RAG Musicベース入門
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【スラップ・グルーヴ感満載!】ベースがっこいい曲まとめ

みなさん、低音好きですか!

この記事では邦楽ロックを中心にJ-POPも含めて、ベースがかっこいい曲を紹介していきます!

リフやスラップが派手な曲はもちろん、ファンキーでうねるようなベースラインや、音数が少なくてもグルーヴィーなもの、音作りが秀逸なものなど、さまざまな角度からチョイス。

ただただ音に身を任せてノってもいいですし「自分もこんなふうに弾きたい!」推しのベーシスト探しにも役立つ記事だと思います!

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【スラップ・グルーヴ感満載!】ベースがっこいい曲まとめ(21〜30)

Upchilldspot

chilldspot – Up (Music Video)
Upchilldspot

chilldspotが生み出した、エキゾチックな香りが心地よいダンスナンバーです。

2025年4月にリリースされた、この曲R&Bやファンクのグルーヴに異国情緒が加わった、独特の高揚感がたまりません!

そしてアンニュイな空気感をたたえながらファンキーにうねるベースラインも最高です!

歌詞には自分の世界を守りたい意志や上昇への願いが込められ、聴く人の背中を押す力強さがあります。

グルーヴィーな音に身を任せたい時、ぜひ聴いてみてください。

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    恋のアメリカマキシマム ザ ホルモン

    マキシマム ザ ホルモン『恋のアメリカ』Music Video
    恋のアメリカマキシマム ザ ホルモン

    ベースがうなりを上げる、熱狂的なロックチューンです。

    2023年7月のシングルリリースで、ファン参加型の販売戦略も話題を呼びました。

    マキシマム ザ ホルモンらしい激しさと遊び心が詰まっていて、自然と体でリズムを取ってしまうような仕上がり。

    気分を高めたい時や、エネルギッシュな音楽を求める人にオススメです。

    イントロから響く、上ちゃんのタッピング奏法は圧巻!

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      【スラップ・グルーヴ感満載!】ベースがっこいい曲まとめ(31〜40)

      Rock n’ Roll Star feat. ROYOKAMOTO’S

      OKAMOTO’S『Rock n’ Roll Star feat. ROY』(THE BAWDIES × OKAMOTO’S SPLIT TOUR 2023「ON STAGE」)
      Rock n’ Roll Star feat. ROYOKAMOTO'S

      ダウンタウンの浜田雅功さんを父に持つハマ・オカモトさんがベーシストを務め、中学生時代の同級生で結成された4人組ロックバンド、OKAMOTO’S。

      2023年6月21日にリリースされた配信限定シングル曲『Rock n’ Roll Star (feat. ROY)』は、THE BAWDIESのROYさんをフィーチャリングアーティストに起用したことも話題となりました。

      楽曲全体に疾走感を生み出しているベースラインが印象的である上に、押し引きを感じさせるプレイもロックファンであれば注目してしまうのではないしょうか。

      グルービーなプレイが楽曲全体を華やかに彩っている、スタイリッシュなナンバーです。

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        ダンス・デカダンスChevon

        ダンス・デカダンス/Chevon 【Lyric Video】
        ダンス・デカダンスChevon

        中毒性の高いロックチューンとかっこいいベースラインはセット!

        ロックバンドChevonによる『ダンス・デカダンス』は2024年1月にリリースされました。

        タイトルからも連想できるようにダンスロックナンバーで、聴けば肩を揺らしてノリたくなります。

        そして自分の音楽を信じている、その姿勢が投影された歌詞に心が揺り動かされるんです。

        キャッチーなベースフレーズがたくさん登場するので、弾きたくなっちゃうかもしれません!

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          脳漿炸裂ガールれるりり

          脳漿炸裂ガール – れるりりfeat.初音ミク&GUMI / Brain Fluid Explosion Girl – rerulili feat.miku&gumi
          脳漿炸裂ガールれるりり

          2009年からニコニコ動画で活動を開始し、数々のヒット作品を生み出してきたボカロPれるりりさんの楽曲。

          自身初となる100万回再生を達成した楽曲で、早口、ブレスなし、音程の跳躍など、VOCALOIDのメリットを最大限に活かしたスリリングなナンバーです。

          楽曲のエキセントリック感を生み出しているベースのスラップが耳に残り、メロディーの複雑さやスピード感と絡み合って絶妙なテンションを保っていますよね。

          VOCALOIDとスラップベースの相性が再確認できる楽曲と言えるのではないでしょうか。

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            キラーチューン東京事変

            東京事変のジャジーな楽曲『キラーチューン』。

            もはやもう説明不要の超絶品かつ変態的なアンサンブルが最高に気持ちいい突き抜けた楽曲です。

            ピアノもギターもボーカルもツッコミどころはありすぎるのですが、ベースがこれまたシブいです。

            間違いなくやりすぎのギターや椎名林檎さんの圧巻の歌声に耳がいきがちですが、ベースもバンドのコード感を支えつつ、ここぞというところでニヤリと変態的なフレーズを発音しています。

            この楽曲のメインリフも担当しており、亀田誠治先生の見事な技が光る1曲です。

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              ルードルーズダンス美波

              関東を拠点とし、ライブ以外ではルックス非公開で活動しているシンガーソングライター、美波さん。

              アニメ『終末のワルキューレⅡ』の主題歌として起用された配信限定シングル曲『ルードルーズダンス』は、ヒステリックなギターリフがインパクトを生み出しているナンバーです。

              効果的に使われているスラップや疾走感を生み出しているベースラインなど、他のパートに負けない存在感を放っているベースサウンドがテンションを上げてくれますよね。

              ベースが楽曲全体の抑揚やグルーブ感を司っている、中毒性のあるロックチューンです。

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