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【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】

インスタントラーメンの大定番である日清のカップヌードルは、コンビニやスーパーでもよく目にする商品ですよね!

カップヌードルのCMといえばネットミームのパロディをはじめ、攻めた演出のCMが注目を集めることも多いんですよね。

そしてそうしたCMには話題の人気曲やその替え歌が起用されることも多く、気になっている方も多いのではないでしょうか。

そこでこの記事では、これまでにCMに起用された楽曲を洋邦問わず紹介していきます。

最新CMで使用された楽曲から昔のCM曲までピックアップしたので、ぜひこの機会にいろいろな曲を聴いてみてください。

【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】(51〜60)

This Is Love宇多田ヒカル

宇多田ヒカル – This Is Love (Live Ver.)
This Is Love宇多田ヒカル

宇多田ヒカル4枚目のアルバムとして2006年に発売された「ULTRA BLUE」に収録されている曲で、このアルバムの発売前にインターネット音楽配信限定でシングルカットされた曲です。

FREEDOM-PROJECT(日清カップヌードルのプロモーション企画)CMソングに起用されました。

日清食品 カップヌードル この味は、世界にひとつ「MISIA」篇

EverythingMISIA

MISIA – Everything (Official HD Music Video)
EverythingMISIA

さまざまなシーンで利用され、愛されているMISIAの有名な曲をこのCM専用に替え歌にしたものです。

原曲はドラマや年代関係なくさまざまなアーティストがカバーしていますが、こちらの替え歌は原曲と同じく美しく伸びやかな歌声は本人が歌う原曲と比べてもまったく遜色はありません。

日清食品 カップヌードル「ほぼイカ登場」篇

夏色のナンシー早見優

日清カップヌードルのCM「ほぼイカ登場」篇で本人による替え歌バージョンが披露されたほか、発売当時に自身出演したコカコーラのCMソングとしても起用されている、早見優さんの代表曲として知られています。

強烈なインパクトのCM映像をバックに、変わらないキュートな歌声を楽しめるのではないでしょうか。

楽曲とともに早見優さんの変わらぬ魅力を再確認できるナンバーです。

日清食品 カップヌードル 2011年 テレビCM

Kiss!bump.y

2009年から2014年まで活動していた女優5人組グループ、bump.yの『Kiss!』。

2011年に4枚目のシングルとしてリリースされ、当時カップヌードルごはんのCMソングとして起用されていました。

KARAの名曲などを手掛けた作曲家チーム、Sweetuneによるプロデュースだけあってクオリティー抜群。

アメリカのレトロさを思い起こさせる懐かしい感じのサウンドにもう一歩踏み出したい、先へ行きたい恋心が描かれたちょっぴりはかなくもポップなナンバーです。

ドキドキした気持ちとリンクするサウンドっていいですね。

【カップヌードルのCM曲】人気のCM曲。歴代CMソング【2026】(61〜70)

恋する雪 愛する空CHEMISTRY

CHEMISTRY “恋する雪 愛する空” Official Video
恋する雪 愛する空CHEMISTRY

CHEMISTRY25枚目のシングルで、2008年に発売されました。

コンセプトアルバム『Winter of Love』からの先行シングルになっていて、日清食品「日清カップヌードルミルクシーフード『ミルクリスマス編』」CMソングに起用されました。

日清食品 カップヌードル「HUNGRY・K」篇

オリジナル楽曲(インスト)audioforce

日清食品 カップヌードル HUNGRY・K篇 60秒
オリジナル楽曲(インスト)audioforce

2017年12月31日より放映、当時はプロテニスプレイヤーの錦織圭選手はケガに悩まされたシーズンで、地道な練習を続けている頃でした。

そんな彼が他の、どの選手よりもハングリーな精神を持ち再起に向かう姿が描かれています。

楽曲はCMソング界の常連、ベルリンからaudioforceが担当しました。

日清食品 世界のカップヌードル「結局何なの?ラクサ」篇

Tacata’MAX

MAX / ニューシングル「Tacata’」MV
Tacata'MAX

世界のカップヌードルシリーズの中でも、人気の高い味の一つであるシンガポール風ラクサを紹介するCMです。

MAXの楽曲『Tacata’』がCMでは使用されており、タイトルでもある言葉をラクサに変えつつ、ラクサについて説明しています。

身近なものとの比較で、どのような味かは伝わってくる反面、ラクサが結局どのようなものかを教えてくれないところが、引き付けられるポイントです。

MAXのダンスに写真が合成されたような、派手な雰囲気もあって、未知数ということをまっすぐに伝えてくれるユニークなCMです。