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素敵な保育

【年少児】運動会で盛り上がる!親子で楽しめるおもしろ競技のアイデア集

年少児さんの運動会、親子競技はどんな種目にしよう?

と頭を悩ませている先生も多いのではないでしょうか。

動物になりきるレースやおつかいの競技、親子サーキットなど、保護者の方と一緒だからこそ盛り上がるおもしろいアイデアがいろいろありますよ。

年少さんにとって初めての運動会でも、保護者の方のそばで安心しながら思いきり楽しめる姿が見られるはずです。

こちらでは、年少児さんの親子競技にぴったりのアイデアを紹介します。

子供たちの笑顔がはじけるステキな種目を見つけてくださいね。

【年少児】運動会で盛り上がる!親子で楽しめるおもしろ競技のアイデア集(31〜40)

親子騎馬戦

@kichijyo

親子騎馬戦 . #保育園#運動会#群馬県#藤岡市#吉祥保育園

♬ Electro Swing sounds like old vinyl sampling(1066214) – Ponetto

親子のふれあい競技でもある騎馬戦ですが、大人同士がついつい白熱してしまうのもこの競技の魅力的なポイントですよね。

いつもは見せない白熱した表情の大人の姿に子供たちも盛り上がるでしょう。

また夢中になりすぎてけがをしないように頭に被っているお面や帽子を取るときは歩み寄るスピードをお互いさげながらとっていくのがポイントです。

おんぶするのは3歳〜4歳位からがオススメです。

おんぶすることで顔が見えなくて不安に思う子もいると思うので臨機応変に抱っこなどでも良いかもしれませんね。

おんぶや抱っこをした時の子どもの重さで成長も感じられる騎馬戦ぜひ楽しんでくださいね。

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    食べ物もっておでかけしよう!

    トンネルや小山といった障害物を越えて、好きな食べ物を1つ台に乗せて運びます。

    次はそれを持って車に乗ってドライブを楽しみますよ。

    ゴールにある箱に食べ物を入れたらチャレンジ大成功!

    進むのは子供たちですが、保護者の方は手をつないでサポートしたり、車をヒモで引っ張ってあげてくださいね。

    子供たちが何の食べ物を選ぶか楽しみですし、箱に全部入ったらお弁当になりそうです。

    お弁当の前でみんなで記念撮影したら、運動会とピクニック、両方の思い出になりますね!

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      サーキットあそび

      【0~2歳児】たくさん体を動かそう!~サーキットアソビ~
      サーキットあそび

      運動会で定番の障害物競走ですが、2歳児さんならサーキット遊びとして楽しんでもらうのが良いかもしれませんね。

      トンネルやマットで作ったお山、トランポリン、揺れるマットの上で輪をくぐるなど、楽しいアイデアがいっぱいです!

      コースはアレンジ可能なので、子供たちが無理なく参加できる内容を考えてみてください。

      親子競技なので、1つくらいは保護者の方の手を借りて乗り越える難所を作っても良いと思います。

      できたという喜びは自信につながり、親子の絆を強めるでしょう。

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        金魚の回遊サーキット

        ともべ幼稚園 運動会競技説明 No.6「金魚の引っ越し大作戦」
        金魚の回遊サーキット

        親子で一緒にゴールしよう!

        金魚の回遊サーキットのアイデアをご紹介します。

        準備するものは手づくりのポイ、プール2つ、カラーポリ袋でつくった金魚、紅白の旗です。

        いつもと違う運動会の雰囲気に緊張してしまう子供も多いのではないでしょうか?

        親子で一緒に競技へ参加することで少しでも緊張が和らぐと良いですね。

        競技は親子の協力が必須です!

        声を掛け合いながら金魚の引っ越しを成功させましょう。

        かわいらしい衣装も見どころですね!

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          アイスクリームぺろっ

          ともべ幼稚園 運動会競技説明 N0.6「アイスクリームぺろっ」
          アイスクリームぺろっ

          バランスをとりながらゴールを目指そう!

