邦楽バンドの応援歌。おすすめの名曲、人気曲
日々の暮らし、仕事場、スポーツの試合などいろんな場面で勇気をもらう、邦楽バンドの応援歌をまとめてみました。
バンドサウンドならではの力強さに、特に落ち込んだときなどは心が奮い立ちます。
ぜひチェックしてみてください。
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邦楽バンドの応援歌。おすすめの名曲、人気曲(51〜60)
アゲハ蝶カラーボトル

仙台出身3人組ロックバンド「カラーボトル」は、曲のメッセージ性の高さから注目を集めたバンドです。
老若男女に幅広く伝える・届く音楽をテーマとしており、この曲のように、熱くポジティブで前向きになれる楽曲が多いことで知られます。
荒れ地にてSoul Flower Union

1993年に結成されたミクスチャーロックバンドであり、阪神大震災や東日本大震災などの被災者への支援活動を積極的に行っているバンドです。
彼らの曲は胸に訴えかけ、過去を振り返えさせ、前向きにしてくれる不思議な力があります。
アンビリーバブルKlang Ruler

TBSアニメ『トリリオンゲーム』のエンディングテーマとして話題沸騰中の1曲です。
Klang Rulerさんが手掛けたエレクトロポップとJ-POPを融合したサウンドが心地よく、聴く人の心を掴んでいます。
2024年10月にリリースされ、同年12月には楽曲を含むEPも発売予定とのこと。
本作は、アニメのストーリーからインスパイアされており、友情や野望といったテーマが歌詞に込められています。
キャッチーなメロディーと前向きなメッセージが印象的で、聴くと元気が湧いてくる1曲。
夢に向かって頑張る人にぴったりの応援ソングとなっていますよ。
第ゼロ感10-FEET

ポップパンクとメタルコアを融合させたパワフルなサウンドが印象的な応援ソング!
映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌として書き下ろされた、10-FEETの楽曲です。
未知の挑戦に立ち向かう若者の心理を独特の言葉で描き、リスナーに勇気とインスピレーションを与えるメッセージが込められています。
2022年11月にデジタルシングルとしてリリースされ、同年12月には約5年ぶりとなるオリジナルアルバム『コリンズ』にも収録。
バスケットボールに関連する専門用語を織り交ぜた歌詞は、競技場の熱気を感じさせる表現となっています。
夢に向かって進む際の不安や孤独を感じている方、ぜひ本作を聴いて、自分の道を切り開く勇気を手に入れてください!
邦楽バンドの応援歌。おすすめの名曲、人気曲(61〜70)
兵、走るB’z

限界に挑み続けるすべての人に贈る、希望と勇気のメッセージソング。
B’zが2019年5月にリリースしたこの楽曲は、ラグビー日本代表の応援歌としても話題を呼びました。
大正製薬「リポビタンD」のCMに起用され、『最強の自分』『日本への熱き想い』『諦めない強さ』といったテーマで展開されたそうです。
泥と汗にまみれながらも、ゴールを目指して走り続ける姿を力強く描いた歌詞は、スポーツの試合はもちろん、仕事や日常生活でも勇気をくれるはず。
落ち込んだときこそ、この曲を聴いて前を向いてみませんか?
ダイヤモンドBUMP OF CHICKEN

メジャーデビューした後にリリースした曲の中ではセールスがいまいち振るわなかった曲とされているものの、その力強いメッセージ性から根強い支持を集めている楽曲。
頑張っているのに結果が出ない、そんな人にぜひ聴いてもらって心の元気を呼び起こしてもらいたいです。
自分という存在は唯一無二なもの、その存在を貴重なダイヤモンドに例えたかのような歌詞も秀逸。
「自分なんていてもいなくてもいいや」と自己肯定がうまくいかない人は必聴ですよ!
窓の中からBUMP OF CHICKEN

心に寄り添い、力強く背中を押してくれる楽曲です!
2023年4月にリリースされ、NHKの特番『BUMP OF CHICKEN 18祭(フェス)』のテーマソングとして書き下ろされました。
1,000人の18歳世代と共演するという新たな試みは、バンドにとっても特別な経験だったそうです。
歌詞には、孤独や葛藤、そして他者との繋がりが描かれており、聴いているうちに自分自身と向き合う勇気が湧いてきます。
落ち込んだ時や迷いが生じた時こそ、この曲を聴いてみてください。
きっと、前を向いて歩き出す力をもらえるはずですよ!