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【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ

YouTubeにSpotifyなどのサブスク、TikTokなどのSNSを追っていると「これ最近よく見かけるな〜」という楽曲に出会うことは少なくありませんよね!

そうした楽曲を見かけると、その他の注目されている急上昇の楽曲も知りたくなってきませんか?

そこでこの記事では、音楽カテゴリでトレンドになっている楽曲を一挙に紹介していきますね!

最新のヒットソングや話題のアーティストはもちろん、注目されてきたばかりの新曲が知りたい方はぜひチェックしてください!

人気急上昇中の音楽【2025年6月】(71〜80)

月見想Aile The Shota

Aile The Shota / 月見想 (Prod. 蔦谷好位置) -Official Video-
月見想Aile The Shota

Aile The Shotaさんが2025年10月にリリースした本作は、蔦谷好位置さんとの初タッグで実現した秋のラブソング。

月明かりに照らされた街を舞台に、自分自身を消してしまいそうなほど相手に寄り添う愛がつづられています。

「あなたに愛されるためなら、形を変えてもいい」という切実な願いが、月が太陽に照らされてはじめて輝く様子や、一晩で枯れてしまう月見草に重ねられているんです。

ピアノとストリングスが織りなす落ち着いた音像、Aile The Shotaさんの繊細な歌声も魅力。

秋の夜長にしっとり音楽にひたりたいときにぜひ聴いてみてください。

マジカルシンドロームyama

yama『マジカルシンドローム』Music Video
マジカルシンドロームyama

『ちいかわ』とのコラボ曲として2025年10月にリリースされた本作。

『ちいかわ』キャラたちが魔法少女に変身するアニメーションMV『まじかるちいかわ』が大きな話題になりました。

キラキラとしたシンセサウンドと疾走感のあるビートが心地よく響く作品です。

またyamaさんの情感あふれる歌声が、タイトル通り魔法のような世界観をしかり描き出しているんですよね。

ポップでエモーショナルなサウンドがあなたを『ちいかわ』の世界へ連れていってくれるはず。

ビリヤニ乃木坂46

乃木坂46『ビリヤニ』MUSIC VIDEO
ビリヤニ乃木坂46

2025年11月に40thシングルとしてリリースされた乃木坂46の曲。

6期生の瀬戸口心月さんと矢田萌華さんがダブルセンターをつとめた1曲です。

歌詞は、恋に対して勇気を出して一歩を踏み出す若者の心の揺れをみずみずしく描いています。

そしてアッパーでスパイシーなダンスポップサウンドが高揚感を生み出しているんですよね。

恋の始まりにドキドキしている人、新しいことに挑戦しようとしている人の背中を押してくれる、エネルギッシュな1曲です。

ドリーマーズハイROF-MAO

にじさんじ所属の4人組VTuberユニット、ROF-MAOが結成4周年を記念して2025年10月に配信した本作。

自分たちの夢を貫く覚悟と、まだ見ぬ道へ進む決意がストレートにつづられた応援ソングです。

誰かに無謀だと笑われても全力で挑んでいく姿勢が歌われていて、聴けばこちらまで勇気が湧いてくるんです。

夢に向かって一歩踏み出したいとき、前向きな気持ちになりたいときにぜひ!

DANGERMAZZEL

MAZZEL / DANGER -Music Video-
DANGERMAZZEL

ダンス&ボーカルグループMAZZELが2025年8月にリリースした本作。

和のテイストとストリートサウンドを融合させた、予測不能な展開が魅力です。

静寂を切り裂くような緊張感と、困難に立ち向かう熱い情熱が同居する世界観が、聴く人の心を奮い立たせてくれます。

日常にスリルと刺激を求めるあなたにぴったりの、クールなダンスチューンです。

情報番組『DayDay.』のエンディングテーマに起用され、話題になりました。

アオノオトM!LK

M!LK – アオノオト(Official Music Video)
アオノオトM!LK

過ぎ去ったはずの青春が、ふとした瞬間に輝き出すことはありませんか?

本作は「青春は自分次第で何度でもやってくる」というM!LKからの温かいメッセージが込められた、疾走感あふれるナンバーです。

この曲は、メンバーの佐野勇斗さんが出演した「シーブリーズ」のCMソングに起用、2025年7月にリリースされました。

さわやかで快活なサウンドアレンジに心がスカッとします。

聴けば、あなたの毎日に寄り添う終わらない青春のサウンドトラックになるかもしれません。

にわかには信じがたいものですなとり

2025年10月にリリースされた本作は、前年の『IN_MY_HEAD』に続くバンドサウンドが際立つロックナンバーです。

多感な思春期の心模様そのままが落とし込まれたリリックが印象的。

またギター主体の編成にダンスビート的なリズムが絡むサウンドは中毒性の高い仕上がりです。

胸にざわめきを感じているときに聴いてみてほしい、スタイリッシュなロックチューンです。