【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】
タントやムーヴキャンバス、タフト、ロッキーなど、テレビを見ているとダイハツのCMってよく目にしますよね!
それぞれの車のイメージやターゲット層に合わせて、演出やキャスティングが練られており、印象的なCMが多いんですよ。
もちろんそうした戦略はCM内で流れる音楽にも行き届いており、それぞれにピッタリな音楽が使用されています。
また最近では、大人気のアーティストや若手の注目バンドの曲が起用されることも増えてきました。
この記事では、ダイハツのCM曲を現在放送されているものから過去のものまで一挙に紹介していきますね!
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【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(21〜30)
YES,抱きしめてKATSUMI

ロッキーのキャンペーンテーマソングとして起用された、KATSUMIさんのサードシングル。
1990年にリリースされました。
一瞬であの日に戻れそうな懐かしく爽やかなサウンド。
好きな人への思いを熱く歌ったラブソングで高揚感に包まれます。
ポップなメロディに乗ったそれぞれの楽器のバランス具合も心地よくて、口ずさみたくなるような親しみやすさ。
視界が晴れ渡るような清々しい雰囲気にまさに青天の下、ドライブで聴くのにピッタリなナンバーです!
KATOKUレキシ


トール「成長記念日 初航海」篇のCMソング、レキシさんの『KATOKU』。
この曲は2017年にリリースされたレキシさんの2枚目のシングルで何かと話題になった1曲。
80年代ロックを思わせるサウンドにキャッチーなメロディ、そしていつもの「歴史」を題材にした巧みな歌詞。
そしてMVも80年代ロックを意識して、元ネタありきで制作されたものです。
なつかしさもありながら歌詞とのギャップにツッコミどころは満載ですがクセになる名曲です。
【ダイハツのCM】人気のCM曲。歴代のCMソング【2026】(31〜40)
タタカエブリバディウルフルズ


ハイゼットシリーズのCMソングに起用されていたのは『タタカエブリバディ』。
2022年にメジャーデビュー30周年を迎えるウルフルズによる楽曲で、コロナ過においてリモート制作されたそうです。
トータス松本さんが空を見て降りてきたということもあり、おおらかさな広さや多くの人が感じたであろう心の声が感じられますね。
全人類に届けられるファイトソング。
ウルフルズならではのソウルあふれる雰囲気とともにきっと元気をもらえることでしょう!
MOVE ONCHEMISTRY

CHEMISTRYが出演、そしてCMソングを歌っていたムーヴカスタムのCM。
この曲『MOVE ON』は、2003年にトリプルA面シングル『It Takes Two/SOLID DREAM/MOVE ON』としてリリースされました。
CMにも歌っている2人が登場しています。
いろいろと迷いがある、悩みがある人に聴いてほしい、心の憂さを晴らしてくれるようなナンバーでCHEMISTRYらしさもガッツリと感じられる1曲です。
少年黒夢

ムーヴ エアロダウンカスタムのCMソングになっていた黒夢の『少年』。
その世代の方ならばこの曲を聴くとCMが思い出される、という方も多いのではないでしょうか?
この曲は1997年にリリースされた黒夢の7枚目のシングル。
インディーズ時代からメジャーデビュー初期にかけてはビジュアル系なイメージの黒夢でしたが、このころにはガラリと雰囲気が変わり、見た目も曲調もパンキッシュなバンドになっています。
この曲のMVもとてもかっこいいんですよね。
Le PiccadillyErik Satie


伊藤沙莉さんがムーヴキャンバスとともに何気ない日常を過ごす様子を描いたCMです。
野菜の無人販売所や犬を飼っている家などのさまざまな場所に向かい、ムーヴキャンバスがそれを支えてくれる安心も伝えています。
そんな何気ない日常の気楽な空気をさらに強調している楽曲が、『Le Piccadilly』です。
ピアノだけで奏でられるところがポイントで、明るさや軽やかさを弾むようなリズムやメロディーで表現されていますね。
NEW DAY DREAMERflumpool


中川大志さんのもとに不思議な鳥のキャラクターのタフトンが登場、自分を解放するきっかけを与えてくれるという内容です。
日常から離れた自然が豊かな場所をタフトで走る姿が描かれ、非日常の高揚感と、タフトの安心の走りが表現されていますね。
そんな映像で描かれる開放的な雰囲気をさらに際立たせているのが、flumpoolの『NEW DAY DREAMER』です。
サビに向かって徐々に広がりを見せるサウンドや歌声が印象的で、未来に向けた希望などのポジティブな感情も伝わってきます。


