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【お酒の歌】お酒を嗜みながら聴きたい往年の名曲&最新ヒットソング

お酒にまつわる歌。

あなたにとってのお気に入りの1曲はありますか?

お酒といえば、その種類もさることながら「大勢でワイワイ」「ひとりでしっぽり」「BARでムーディーに」など、飲むシチュエーションもさまざま。

本記事では、さまざまなシーンやシチュエーションや心情に寄りそってくれる、お酒にまつわる名曲を紹介していきます。

70~80年代の懐メロから最新ヒット曲まで幅広く選曲していますので、ぜひ年代による世界観の違いも楽しんでみてくださいね。

【お酒の歌】お酒を嗜みながら聴きたい往年の名曲&最新ヒットソング(51〜60)

ワタシは酔わない高畑充希

高畑充希歌唱:チョーヤ梅酒CMソング「ワタシは酔わない」MV
ワタシは酔わない高畑充希

これまで個性派女優が数多く出演してきた、長年注目、高露出のCMといえば、やはりチョーヤ梅酒CMではないでしょうか?

出演している高畑充希さんは歌がうまい女優としても有名ですよね。

このCMソング『ワタシは酔わない』も高畑充希さんが担当。

このCMでも歌唱力の高さが話題となりました。

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    さけっぱらだい酒☆バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

    バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI/さけっぱらだい酒☆ [MUSIC VIDEO]
    さけっぱらだい酒☆バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI

    バンド形式の6人組アイドルグループ、バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI。

    エンタメに特化した歌詞が多いので、彼女たちの曲ははじめて聴く方でも思いっきりノリで楽しめます。

    こちらの『さけっぱらだい酒☆』はお酒をテーマにしたアップテンポな曲に仕上げられています。

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      茶色の小瓶Eastburn

      The Little Brown Jug(茶色の小瓶)/Eastburn — Fun Saxophonic Lab.—
      茶色の小瓶Eastburn

      1869年に発表された楽曲です。

      ジャズカバーにより人気に火がつき、歌詞を子供向けにしたりさまざまなアレンジがなされています。

      アルコール依存症の夫婦を歌った曲ではありますがメロディは明るく陽気で幅広く愛されている民謡です。

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        気分爽快森高千里

        森高千里 – 気分爽快 (KIBUN-SOKAI) PV
        気分爽快森高千里

        アイドルのルックスなのに、楽器演奏もできちゃうシンガーソングライター森高千里さん。

        アサヒビールのCMソングとして起用されたこの曲。

        このCM出演の1994年頃の彼女は、ちょっと年長の、いつまでもアイドルのままの清潔な見た目の20代。

        ということもあり、ビールのコマーシャルをあのアイドルの森高さんが!ということで話題となりました。

        子供がビールを買いたくなって仕方がないとしてお叱りを受けるほどの大ヒットでした。

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          ほろ酔い満月坂本冬美

          大人の恋の駆け引きをテーマにした坂本冬美さんの楽曲。

          80年代を思わせるレトロな雰囲気が魅力的で、どこか懐かしさを感じさせる歌詞とメロディが心に響きます。

          2024年2月にリリースされたこの曲は、坂本さんにとって初めてのアダルトな歌謡ポップスへの挑戦。

          着物姿以外のジャケット写真も話題となりました。

          夜長にゆったりと酔いしれながら聴きたい、大人の恋心を描いた1曲。

          ちょっぴり切ない気分のときにピッタリの楽曲です。

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            男と女のラブゲーム葵司朗 & 日野美歌

            日野美歌 ・ 葵司朗 - 男と女のラブゲー
            男と女のラブゲーム葵司朗 & 日野美歌

            男女デュエットソングでお酒をテーマにした楽曲といえば、こちらの『男と女のラブゲーム』ではないでしょうか?

            まさに昭和といった感じの雰囲気がたっぷりとただよう歌詞が印象的ですね。

            メロディもお酒と男と女を見事に表現していますね。

            カラオケで歌えば、いろんな世代でも盛り上がれそうな1曲です。

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              おらおらとんねるず

              とんねるず/おらおら 歌ってみた❗
              おらおらとんねるず

              全編通して酔っ払いの行動が描かれている、とんねるずの『おらおら』。

              1987年にリリースされたこの曲は、作詞を秋元康さんがつとめ、作曲はAKB48をはじめとした48グループやおニャン子クラブなどの作曲も手がけた後藤次利さんがつとめました。

              酒は飲んでも飲まれるなとはよく言いますが、この曲の登場人物はまさに飲まれているような状態です。

              こんな人いるよなと周りの誰かを思い浮かべながら聴く人もいれば、これ自分もやっちゃってるなと共感してしまう人もいるかもしれませんね。

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                居酒屋五木ひろし/木の実ナナ

                居酒屋の片隅で偶然出会った男女の心の機微を美しく描き出した名曲。

                五木ひろしさんと木の実ナナさんの息の合ったデュエットが、切なくも温かな雰囲気を醸し出します。

                1991年11月にリリースされたこの楽曲は、カラオケの定番曲としても親しまれています。

                飾り気のない空間だからこそ生まれる、人と人とのつながりの尊さを優しく歌い上げる本作。

                大切な人との思い出に浸りたい夜や、ふとした寂しさを感じるときに聴きたくなる1曲です。

                あなたの心に寄り添う、忘れられない一瞬の出会いを描いた珠玉の楽曲を、ぜひ味わってみてください。

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                  Pink ChampagneE-girls

                  ピンクのシャンパンなんて、日常では味わえない特別なお酒ですよね。

                  そんな非日常なお酒であるシャンパンと、刹那的に生きる姿を重ねた歌、『Pink Champagne』。

                  歌っているのは女性ボーカル&ダンスグループのE-girlsです。

                  仲間と集まったりしてお酒を飲んでいるときはまさに生きていることを実感できるのですが、シャンパンの泡のように一瞬で弾けてしまう瞬間でもあるということを感じさせるどこか切ない1曲です。

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                    No More Tequiladustbox

                    Dustbox – No More Tequila ( 2017 )
                    No More Tequiladustbox

                    ライブハウスのメロコアヒーロー、dustboxのハイスピードで疾走感のある『No More Tequila』。

                    サビではひたすらにタイトルの『No More Tequlia』と歌っており、すぐに覚えられる曲でライブでも盛り上がるナンバー。

                    メロコアのこの疾走感だけでも酔えてしまいそうです。

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