【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
YouTubeにSpotifyなどのサブスク、TikTokなどのSNSを追っていると「これ最近よく見かけるな〜」という楽曲に出会うことは少なくありませんよね!
そうした楽曲を見かけると、その他の注目されている急上昇の楽曲も知りたくなってきませんか?
そこでこの記事では、音楽カテゴリでトレンドになっている楽曲を一挙に紹介していきますね!
最新のヒットソングや話題のアーティストはもちろん、注目されてきたばかりの新曲が知りたい方はぜひチェックしてください!
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人気急上昇中の音楽【2025年6月】(71〜80)
ConcealerSUPER★DRAGON

SUPER★DRAGONが2025年11月に配信リリースした『Concealer』は、読売テレビのドラマ『悪いのはあなたです』のエンディングテーマに起用されました。
重心の低いビートとシネマティックなサウンドデザインが織りなすダークな世界観が、嘘や隠蔽をめぐる人間心理を描いた歌詞と見事に呼応していて、聴く者を緊張感あふれる物語へと引き込みます。
このミステリアスな雰囲気にぜひひたっていってください。
PresentINI

2025年11月にリリースされた初のウィンターシングル『THE WINTER MAGIC』に収録されているこの楽曲は、冬景色やホリデーシーズンを彩るロマンティックなダンスポップナンバーです。
粉雪や灯りといった情景を織り交ぜながら、大切な人へ思いを届けたいという純粋な気持ちが丁寧に描かれていますよね。
池﨑理人さんと西洸人さんが作詞を手掛けており、親密な距離感で紡がれる言葉が心に響きます。
同シングルには映画『INI THE MOVIE「I Need I」』の主題歌として書き下ろされた『君がいたから』も収録されており、祝祭感と情緒が共存する作品に仕上がっています。
煌めくシンセサウンドとハーモニーが織りなす高揚感は、恋人や家族と過ごす冬の特別な時間にピッタリのナンバーです。
&JoyKis-my-ft2

通算33枚目のシングル『&Joy』は、曇り空の日も小さな喜びを見つけながら鮮やかに過ごしていこう、というメッセージが込められた、多幸感あふれるポップチューンです。
2025年11月に配信スタート。
疲れた心へそっと寄り添いつつサビで一気に晴れやかな景色を見せる、起伏のあるメロディーが魅力的です。
日々の生活に前向きな気持ちを取り戻したいときに聴いてほしい、キラキラとしたキスマイポップスです。
人気急上昇中の音楽【2025年6月】(81〜90)
プラットフォームUru

神秘的な存在感で多くのリスナーを魅了してきたシンガーソングライター、Uruさん。
テレビアニメ『永久のユウグレ』のオープニングテーマとして書き下ろされた本作は、軽やかでポップなアンサンブルが心地いい作品です。
どんな形でも「愛」の本質は変わらない、そんな大切な人へのメッセージが込められた歌詞も魅力。
2025年10月にデジタル配信、さわやかなメロディーが背中を押してくれる、前向きなナンバーです。
ARIGATTOm-flo loves RIP SLYME

「Loves」シリーズで多彩なコラボを展開してきたm-floと、ポップなヒップホップで人気を博すRIP SLYME。
シーンをけん引してきた両グループによる待望の共演作は、友情やファンへの「ありがとう」をテーマにした感謝のアンセムです。
互いの活動が始まった1994年や1998年を振り返るようなリリックは、長年彼らの音楽を聴いてきた方であればぐっときてしまうかもしれませんね。
m-floが手がけたポジティブなホーンアレンジの上で、RIP SLYMEの面々が息の合ったマイクリレーを披露。
2組の化学反応が存分に楽しめる、心温まるポップチューンです。
Back to Life&TEAM

HYBE LABELS JAPAN所属のグローバルボーイズグループとして活動する&TEAMが、2025年10月にリリースした『Back to Life』。
挫折や試練をエネルギーに変えて再び前進するという力強いメッセージが込められており、彼らのアイデンティティである「Wolf DNA」を音楽と映像で体現しています。
そして躍動的なビートと重厚なシンセが織りなすエレクトロニックサウンドがとてもかっこいいんですよね。
夢や目標に向かって挑戦し続ける方の背中を押してくれる、エネルギッシュなナンバーです。
一粒wacci

別れの瞬間に流れる涙の意味を、ピアノとストリングスの音色で包み込んだバラードです。
橋口洋平さんが作詞作曲を手がけ、因幡始さんが編曲を担当した2025年10月配信シングル『一粒』は、恋の終わりをテーマにした作品。
涙の一粒一粒に異なる感情を込めた歌詞が秀逸で、別れや思い出、守った未来と失った日常が交錯する様子に泣けてしまいます。
最近失恋してしまったという方ならこれでもかと刺さるはず。





