【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
タントやムーヴキャンバス、タフト、ロッキーなど、テレビを見ているとダイハツのCMってよく目にしますよね!
それぞれの車のイメージやターゲット層に合わせて、演出やキャスティングが練られており、印象的なCMが多いんですよ。
もちろんそうした戦略はCM内で流れる音楽にも行き届いており、それぞれにピッタリな音楽が使用されています。
また最近では、大人気のアーティストや若手の注目バンドの曲が起用されることも増えてきました。
この記事では、ダイハツのCM曲を現在放送されているものから過去のものまで一挙に紹介していきますね!
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【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(61〜70)
オリジナル楽曲橋本竜樹

濱田岳さんが出演したトール「魔法使い」篇のCMで印象的なこちらの楽曲は、作曲家・アレンジャーとして活躍する橋本竜樹さんが手掛けたオリジナル楽曲です。
コミカルでキュートな楽しい雰囲気ですよね。
株式会社愛印の公式サイトでは、CMとはまた違った異国的な雰囲気や、後半にかっこいいベースのスラップが響いています。
たまには背伸びをしてデラックス気分で……、そんな気持ちになっちゃうようなファンタジー感も楽しみながら聴いてみてくださいね。
オリジナル楽曲

俳優の宇梶剛士さんが1人3役を演じたダイハツのエコカー、ミライースのCM。
ポイントである「低燃費・低価格・安全装備」を三銃士に掛けたユニークさが印象的なCMで起用されていたこちらの楽曲は、作曲家が未発表のオリジナルソングです。
中世ヨーロッパのようなクラシカルで荘厳な雰囲気と親しみやすいミライースのイメージが混ざったようなカジュアルさ。
どことなくパワースポットへのお出かけにマッチしそう&一日の運気を上げてくれそうです。
タタカエブリバディウルフルズ


軽自動車の分類でありながらたくさんの積載量とスムーズな走りが魅力であるとアピールしているこちらはハイゼットカーゴのCMです。
実際にこの車を使っている運送業と建築業の方の声を聞くという内容で、その使い勝手のよさがよく伝わってきますよね。
BGMにはウルフルズの『タタカエブリバディ』が流れています。
この曲はコロナ禍に制作された応援ソングで、関西弁でつづられたウルフルズらしいストレートな言葉が胸に響きます。
COME ON小比類巻かほる
小比類巻かほるさんのシングルで、1987年に発売されました。
ロックで疾走感あふれるサウンドが印象的。
今見てもとてもかっこいい女性ロッカーですよね。
ミラのCM曲に起用され、男女問わずに人気を集めました。
Freedom In The Dark布袋寅泰

歯切れのいいギターサウンドに独特のグルーヴが感じられるリフ……ファンの方なら一聴しただけで布袋寅泰さんの楽曲だとわかるかもしれませんね!
それほどに洗練されてかっこいいこの曲は、小型SUVロッキーのCMに採用されました。
新自由SUVというキャッチコピーの通り、クロスオーバーSUV的な位置づけの車ですので、SUVの無骨さに加え、街乗りもこなせるスタイリッシュさが共存しており、その雰囲気は楽曲のイメージにもつながっていますね!
ちなみにこの曲のMVは、ギタリズム仕様のロッキーが登場するタイアップがされており、そちらも必見です!
あなたのそばにいるだけで森口博子

森口博子さんの9枚目のアルバム『PARADE』に収録されている曲で1995年に発売されました。
作詞はポップス・ロックから演歌・歌謡曲まで、幅広いジャンルで数々の有名アーティストに歌詞を提供している渡辺なつみさんが担当し、ダイハツミラCMに起用されました。
オーラ・リー

2021年11月より放映され、バドミントンの選手を筆頭にスポーツに励む姿を描いた「Light you up アクション」のCMで流れていたこちら。
エルヴィス・プレスリーさんが歌詞を乗せてヒットした『LOVE ME TENDER』でも有名な、アメリカ民謡の『オーラ・リー』が原曲になっています。
アーティストの情報はないようですが、ポップパンク色の感じられるバンドサウンドで勢いの良い仕上がりになっていますね。
まさにスポーツの闘う気持ちを高めたり、ドライブの気分も盛り上げてくれそうなアレンジです!



