【鹿児島出身のアーティスト】著名な歌手から人気バンドまで一挙紹介
九は、時代をこえて愛されるベテラン歌手や、超人気バンドを多数輩出しているエリア。
鹿児島県も例外ではなく、誰もが知っている有名なアーティストたちが、この地から全国、さらには世界に羽ばたいているんです!
幅広い世代から支持を得ているシンガーソングライターや演歌歌手、注目度急上昇中のバンド、J-POPシーンで活躍するシンガーなどなど……。
この記事では、九州のほかの県にも負けない鹿児島県出身の人気アーティストたちを一挙に紹介していきます!
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【鹿児島出身のアーティスト】著名な歌手から人気バンドまで一挙紹介(41〜50)
One Night Carnival星グランマニエ・白鳥松竹梅(氣志團)

結成当時から変わらない、ヤンキーとロックを掛け合わせたヤンク・ロックなスタイルと楽しくなる楽曲で魅力的な氣志團。
代表曲『One Night Carnival』を聴くと口ずさみたくなりますよね。
ギターの星グランマニエさんとベースの白鳥松竹梅さんが鹿児島市の出身です。
お二方は氣志團加入前にバンド、ホイットマンのメンバーとして活動していました。
ともにユニコーンに影響を受けていて、メロディセンスが高く一部でボーカルもつとめています。
【鹿児島出身のアーティスト】著名な歌手から人気バンドまで一挙紹介(51〜60)
休憩時間 10分宇浦冴香

「宇浦冴香」は2006年にメジャーデビューした鹿児島県出身の歌手です。
2011年に「Cherie」と改名しましたが2012年からは「宇浦冴香」に芸名を戻し活動しています。
「休憩時間 10分」は2007年に発売された「宇浦冴香」4名目のシングル曲です。
学校の休み時間の様子を歌った曲でアニメ「結界師」のエンディングに使われました。
君だけを西郷輝彦

「西郷輝彦」は1964年にクラウンレコードからデビューした鹿児島市出身の歌手です。
「橋幸夫」「舟木一夫」とともに「御三家」と呼ばれました。
「君だけを」は「西郷輝彦」のデビューシングル曲です。
日本レコード大賞・新人賞を受賞しました。
ばかだから加納吾朗

「加納吾朗」は1979年に「森優士」の芸名でデビューしたいちき串木野市出身の演歌歌手です。
1982年に芸名を「加納吾朗」に改名しました。
「ばかだから」は2009年に徳間ジャパンから発売された「加納吾朗」6枚目のシングル曲です。
2013年に移籍したキングレコードから再リリースしています。
zoo伊黒俊彦

バンドのボーカル辻仁成(つじじんせい)さんが最近ではテレビでのタレント活動等で有名になりましたね。
このバンドのベース担当伊黒俊彦さんが鹿児島の出身です。
実は、最初はギターのオーディションを受けようとしましたが、エコーズに入るためベースを練習し見事オーディションで加入を果たしました。
学校の先生坂上二郎

「坂上二郎」は1966年に「萩本欽一」とともにお笑いコンビ「コント55号」を結成した鹿児島市出身のコメディアンです。
歌手、俳優としても活躍しました。
「学校の先生」は1974年に発売された「坂上二郎」3枚目のシングル曲です。
約30万枚を売上げるヒット曲となりました。
紅ひと夜島津悦子

島津悦子は1988年にキングレコードからデビューした鹿児島県出身の演歌歌手です。
多くのCDをリリースし何度も有線音楽賞、ゴールデンヒット賞などを受賞しています。
「紅ひと夜」は2016年に発売された「島津悦子」のシングル曲です。






