90年代にヒットした青春ソング。邦楽の名曲、人気曲
「SAY YES」「Tomorrow never knows」「何も言えなくて…夏」――。
90年代の青春ソングには、誰もが胸に秘めた宝物のような思い出があります。
CHAGE and ASKAさんの切ない恋心、Mr.Childrenの未来への希望、THE JAYWALKの夏の切なさ。
まるでタイムマシンに乗ったかのように、あの頃の輝かしい記憶がよみがえってきます。
懐かしい曲とともに、心に刻まれた青春の1ページを振り返ってみませんか?
あ
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90年代にヒットした青春ソング。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)
ガッツだぜ!!ウルフルズ

ウルフルズのパワフルな楽曲。
何事にも恐れもなく、突き進んでいた青春時代にぴったりの1曲です。
ポジティブな歌詞とノリの良いメロディとサウンドは負けそうな時もくじけそうな時もガッツで乗り切っていこうと前向きにさせてくれます。
ラブ・ストーリーは突然に小田和正

定番の恋愛ソングでありながら、淡く切なく懐かしい日々を思い起こさせてくれる1曲。
あの日あの時あの場所という歌詞から恋に夢中になっていた青春時代を胸の奥底から引っ張り上げてくれるような気持ちになります。
90年代にヒットした青春ソング。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)
このまま君だけを奪い去りたいDEEN

大人になってからの恋愛はいろいろなしがらみや体裁が絡みついてきたりします。
しかし、青春時代の恋愛は何も考えずにまっすぐな気持ちで突き進んでいたような気がします。
そんなまっすぐな気持ちを代弁してくれているような気持ちになるのがこの1曲です。
太陽と埃の中でCHAGE and ASKA

1991年1月に発売されたこちらは、アルバム『SEE YA』からのシングルカット作品です。
ASKAさんが「青春讃歌を書いてみたい」という思いを込めて作詞作曲を手掛けており、夢や希望を追いかける若者の葛藤をドラマティックなメロディで表現しています。
日清食品カップヌードル レッドゾーンのCMソングやフジテレビ系『TIME3』エンディングテーマに起用され、オリコン週間チャート最高3位、売上50万枚超を記録しました。
爽快かつ切なさを内包したこの曲は、壁にぶつかりながらも前を向いて歩みたいときにそっと背中を押してくれるはずです。
風の中の少年光GENJI

ローラースケートを履きながら歌い踊るスタイルで人気を集めた光GENJIが、1991年2月に発売した12枚目のシングル曲です。
タイトルが示す通り、風の中で輝く瞬間のきらめきと青春の切なさを描いた歌詞が印象的ですよね。
友情と恋心の間で揺れる少年の心情を、爽やかなメロディに乗せて表現しています。
オリコンチャートでは週間2位を記録し、アルバム『(333) Thank You』にも収録されました。
疾走感あふれる初期のパフォーマンスから一歩進んで、情感豊かな表現を試みた本作は、光GENJIの成熟を感じさせる1曲といえるでしょう。
青春時代の記憶を呼び起こしたいときにオススメです。
さよなら夏の日山下達郎

1991年5月に発売された山下達郎さんの21枚目のシングルは、ご自身が高校時代に遊園地のプールで夕立に遭い、雨上がりに虹を見たという実体験を元にした名曲です。
夏の終わりの切なさと、大人になる前の淡い恋心が美しく描かれています。
第一生命のCMソングとしても起用され、アルバム『ARTISAN』からの先行シングルとしてリリースされました。
オリコン週間チャートで12位を記録し、ゴールドディスクにも認定されています。
青春時代の思い出がよみがえるような方、あの頃の淡い恋を懐かしみたい方にオススメしたい、夏の名バラードです。
クリスマス・イブ山下達郎

言わずと知れた山下達郎のクリスマスソング。
そのハイトーンで色気のある歌声がクリスマスを彩ります。
青春時代に過ごしたクリスマスの思い出を呼び起こしてくれる1曲、なんて人も多いのではないでしょうか。
長く歌い継がれている素晴らしい楽曲です。


