RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!

受験勉強や仕事でつらいとき、スポーツの大会前で緊張しているとき、新しいことに挑戦する勇気が欲しいとき。

そんな背中を押してほしい瞬間にぴったりなのが、邦楽バンドが奏でる応援ソングです!

力強いサウンドと心に響く歌詞が、あなたの一歩を後押ししてくれるはず。

この記事では、前向きになれる邦ロックの名曲から最新の楽曲まで、幅広くご紹介していきます。

落ち込んだ気持ちを奮い立たせたいときや、がんばる誰かを応援したいときにも聴いてほしい楽曲ばかりですよ!

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!(41〜50)

分岐点WANIMA

WANIMA 「分岐点 」OFFICIAL MUSIC VIDEO
分岐点WANIMA

熊本出身の俳優、高良健吾さんが力強く走るMVも印象的な、WANIMAによる2025年6月のシングルです。

もともとは全国ツアーのオープニングSEとして制作された曲。

曲の中で歌われているのは、人生における選択の瞬間や自分自身との向き合い方です。

葛藤を乗り越え、未来へ踏み出す覚悟を力強いバンドサウンドに乗せています。

次の一歩へ進む勇気がほしい、そんな気持ちにピッタリ!

「ここから始めるんだ!」という決意を、この曲にかき立ててもらいましょう!

【2026】邦楽バンドが歌う応援歌。最新曲も多数紹介!(51〜60)

キミシダイ列車ONE OK ROCK

【HD】ONE OK ROCK – キミシダイ列車 “Mighty Long Fall at Yokohama Stadium” LIVE
キミシダイ列車ONE OK ROCK

2011年10月にリリースされたONE OK ROCKの名盤『残響リファレンス』に収録されている楽曲で、彼らの楽曲の中でも屈指の応援ソングとして知られていますよね。

痛快でストレートなギターロックサウンドに、聴いているだけで前向きな気持ちが湧いてくるような気がしてきます。

本作の歌詞には、過去の経験はすべて未来への土台となり、進むべき道は自分自身で決めるものだという力強いメッセージが込められていますね。

何かに挑戦することをためらっていたり、一歩踏み出す勇気が出なかったりする時に聴けば、きっと背中を強く押してくれることでしょう。

自分を奮い立たせるためのお守りのようなナンバーです。

大切なものロードオブメジャー

2007年に解散した4人組ロックバンド、ロードオブメジャー。

インディーズでは異例の90万枚を売り上げた、自身最大のヒット曲です。

ふだんから支えてくれる人へのメッセージが込められた応援歌になっています。

メッセージ性が強い曲です。

ひなたSUPER BEAVER

勢いのあるイントロを聴いただけで元気になれる、SUPER BEAVERさんのパワフルな応援ソングです!

温かみのあるメロディと疾走感溢れるサウンドが、落ち込んだ心を優しく包み込んでくれます。

2017年4月に配信限定シングルとしてリリースされ、ドラマの主題歌やCMのテーマにも起用された本作。

「自分に期待しないなんて、自分を信じないなんて」という歌詞が、自己価値の認識と自己信頼の大切さを教えてくれます。

新しい環境に飛び込む勇気がほしいとき、自分を見失いそうになったとき、ぜひこの曲を聴いてみてください。

きっと明日への活力が湧いてくるはずです!

空に歌えば175R

175Rは、2010年に活動を休止しましたが、2016年に活動を再開し精力的に活動しています。

この曲はJ-PHONEのCMソングとして起用され、シングル発売前から注目されました。

SHOGOが故郷の友人を思って作成した曲と言われています。

PRESENT (English ver.)Mrs. GREEN APPLE

2020年4月にリリースされた英語詞の楽曲。

困難な時期に呼応するように「贈り物」と「今」を重ねた温もりあるメッセージが込められています。

日常的な英語表現でつづられた歌詞は、あなたと私が分かち合う瞬間そのものがギフトだというダブルミーニングを軸に、孤立感を連帯へと変換するポジティブな志向を持ちます。

クリーントーンのギターとピアノが広がりを作るポップロックサウンドに、大森元貴さんの伸びやかな高域ボーカルが乗り、厚いコーラスワークがサビの高揚を支えます。

アルバム『Attitude』をへた2020年第1弾のデジタルシングルとして配信され、公開後は国内外で幅広く愛されました。

努努-ゆめゆめ-ONE OK ROCK

夢を追いかける人の背中を力強く押してくれる、初期ONE OK ROCKを代表する応援歌ですね。

夢はただ見るものではなく、自らの手でかなえるものなのだと、ストレートなメッセージが胸に突き刺さるナンバーです。

ファンキーで躍動感あふれるロックサウンドと、若さに満ちたTakaさんの情熱的な歌声が融合し、聴く者の心を奮い立たせてくれます。

この楽曲は2007年7月、彼らのメジャー2作目のシングルとして世に出た作品で、アルバム『ゼイタクビョウ』に収録されています。

何か新しい挑戦を始めるときや、高い壁にぶつかってくじけそうになったときに聴いてみてください。

自分を信じて、もう一度前へ進むための活力を与えてくれます。