【2026】人気急上昇中の音楽。話題の曲まとめ
YouTubeにSpotifyなどの音楽サブスクサービス、TikTokなどのSNSを追っていると「これ最近よく聴くな〜」という曲に出会うことは少なくありませんよね!
そうした楽曲を見かけると、その他の注目されている音楽も知りたくなってきませんか?
そこでこの記事では、音楽カテゴリでトレンドになっている作品を一挙に紹介していきますね!
最新のヒットソングや話題のアーティストはもちろん、注目されてきたばかりの新曲が知りたい方はぜひチェックしてください!
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人気急上昇中の音楽【2025年6月】(1〜10)
CaravanNovelbright

人生という長い旅路をテーマにした、Novelbrightの力強いエールソング。
挫折や孤独を感じてしまう夜があっても、それを否定せずに受け入れて再び前へ進もうとするメッセージが痛いほどに伝わってきます。
2026年4月発売のアルバム『PYRAMID』に先駆けて、2026年2月に先行配信された本作。
竹中雄大さんの伸びやかなハイトーンボイスが、果てしない道のりを照らす光のように響き渡り、聴くたびに勇気があふれだします。
沖聡次郎さんが編曲を手がけたバンドサウンドも壮大で、夜明けに向かって走るような高揚感がたまりません!
先が見えない日々に不安を抱えている人や、もう一度歩き出すための力が欲しい人の心に寄りそってくれる1曲といえるでしょう。
一生僕ら恋をしようねぐせ。

愛知県名古屋発のバンド、ねぐせが歌う、結婚前夜のふたりを描いた心温まるナンバー。
ギターのなおやさんが初めて作詞作曲を手がけました。
飾らない言葉で永遠の愛を誓う歌詞には、聴く人の心を優しく包み込む力があるはず。
2026年2月に公開されたシングルですが、実は2024年の楽曲『花束が似合う君へ』のMVと物語がリンクしている点も見逃せません!
ライブのアンコールでいち早く披露された際も、会場中が幸せな空気に包まれたそうですよ。
これから新しい生活を始めるふたりや、日常の尊さを感じたい人にはたまらない1曲。
本作を聴きながら、隣にいる大切な人との時間をゆっくりと過ごしてみるのもステキですよね!
Hontosumika

幅広い世代に愛され、ライブシーンでも絶大な支持を集めているロックバンドsumika。
彼らが2026年2月に発売したシングルは、映画『ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の主題歌に書き下ろされた注目作です!
テレビアニメのエンディングテーマにも起用されているため、耳にしたことがある方も多いのでは?
誰にでもある「正解」ではなく、自分だけの「本当」を見つけようとする歌詞が印象的で、バンドならではの温かいメロディと爽快なサウンドが心に響きます。
ボーカル片岡健太さんが幼少期に親しんだ作品へのリスペクトも込められており、世代をこえて楽しめるのが魅力。
何かに迷っているときや、一歩踏み出す勇気がほしいときに聴けば、きっと背中を押してくれるはずです!
人気急上昇中の音楽【2025年6月】(11〜20)
EVERUVERworld

冬のスポーツシーンを熱く盛り上げるナンバー!
2025年12月の横浜アリーナ公演でファンに向けて初めて披露されたことでも大きな話題となりました。
テレ東系『ウィンタースポーツ2026』のテーマソングとして起用された本作は、勝利だけがすべてではないけれど、それでも勝ちたいと願うアスリートの葛藤や情熱に寄り添うようなメッセージが印象的。
ボーカルのTAKUYA∞さんの魂を揺さぶるような歌声と、バンドが奏でる力強いサウンドが、挑戦するすべての人の背中をそっと、でも確実に押してくれるでしょう。
夢に向かって走り続ける勇気がほしいときに、ぜひ聴いてみてほしい1曲です!
KAMACHOKizunaAI

バーチャルアーティストとして世界中で愛されているKizuna AIさんが、2026年2月に公開した話題のシングルです。
ポップでキレのあるダンスサウンドに乗せて、自分をもっと見てほしいという等身大の思いを歌い上げており、聴いているだけで自然と体が動いてしまう方も多いのではないでしょうか?
本作は、かわいらしい雰囲気のなかにある切実なメッセージが印象的で、Hayato Yamamotoさんが手掛けた楽曲の世界観と彼女の明るい歌声が見事にマッチしています。
新たなビジュアルとともに公開され、2026年4月に開催されるオンラインライブへと続く重要な位置づけとなったこの曲。
元気をもらいたいときや、ポジティブな気分になりたいときにぜひ聴いてみてください。
劇薬中毒=LOVE

指原莉乃さんがプロデュースを手がける=LOVEの、通算20枚目となるシングルの表題曲。
恋愛における依存や、甘さと毒が混ざり合うような危うい感情が描かれています。
理性ではいけないとわかっていてもひかれてしまう、そんな葛藤が強烈なサウンドとともに表現されていて、聴く人の心をわしづかみにするはず。
2026年2月に先行配信が開始され、4月にシングルとして発売されたこの楽曲は、野口衣織さんと佐々木舞香さんがダブルセンターを務めていることでも話題を集めていますね!
『CDTVライブ!
ライブ!』で披露されたパフォーマンスも記憶に新しいところ。
一度聴いたら頭から離れない中毒性たっぷりのメロディは、日常に刺激を求めている方にぴったりではないでしょうか。
ビバリウムAdo

圧倒的な歌唱力で音楽シーンを席巻し、今や世界的な注目を集めているシンガー、Adoさん。
『ビバリウム』は2026年2月に公開されたデジタルシングルで、自身の半生をつづった自伝的小説『ビバリウム Adoと私』と連動した作品です。
Adoさん自ら作詞作曲を手がけたことでも話題となりました。
編曲にはライブのバンドマスターも務める高慶“CO-K”卓史さんが参加。
内面の葛藤や痛みを吐露したリリックが、疾走感あふれるロックサウンドとともに胸に深く突き刺さります。
ファンならずとも必聴のエモーショナルなロックチューンです。


