したことがありました。
当時上京を決めた話し合いはスタジオラグ北白川店の右奥のミーティングスペースで行われたそうですよ。
そんなスタジオラグにもゆかりのある10-FEETの熱いプレイリストをぜひチェックしてください!
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10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(31〜40)
Freefom10-FEET

2005年にリリースされた3枚目のアルバム『4REST』に収録されているこの曲は、ライブでもオーディエンスのテンションがマックスになる人気の1曲です。
英語の歌詞と日本語の歌詞が混じり合う、ノリのいい1曲ですがとくに日本語の歌詞でガッツリと心をつかまれている、というファンも多いナンバーでテンションをアゲながら心の傷、悩みなども癒やしてもらえるような1曲です。
シンプルな言葉で気持ちを再確認させてくれるナンバーです。
Nil?10-FEET

すごくストレートでかっこいい感じが非常に10-FEETらしくてすてきな曲です。
ライブでも頻繁に演奏される曲で毎回とても盛り上がる曲ですね。
10-FEETのコピバンをする際にこの曲をコピーされる方も多いのではないでしょうか。
ポップな印象を受けるMVもいいですね。
BE NOTHING10-FEET

激しいサウンドでのライブで盛り上がることまちがいない曲なのですが、あまりライブでやらない曲としてレアな曲で有名です。
この曲を聴くと明るい気持ちになれてテンションも上がるので、元気がない時にこの曲を聴くと気持ちを明るくできます。
火とリズム10-FEET

重く太くうねる波のようなイントロが印象的な1曲。
音の揺らめきがタイトルの「火とリズム」を思わせます。
イントロ、Aメロ、Bメロ、サビ、とそれぞれがかなり違うテイストになっているのに全体としては奇麗に調和して絶妙に混ざりあっており、聴き終わった後の満足感が大きいです。
閃光10-FEET

東京スカパラダイスオーケストラとのコラボレーションシリーズの第三作目です。
プロデューサーは元東京事変のベースであり、椎名林檎やCoccoなどのプロデュースで知られる亀田誠治さん。
ハッピーな熱量がいっぱいに満ちた1曲です。
10-FEET(テンフィート)の名曲・人気曲(41〜50)
OVERCOME10-FEET

ライブではあまり演奏されない曲ですが非常に温かい10-FEETらしい1曲です。
平和を願う歌詞が非常に印象的です。
大変な毎日かもしれないけれども、その毎日を愛そうというメッセージの歌詞で、ぐっとしみる1曲ですね。
10-FEET

10-FEETは1997年に京都で結成したパワフルな3ピースロックバンドです。
TAKUMAさん、NAOKIさん、KOUICHIさんのトリオが織りなす独創的なミクスチャーロックは、韓国のリスナーにも魅力を放ちます。
とくに2022年映画『THE FIRST SLAM DUNK』の主題歌となった『第ゼロ感』は韓国でも大ヒット。
2023年の韓国単独公演では、想像を超えるエネルギーで3000人を熱狂させました。
飽くなき探究心でジャンルの境界を越えた10-FEETの音楽をぜひ体感してみてください。


