RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!

受験勉強や仕事でつらいとき、スポーツの大会前で緊張しているとき、新しいことに挑戦する勇気が欲しいとき。

そんな背中を押してほしい瞬間にぴったりなのが、邦楽バンドが奏でる応援ソングです!

力強いサウンドと心に響く歌詞が、あなたの一歩を後押ししてくれるはず。

この記事では、前向きになれる邦ロックの名曲から最新の楽曲まで、幅広くご紹介していきます。

落ち込んだ気持ちを奮い立たせたいときや、がんばる誰かを応援したいときにも聴いてほしい楽曲ばかりですよ!

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!(31〜40)

Kill the NoiseSPYAIR

SPYAIR『Kill the Noise』Music Video(TVアニメ『勇者刑に処す』主題歌)
Kill the NoiseSPYAIR

疾走感あふれるビートと重厚なロックサウンドが心を熱くさせる『Kill the Noise』。

アニメ『勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録』の主題歌に起用された作品です。

闘争心とエナジーに満ちた1曲で、罪や罰といった重いテーマに向き合いながらも、自分の中にある迷いや周囲の雑音を断ち切って前へ進め!

という強い意志を歌っています。

周囲の声に惑わされそうなときや、自分の決断に自信を持ちたいときは、この曲を聴いて心のモヤモヤを吹き飛ばし、新たな一歩を踏み出してみてください!

どうしてもどうしてもback number

back number – どうしてもどうしても [Official Audio] (NHKウインタースポーツテーマソング)
どうしてもどうしてもback number

NHKウィンタースポーツのテーマソングとして起用された本作は、熱量と優しさをあわせ持つバンドサウンドと清水依与吏さんの真っすぐな歌声が印象的。

どうしても諦めきれないという内なる炎を描いた歌詞が、競技に挑む選手たちだけでなく、日々何かに挑戦し続けるすべての人の心に深く刺さります。

くじけそうな時に聴けば背中を押してもらえる、冬の寒さを溶かす力強いナンバーです。

IBUMP OF CHICKEN

BUMP OF CHICKEN「I」(Lyric Video)
IBUMP OF CHICKEN

2025年10月から放送のテレビアニメ『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』のエンディングテーマとして書き下ろされた、BUMP OF CHICKENの楽曲。

アイデンティティを問い続ける主人公たちの葛藤を投影した本作は、疾走感あふれるサウンドと希望と焦燥が交錯するサウンドが特徴的です。

メンバー全員がヒロアカファンであることから、作品世界への深いリスペクトを込められているんですよね。

迷いながらも前へ進もうとする人、自分らしさを探している人に寄り添ってくれる応援ソングです。

生きがいSUPER BEAVER

SUPER BEAVER 「生きがい」Lyric Video (フジテレビ系2026 アスリート応援ソング)
生きがいSUPER BEAVER

心に刺さる言葉と熱いロックサウンドでリスナーを鼓舞する4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

2025年12月に配信された本作は「フジテレビ系2026アスリート応援ソング」として書き下ろされました。

競技に挑むアスリートはもちろん、彼らを支える人々や、目標に向かい日々を重ねるすべての人への応援歌です。

柳沢亮太さんが手がけた歌詞は、結果だけでなくそこに至るまでの軌跡そのものを肯定してくれます。

ぜひこの曲から活力をもらっていってください。

GO FOR ITGOING STEADY

俳優や音楽活動をマルチに行っている峯田和伸が所属し、すでに解散したバンド「GOING STEADY」。

当時爆発的な人気を集めたこのバンドの中で、特にティーンズの心に熱く突き刺さる応援歌。

峯田のシャウトが心を熱くします。

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!(41〜50)

ええねんウルフルズ

ウルフルズが2003年に発売した25枚目のシングル曲。

この曲は、ジョン・B・チョッパーがウルフルズに復帰して最初のシングル曲であり、ジョン・B・チョッパーの復帰を祝福するために作られた曲ともいわれています。

Make Me WonderOfficial髭男dism

2025年12月に配信リリースされた本作は、テレビアニメ『ダーウィン事変』のオープニングテーマとして書き下ろされたロックナンバーです。

未知の領域に踏み込む際の高揚と恐れが入り混じる心情を、重厚かつダイナミックなサウンドで表現しています。

アニメの世界観を楽しみたい人はもちろん、骨太なロックを求めている方の心にも強く響くのではないでしょうか。