【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
タントやムーヴキャンバス、タフト、ロッキーなど、テレビを見ているとダイハツのCMってよく目にしますよね!
それぞれの車のイメージやターゲット層に合わせて、演出やキャスティングが練られており、印象的なCMが多いんですよ。
もちろんそうした戦略はCM内で流れる音楽にも行き届いており、それぞれにピッタリな音楽が使用されています。
また最近では、大人気のアーティストや若手の注目バンドの曲が起用されることも増えてきました。
この記事では、ダイハツのCM曲を現在放送されているものから過去のものまで一挙に紹介していきますね!
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【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(31〜40)
Mambo No.5Perez Prado

キューバのペレス・プラードさんが1949年に制作・発表した楽曲であり、『マンボ』のインストゥメンタル曲では最も知られている曲の一つです。
日本では教育芸術社の小学5年生の音楽の教科書に掲載されています。
ダイハツ大初夢フェアのCMでオリジナルアレンジされて使用されました。
MOVE ON山下達郎


キレイな夕焼け空を背景に、海沿いの道路に停まるMOVEを描いた印象的なCMです。
オシャレな雰囲気を醸し出しているイラスト仕立ての映像に加え、山下達郎さんがMOVEのCMのために描き下ろしたというBGMも非常にスタイリッシュ。
山下達郎さんらしさ満点の軽快でオシャレな雰囲気漂う楽曲ですね。
明日はきっといい日になる高橋優


高橋優さんの代表曲のひとつ『明日はきっといい日になる』。
この曲はキャストアクティバ「SLと並走できる道・そびえ立つ道」篇のCMソングになっている、2015年にリリースされた高橋優さんの12枚目のシングルです。
のっけから、タイトルサビから始まる歌詞にワクワクとした気持ちにさせてくれる、誰もが明日への期待をふくらませる1曲。
人生の応援歌のような、つらい時に聴きたいナンバーとして人気の高い1曲です。
Theme From A Summer PlaceThe Percy Faith Orchestra

1908年、カナダ・トロント生まれの作曲家、指揮者、プロデューサーであるパーシー・フェイスさんはもともとピアニストを目指していましたが、手にヤケドを負い断念したという経緯があります。
ダイハツ「3億バラマキ試乗キャンペーン」の曲に起用されました。
MOVE ON山下達郎


ダイハツのムーヴが明るい雰囲気のアニメーションの中に登場、その走りの爽快感をしっかりと描いたCMです。
描かれているシーンは夏の海辺のような内容で、全体が明るいからこそ、ムーヴの見た目も輝いて見えますよね。
そんな映像の爽やかな雰囲気をさらに強要している楽曲が、山下達郎さんの『MOVE ON』です。
穏やかなリズムが印象的な楽曲で、サウンドだけでなく歌声からも明るさが感じられるところでも、高揚感をしっかりと演出していますよね。
【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(41〜50)
ボレロJoseph-Maurice Ravel

タントといえば、全メーカーの軽自動車の中でも長年高い人気を獲得してきた車種ですよね!
中でも外装がよりスタイリッシュに変更されているタントカスタムシリーズは、若い世代から高い支持を獲得しています。
2020年10月放送されたタントカスタムのCMで使われているのがクラシックの名曲『ボレロ』のヒップホップアレンジバージョン。
かっこよくて洗練されたイメージを音楽で表現しているほか、CMは国際芸術センター青森で撮影されており、音楽と映像からかっこよさがあふれています。
BLACK STONEGACKT

GACKTさん通算21枚目のシングルで2005年に発売されました。
この曲は大切にしていたスタッフの一周忌を迎えたこともあり、追悼の意味が込められています。
GACKT本人がギターを演奏している珍しい曲で、ムーヴ カスタム CMソングに起用されました。


