【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
YouTubeにSpotifyなどの音楽サブスクサービス、TikTokなどのSNSを追っていると「これ最近よく聴くな〜」という曲に出会うことは少なくありませんよね!
そうした楽曲を見かけると、その他の注目されている音楽も知りたくなってきませんか?
そこでこの記事では、音楽カテゴリでトレンドになっている作品を一挙に紹介していきますね!
最新のヒットソングや話題のアーティストはもちろん、注目されてきたばかりの新曲が知りたい方はぜひチェックしてください!
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人気急上昇中の音楽【2025年6月】(51〜60)
NON STOPHANA

HANAのデビューイヤーを締めくくる1曲として制作された本作は、止まることなく走り続けた1年の軌跡と「夢をかなえる」という決意を詰め込んだアグレッシブなダンスチューンです。
ヒップホップやトラップの要素を取り入れた重厚なビートの上で、英語と日本語が高速で切り替わるラップ、メロディアスなフックが展開。
強気なボーカルワークが、攻撃的なサウンドと見事にマッチしているんですよね。
自分の夢に向かってがむしゃらに突き進みたいとき、力になってくれるナンバーです。
ALL INHANA

現在進行形で進化を続けているガールズグループ、HANAが歌う本作は、すべてをかけて突き進む覚悟を描いたテーマと、そこに乗る表現力豊かな歌声がリスナーの背中を押してくれます。
ギターサウンドを基調としたアレンジが印象的で、非常に中毒性が高くハマると抜け出せないかも!
ちゃんみなさんやSKY-HIさんによるオーディションから誕生した彼女たちが全員で作詞と作曲に参加し、2026年2月に発売されたアルバム『HANA』に収録された意欲作です。
『ミュージックステーション』での初披露も話題になりましたね。
とにかく気合を入れたい、テンションの上がる曲を聴きたいときにオススメのポップチューンです。
ニヒリズムプリズムNEW!原因は自分にある。

キャッチーな言葉遊びが印象的な、中毒性の高いナンバーです。
2026年3月発売のアルバム『文藝解体新書』のリード曲としてリリースされた作品で、グループの根幹を理解するクリエイター、久下真音さんが手がけました。
文学的な陰影と現代ポップスの疾走感が同居したアートな曲で、日常の風景に非日常のスパイスを加えたいときにぴったり。
頭の中でぐるぐると考えごとをしてしまう夜に聴いてみてはいかがでしょうか。
アイ・アイ・アNEW!Ado

多彩なボーカル表現と独自の世界観でリスナーを魅了し続けるAdoさん。
2026年3月に配信リリースされた『アイ・アイ・ア』は、ボカロPのきくおさんが作詞、作曲、編曲を手がけたナンバーです。
同月の「THE FIRST TAKE」でメディア初披露された本作は、愛を求める切実な思いをカオティックなサウンドと言葉遊びで描いています。
予測不能なメロディーライン、Adoさんの変幻自在な歌声がジェットコースターのように展開していきます。
刺激的で中毒性のあるポップソングをぜひ聴いてみてください。
人気急上昇中の音楽【2025年6月】(61〜70)
プリマドンナNEW!星街すいせい

バーチャルアーティストとして第一線を走り続ける星街すいせいさん。
『プリマドンナ』は、ご自身の誕生日であり活動8周年の節目でもある2026年3月に配信シングルです。
個人事務所の設立という新たなスタートを切るタイミングでのリリースにふさわしい、ダンサブルでキャッチーなポップチューン。
伸びやかな高音域ボーカルが、聴く人のテンションを一気に上げてくれます。
新しい挑戦に向かうときや、自分を奮い立たせたい場面で聴くのがぴったり。
ステージの主役になったような気分を味わえる、エネルギーに満ちた1曲です。
AIZOKing Gnu

独自の音楽性と圧倒的な演奏技術で日本の音楽シーンをリードし続けているロックバンド、King Gnu。
TVアニメ『呪術廻戦』第3期「死滅回游 前編」のオープニングテーマとして書き下ろされた本作は、タイトルが示すとおり「愛憎」という相反する感情の揺れ動きを、強烈なフックと映像的な展開で表現していますよね。
シンセベースとエレキベースを巧みに使い分けたサウンドや、あえて打ち込みで作られた超人的なドラムフレーズが生むグルーヴは、聴く者の心をわしづかみにするのではないでしょうか。
2026年1月に配信が開始されると、オリコン週間デジタルシングルランキングで初登場1位を獲得するなど、大きな反響を呼んでいます。
都市のけん騒の中で葛藤したとき、感情のすべてを解放してくれるような、爆発力のあるロックチューンです。
Waltz for LilyNEW!King&Prince

運命的な出会いを歌う、ピュアなラブソングです。
King & Princeの楽曲で、2026年3月に発売された18枚目のシングル。
同月に公開の映画『鬼の花嫁』の主題歌として起用されました。
和のエッセンスを加えた大人びたワルツを基調とし、大切な人との巡り合わせをロマンチックに描いています。
彼らが持つ華やかさとしっとりとした情緒が見事に融合した仕上がりです。
はかなくも美しい愛の物語に、ぜひどっぷりとひたってみてください!


