泣ける恋愛の歌。邦楽の名曲、人気曲
泣きたくなる気分になる時もありますよね。
そのなかでも、恋愛のことについて歌った邦楽の曲をピックアップいたしました。
ウルっとくると思いますよ?
大切な恋人とシェアするのもいいですね、知らない曲があったらクラスのみんなにも教えてあげてください。
泣ける恋愛の歌。邦楽の名曲、人気曲(41〜50)
いつかSaucy Dog

失恋の痛みと切なさが胸に迫る、真っすぐで素直なラブソングです。
田和山の無人公園や星空が見える坂道など、実在する風景を通して紡がれる思い出の数々が、二度と会えない大切な人への思いを鮮やかに描き出しています。
2017年5月にアルバム『カントリーロード』の収録曲として公開された本作は、地元島根の方言も織り交ぜた温かみのある歌詞で、永遠に心に残る恋愛を優しく包み込んでいます。
片思いの思い出を大切に抱きしめたい人、過去の恋愛に区切りをつけられない人の心に、そっと寄り添うメロディーが心地よく響き渡ります。
傷つけるクリープハイプ

「憂、燦々」のカップリング曲ですが、カップリングにするには惜しいほどの名曲です。
松井大悟演出の舞台「リオリウム」のために尾崎世界観が書き下ろした曲ですが、この情けない歌詞に共感できる人は絶対に多いと思います。
愛をこめて花束をSuperfly

結婚式での定番曲といえると思います。
アップテンポで激しい曲のイメージが強いSuperflyですが、「愛をこめて花束を」は力強い歌声とメッセージ性のあるあたたかい歌詞がとても素晴らしい壮大なラブソングです。
あいというplenty

サウンドフィルムトラックという新しい形態でリリースされた曲です。
イントロから神々しい雰囲気で、曲だけで聴いても泣けますが映像とセットで聴くともっと心を揺さぶられます。
ボーカルの江沼郁弥の声の良さがとても出ている、plentyの代表曲です。
猫とアレルギーきのこ帝国

メジャーファーストアルバム「猫とアレルギー」の表題曲です。
それまでのきのこ帝国はかなりダウナーで暗いイメージの曲が多かったのですが、このアルバムは全体的に聴きやすい曲が多く、中でもこの「猫とアレルギー」はポップで柔らかい雰囲気の曲です。
フラレガイガールさユり

RADWIMPSの野田洋次郎が楽曲提供・プロデュースをした”酸欠少女”さユりの名曲です。
聴き応え・読み応えがある野田洋次郎の歌詞もとても良いのですが、なによりさユりの歌が最高です。
クセのある声ですが、何度も繰り返し聴きたくなる曲です。
痛いよ清竜人

アイドルユニットをプロデュースするなど多方面で色々な活躍をしている清竜人ですが、「痛いよ」は彼の楽曲の中でも素晴らしいバラードだと思います。
女の子はみんなこういう風に自分の好きな男の子に心の底から愛されたいと思っていると思います。


