【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
YouTubeにSpotifyなどのサブスク、TikTokなどのSNSを追っていると「これ最近よく見かけるな〜」という楽曲に出会うことは少なくありませんよね!
そうした楽曲を見かけると、その他の注目されている急上昇の楽曲も知りたくなってきませんか?
そこでこの記事では、音楽カテゴリでトレンドになっている楽曲を一挙に紹介していきますね!
最新のヒットソングや話題のアーティストはもちろん、注目されてきたばかりの新曲が知りたい方はぜひチェックしてください!
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人気急上昇中の音楽【2025年6月】(41〜50)
こたえあわせ大森元貴

子供の頃の純粋な気持ちを思い出させてくれる、心温まる楽曲です。
Mrs. GREEN APPLEのフロントマンである大森元貴さんがソロ名義で発表した本作は、2025年5月にリリースされました。
NHK Eテレ『天才てれびくん』のMTKコーナーのために書き下ろされました。
日常の小さな出来事や感情を丁寧に描いた歌詞が印象的で、子供たちには身近な風景として、大人には懐かしい記憶として響きます。
過去と現在をつなぐ温かな音楽体験を求める方にぜひ聴いてほしい1曲です。
人気急上昇中の音楽【2025年6月】(51〜60)
人生讃歌tuki.

2025年10月リリースの本作は、映画『愚か者の身分』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
正しさや答えは一つじゃないはずなのに、生きづらさを感じてしまう現代社会。
そんな苦しみに立ち向かう若者たちへ、生きることそのものを肯定する言葉を紡いでいます。
そして透明感ある歌声とストリングス、ピアノが織りなすミディアムテンポのサウンドアレンジが、胸に染み入るんです。
誰かと自分を比べて悩んでしまう方や、がんばりすぎて疲れてしまった方にぜひ聴いてほしい1曲です。
Stare In WonderBE:FIRST

雑音を遮断して音だけに集中する瞬間を描いたこの楽曲は、2025年10月にリリースされたBE:FIRSTのナンバー。
テレビアニメ『ワンダンス』のオープニングテーマとして書き下ろされ、同年10月29日にリリースのベストアルバム『BE:ST』に収録。
ダンスを通じて成長する物語に寄り添うように制作されており、振付はアニメのダンスキャストを務めるKAITAさん、ReiNaさん、そしてメンバーのSOTAさんが担当。
成長や挑戦、その熱さが伝わってくるダンスチューンです。
ミャクミャクのうた大阪府立桜塚高校軽音楽部

長年に渡り輝かしい実績で注目を集めている大阪府立桜塚高校軽音楽部が制作したミャクミャクのテーマソングです。
細胞と水でできているという不思議なミャクミャクを、高校生らしいフレッシュなサウンドに乗せて紹介しています。
2023年4月のプレ万博イベントではミャクミャクとの共演も果たしました。
希望に満ちた明るい曲調は、これから万博へ向かう気分を盛り上げるのにピッタリ。
家族や友人と一緒に聴くと、会場への期待がさらに高まるのでオススメですよ!
ワールドエンドガールフレンドRADWIMPS

メジャーデビュー20周年を迎えたRADWIMPSが約4年ぶりにリリースしたアルバム『あにゅー』に収録されている本作。
ノスタルジックなバンドサウンドが光るラブソングです。
ギターポップ全開のアレンジと叙情的なメロディーが、聴く者の心に深く響きます。
恋の記憶を思い返したくなるとき、大切な人への思いを確かめたいときにぴったりのナンバーだと思います。
ビーナスベルトあいみょん

日の出前や日没直後、太陽と反対側の空に淡く現れるピンク色の光の帯をモチーフにした、あいみょんさんの楽曲。
2025年10月にリリースされた作品で、過去の記憶や感情の残り香を切なく歌い上げています。
温かみのあるバンドサウンドが、揺れ動く心情を繊細に表現。
切ない恋心に共感したい方はぜひ聴いてみてください。
きっとスッと心の内側に入り込んでくるはずですよ。
ミーム須田景凪

人から人へと伝播する行動様式「ミーム」をテーマに、現代のどこか空虚な人間関係を描いたアップテンポなナンバーです。
シンガーソングライターとして独自の世界を築いている須田景凪さんが、2025年11月に配信した本作。
約2分半という短い曲の中に、中毒性の高いビートと皮肉めいた言葉が詰め込まれており、聴くたびに胸を刺すような感覚を覚えます。
長年の盟友であるアボガド6さんが手がけたMVも話題に。
他人の期待に合わせた自分を演じてしまう、そんな弱さに気づいてしまった方にこそ聴いてほしい1曲です。





