【お酒の歌】お酒を嗜みながら聴きたい往年の名曲&最新ヒットソング
お酒にまつわる歌。
あなたにとってのお気に入りの1曲はありますか?
お酒といえば、その種類もさることながら「大勢でワイワイ」「ひとりでしっぽり」「BARでムーディーに」など、飲むシチュエーションもさまざま。
本記事では、さまざまなシーンやシチュエーションや心情に寄りそってくれる、お酒にまつわる名曲を紹介していきます。
70~80年代の懐メロから最新ヒット曲まで幅広く選曲していますので、ぜひ年代による世界観の違いも楽しんでみてくださいね。
- 【酔いと音楽】お酒のおともになってくれる気持ち良い邦楽まとめ
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 70代男性にオススメの歌いやすい曲。カラオケで歌いたい名曲まとめ
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 80代の方にオススメの盛り上がる曲。懐かしい演歌や歌謡曲まとめ
- 【心に染みる】バラードの名曲。色褪せない名曲と最新曲まとめ【2026】
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集
- 【カラオケ】80代男性にオススメの曲。熱唱したい昭和の名曲まとめ
- 【歌詞がいい曲】心に響く言葉を味わいながら聴きたい名曲
- 60代男性が青春を思い出すラブソング。あの頃の恋と出会う名曲たち
- 【じんわり&チル】ゆったりした曲。落ち着いた邦楽まとめ【2026】
- 80代の方にオススメの失恋ソング。切ない思いが描かれた名曲まとめ
【お酒の歌】お酒を嗜みながら聴きたい往年の名曲&最新ヒットソング(41〜50)
気分爽快森高千里

アイドルのルックスなのに、楽器演奏もできちゃうシンガーソングライター森高千里さん。
アサヒビールのCMソングとして起用されたこの曲。
このCM出演の1994年頃の彼女は、ちょっと年長の、いつまでもアイドルのままの清潔な見た目の20代。
ということもあり、ビールのコマーシャルをあのアイドルの森高さんが!ということで話題となりました。
子供がビールを買いたくなって仕方がないとしてお叱りを受けるほどの大ヒットでした。
ほろ酔い満月坂本冬美

大人の恋の駆け引きをテーマにした坂本冬美さんの楽曲。
80年代を思わせるレトロな雰囲気が魅力的で、どこか懐かしさを感じさせる歌詞とメロディが心に響きます。
2024年2月にリリースされたこの曲は、坂本さんにとって初めてのアダルトな歌謡ポップスへの挑戦。
着物姿以外のジャケット写真も話題となりました。
夜長にゆったりと酔いしれながら聴きたい、大人の恋心を描いた1曲。
ちょっぴり切ない気分のときにピッタリの楽曲です。
セイコーマート店内BGM~ワインを飲もう~(不明)

こちらは北海道東北では圧倒的支持を誇るコンビニ、セイコーマートの店内で聴ける専用BGM『ワインを飲もう』。
大手のコンビニとは違い、70年代を思わせるフォークノリに、あかるい感じのノリ。
そしていい曲なのには違いがないのですが、まったくオシャレ感がない点などについて「あの弁当並」とも語り継がれる名曲です。
あの弁当群、たしかにおいしいんですよねほかのコンビニよりも。
見た目は、お母さんが自宅で作ってくれたみたいな見た目なのですが……。
乾杯鎮座DOPENESS

「間抜けの上に鎮座する」という意味を込めた名前がインパクト大のラッパー、鎮座DOPENESSさんの楽曲です。
ゆるい雰囲気で始まる冒頭からすでに泥酔モード。
目がすわったまま会話にならない会話を楽しむ様子が目の前に浮かんできますね。
「おごってよ、細かいことは気にせずにさ」と酔った勢いで仲間にせがみ、後日怒られた経験がある方もいらっしゃるかもしれません。
千鳥足で帰る途中に道路にゴロン。
そんなお酒の失敗談がある方は、この歌詞にとても共感できるのでは?
ワタシは酔わない高畑充希

これまで個性派女優が数多く出演してきた、長年注目、高露出のCMといえば、やはりチョーヤ梅酒CMではないでしょうか?
出演している高畑充希さんは歌がうまい女優としても有名ですよね。
このCMソング『ワタシは酔わない』も高畑充希さんが担当。
このCMでも歌唱力の高さが話題となりました。
茶色の小瓶Eastburn

1869年に発表された楽曲です。
ジャズカバーにより人気に火がつき、歌詞を子供向けにしたりさまざまなアレンジがなされています。
アルコール依存症の夫婦を歌った曲ではありますがメロディは明るく陽気で幅広く愛されている民謡です。
No More Tequiladustbox

ライブハウスのメロコアヒーロー、dustboxのハイスピードで疾走感のある『No More Tequila』。
サビではひたすらにタイトルの『No More Tequlia』と歌っており、すぐに覚えられる曲でライブでも盛り上がるナンバー。
メロコアのこの疾走感だけでも酔えてしまいそうです。