          アイスクリームぺろっのアイデアをご紹介します。

          インパクトのあるアイスクリームがおもしろい、5歳児の運動会競技にぴったりな楽しいリレーですよ。

          カラーポリ袋で作った大きなアイスクリームを巨大なコーンに乗せて、バランスを保ちながら目的地まで運びましょう!

          子供たちだけのリレーとして楽しむのも良いですが、親子競技としてアレンジするのもオススメですよ。

          協力しながらゴールを目指してくださいね!

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            【年少児】運動会で盛り上がる!親子で楽しめるおもしろ競技のアイデア集(41〜50)

            くるくるみっくすじゅーす

            2019年度 みなみ保育園 運動会 0歳児親子競技(くるくるみっくすじゅーす)
            くるくるみっくすじゅーす

            赤ちゃんから親子で参加できる、くるくるみっくすじゅーすを紹介します。

            子供を抱っこして親子でスタートしましょう。

            柱を回ってジュースを混ぜてくださいね。

            テーブルに並んでいる好きなジュースを選び先生と乾杯をしたらゴールです!

            年齢ごとに柱の周りを回る回数を増やしたりするとさらに盛り上がりそうですね!

            親子でおいしい、みっくすじゅーすを作って頑張ってください!

            運動会のBGMにミックスジュースの歌を流すのも楽しそうですね。

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              ペットボトルサーキット

              カラフルな見た目で気分も盛り上がる!

              ペットボトルサーキットのアイデアをご紹介しますね。

              準備するものは2リットルサイズのペットボトル、テープ、絵の具です。

              サーキット競技は、必要な用具を準備するのが大変だと感じる方も多いと思います。

              このアイデアはペットボトルを活用しているので、新たに用具を新調する必要がないのも魅力的ですね。

              カラフルな色水を入れたペットボトルの上で、バランスをとりながら渡り歩くコースをつくってみましょう!

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                水の競技にぴったり

                ともべ幼稚園 運動会競技説明 NO.4「Go!Go!サマー」
                水の競技にぴったり

                浮き輪を使ったおもしろい水泳競技をご紹介します。

                お子さんは水泳キャップをかぶり、浮き輪に体を通した状態で待機してくださいね。

                スタートの合図で走り、すずらんテープの海を潜りましょう!

                潜った先にお魚が待っているので、浮き輪を置いてお魚を釣ってくださいね。

                一匹釣れたお魚を持って走ってゴール!

                保護者競技にする時は、お子さんを抱えてお子さんは泳ぐマネをしながら進んだり、お魚釣りでは保護者用は小さいお魚にすることで、難易度が上がって盛り上がるのではないでしょうか。

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                  うちの子ど〜こだ?

                  運の要素が強い競技があると、より運動会が盛り上がると思うんです。

                  そこで紹介したいのが、うちの子ど〜こだです。

                  その内容はいたってシンプル。

                  まず大きめの段ボール箱にお子さんが隠れます。

                  親御さんは箱に隠れているお子さんを見つけ、一緒におんぶしてゴールを目指すというものです。

                  最後の部分を二人三脚などにアレンジしても楽しいですよ。

                  また、隠れるのをお子さんではなく、保護者の方にするというのもありです。

                  さまざまなアレンジができる競技なので、お子さんたちに内容を考えてもらうというのもオススメですよ。

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                    お馬さんごっこ

                    お馬さんごっこ&風船遊び
                    お馬さんごっこ

                    オリンピックの馬術を運動会の親子競技に取り入れるのは難しそうに見えますが、保護者の方が四つんばいになって馬役に、お子さんは背中にまたがって進むと、これだけで立派な馬術の競技に変身です!

                    途中にさまざまな障がい物を取り入れることで、難易度を変えることができますよ。

                    外で行う時はマットの上で行うと、安全面の強化や保護者の方の膝の負担も軽減されそうですね。

                    馬のお面をかぶったり、お子さんはヘルメットをかぶって参加することで、よりリアルで安全に進めることができそうです。

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