BiSHの名曲。おすすめ曲
楽器を持たないパンクバンド、BiSH。
アイドルフェスとロックフェスの両方に出演するなど、アイドルとロックバンドの垣根を超えた活動を展開、今非常に注目されているグループの一つですよね!
そんな彼女たちの魅力といえば、ロックバンド顔負けの激しいライブパフォーマンス、メンバーそれぞれの個性が光る歌声、アイナ・ジ・エンド自らが振り付けを担当するダンスなどなど、挙げだせばキリがありませんよね!
彼女たちの楽曲はロックサウンドだけでなく、ストリングスも積極的に使用しているのが特徴。
この記事では、かっこよさと美しさやかわいさが共存するBiSHの楽曲を紹介していきますね!
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BiSHの名曲。おすすめ曲(41〜50)
STORY BRIGHTERBiSH

6人のメンバーの中でもリーダーのような存在であるセントチヒロ・チッチ。
初期メンバーでもあり、地下の時代からBiSHとして歌い続けてきた、BiSHの心臓のようなメンバーです。
そんな彼女の作詞曲で、BiSHというアイドルグループを矢面にたって引っ張ってきた彼女の頼もしさがこの曲に現れているような気がします。
ウォントBiSH

モモコグミカンパニー作詞のこちらの楽曲。
歌い出しの一行目からドキッとさせられるような歌詞はさすがグループいちの文才、モモコグミカンパニーというような曲です。
楽曲の世界観を一気に作り上げる作詞力が素晴らしく、歌詞によって楽曲に強力な個性が生まれています。
ファーストキッチンライフBiSH

速いビートのパンクナンバー『ファーストキッチンライフ』。
作詞はリンリンで、彼女にパンキッシュな曲の歌詞を書かせるとより楽曲が鋭くなるような印象があります。
世間へのヘイトやそれをぶっ飛ばすような力強いワードの連発で、これぞ楽器を持たないパンクバンド、というような楽曲です。
愛してると言ってくれBiSH

あなたと彼の恋を後押しする、甘酸っぱいラブソング。
BiSHの楽曲は、ストレートな歌詞とキャッチーなメロディーが魅力的です。
2022年3月にリリースされた本作は、彼女たちの12ヶ月連続リリースプロジェクトの一環。
ミュージックビデオはまるで恋人とデートしているような視点で撮影されており、ときめきが止まりません。
カラオケで歌えば、あなたの気持ちをさりげなく伝えられるかも。
手をつないで笑い合う2人の姿を想像しながら、思いを込めて歌ってみてはいかがでしょうか。
脱・既成概念BiSH

絶大な人気を獲得しながらも2023年での解散がアナウンスされている「楽器を持たないパンクバンド」、BiSH。
17thシングル『脱・既成概念』は、解散とともに発表された「12カ月連続リリース」の第11弾としてリリースされた、フックのあるメロディーが耳に残るナンバーです。
また、GENERATIONSの白濱亜嵐さんが完全な一般公募を勝ち抜いて楽曲提供したことに驚いたリスナーの方も多いのではないでしょうか。
カラオケでも踊りながら歌いたくなるであろう、中毒性のあるダンスチューンです。
BiSHの名曲。おすすめ曲(51〜60)
スーパーヒーローミュージックBiSH

6人組の女性グループ・BISHの『スーパーヒーローミュージック』です。
BISHは、パンクの要素がある楽曲を数多く持っています。
その中でも『スーパーヒーローミュージック』は、激しすぎないサウンドが心地よく感じられる1曲ですね。
ハスキーボイスがかっこいいアイナ・ジ・エンドを始めとする、アイドル的でもあり、アーティストでもある6人の個性ある歌声にも注目してほしいです。
聴くだけで、自然と優しい気持ちになれそうな1曲ですよ。
透明なままでゆけ。BiSH

楽器を持たないパンクバンドで少しずつ有名になってきている6人組のアイドルグループです。
メンバー全員それぞれにいいところがあるのですが、私はおくりびと担当のアイナ・ジ・エンドの大ファンです。
ずば抜けた歌唱力とハスキーな声が大好きです。
振り付けも彼女が行っています。
与作BiSH


2022年の12月より放送されたこちらの『与作』は、聴いた瞬間つい気になってしまう人も多いのではないでしょうか?
既成概念にとらわれないスタイルと高い楽曲性でリスナーを魅了するグループ、BiSHによる楽曲です。
上戸彩さんらでおなじみの白戸家と、スパイ役を演じた西島秀俊さんらが出演したCM、PayPayカード ゴールド「テンテンスリー」篇の曲に起用されました。
独特の雰囲気や中毒性の高さに耳を奪われますよね。
演歌界の大御所である北島三郎さんの名曲をアレンジしており、ソフトバンクのCMらしいユニークな雰囲気で、PayPayポイントに関わるお得な施策が歌われています。
CAN WE STiLL BE??BiSH

「楽器を持たないパンクバンド」をキャッチコピーに、アイドルのイメージを覆す攻めたメッセージやパフォーマンスで絶大な人気を誇っている6人組ガールズグループ・BiSHの楽曲。
メジャー4thアルバム『GOiNG TO DESTRUCTiON』のオープニングを飾るナンバーで、印象的なギターフレーズと疾走感のあるビートがテンションを上げてくれますよね。
メンバーそれぞれの魅力的な歌声とパワフルなロックサウンドは、年末のお茶の間も盛り上げてくれるのではないでしょうか。
紅白という幅広い年齢層が見る舞台において、BiSHの魅力を知らしめてくれるであろうロックチューンです。
innocent arroganceBiSH

アイナ・ジ・エンドさん、セントチヒロ・チッチさん、モモコグミカンパニーさん、ハシヤスメ・アツコさん、リンリンさんの個性的な5人のメンバーからなるグループ、BiSH。
彼女たちの『innocent arrogance』は、静かなウィスパーボイスのパートから始まって一気に激しくなるロックチューンです。
この曲は緩急のつけ方が非常にうまく、最後まで飽きずに一気に聴けちゃうのが魅力なんですよ。
何度も聴きたくなる中毒性の高さもたまりません!


