【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】
インスタントラーメンの大定番である日清のカップヌードルは、コンビニやスーパーでもよく目にする商品ですよね!
カップヌードルのCMといえばネットミームのパロディをはじめ、攻めた演出のCMが注目を集めることも多いんですよね。
そしてそうしたCMには話題の人気曲やその替え歌が起用されることも多く、気になっている方も多いのではないでしょうか。
そこでこの記事では、これまでにCMに起用された楽曲を洋邦問わず紹介していきます。
最新CMで使用された楽曲から昔のCM曲までピックアップしたので、ぜひこの機会にいろいろな曲を聴いてみてください。
【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】(11〜20)
キン肉マン Go Fight!串田アキラ

年を取って、体のことが気になり出したキン肉マンとテリーマンが登場するカップヌードルPROのCMです。
「糖質と塩分は抑えてタンパク質はたくさん摂りたい……」と語る2人のもとに新しくなったカップヌードルPROが登場し、その要望をかなえられることがアピールされています。
原作にはないおじさんになった2人の姿がおもしろい、ユーモアのある演出ですね。
スキスキスー細川ふみえ

中毒性の高いCM、「具がスキスー」篇と「続・具がスキスー」篇。
こちらは細川ふみえさんの楽曲『スキスキスー』の替え歌に合わせて、シュールなキャラクターたちが踊ります。
ユニークな合いの手も聴きどころですよ。
ハングリー・プライドマキシマム ザ ホルモン

こちらは青春アニメのような作風が話題となった「HUNGRY DAYS」シリーズの『ONE PIECE』コラボCMの一つです。
『ONE PIECE』登場キャラクターたちが運動会の騎馬戦に参加する様子が描かれており、臨場感があってとても見応えのある作品に仕上がっています。
人気キャラがどんどん登場するので、原作ファンの方にはたまらない映像だと思います。
また、BGMにはマキシマム ザ ホルモンの『ハングリー・プライド』が起用。
重厚でラウドなロックサウンドに個性的な歌詞が合わせられ、唯一無二の世界観が作り上げられているんですよね。
このCMではキャラクターたちのセリフがメインで楽曲は聴こえづらいので、ぜひMVなどで楽曲も聴いてみてくださいね。
どっちを向いてもそこが明日さ亀井登志夫

ノルウェーのオスロホルメンコーレンでのノルディック競技を舞台に「恋人を争うレースもある」というキャッチが光るCMが印象的です。
清潔感ある歌声とゲレンデ、そして出演している女の子の透き通った白さがとても際立つ懐かしい曲です。
そして僕は途方に暮れる大澤誉志幸

大沢誉志幸5枚目のシングルとして1984年に発売されました。
同年発売のアルバム『CONFUSION』からの2番目のシングルカット曲です。
もともとは鈴木雅之に提供するために作られた曲だったそうです。
日清カップヌードルのCMソングに起用されました。


