【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】
感動する曲といえば、あなたはどんな曲を思い浮かべるでしょうか?
ラブソングや応援ソング、青春ソングなど「この曲を聴いて感動した!!」という経験はきっと誰しもあると思います。
このように、いろいろなタイプの感動する曲がありますが、それらの曲の共感点の一つに「自分の体験と重なり合う部分がある」という点もあったりしますよね。
経験してきた気持ちを代弁してくれる歌詞や楽曲に出会ったときもまた、音楽に胸を打たれるのではないでしょうか。
この記事では共感度の高い、感動的な楽曲をたくさん紹介していきますね。
中には感動のあまり涙してしまう曲もあると思います。
ぜひあなたにピッタリの1曲を見つけてくださいね!
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【共感度120%】感動する曲まとめ【愛・友情・エール】(41〜50)
キリエ・憐れみの讃歌Kyrie(アイナ・ジ・エンド)

BiSHのメンバーとして活躍した経歴を持ち、シンガーやダンサーとして活動するアイナ・ジ・エンドさん。
彼女が主演を務める映画『キリエのうた』主題歌に起用された曲がこちらの『キリエ・憐れみの讃歌』。
編曲家の小林武史さんが作詞作曲を手掛けました。
つらいことや悲しいことが起こる日々のなか、必死にもがいて生きていく姿が描かれています。
壮大なストリングスと温かみのあるバンド演奏が絡み合う、切なくも心温まるメッセージが詰まった楽曲です。
情熱的な思いを届ける彼女のエモーショナルな歌唱にも注目して聴いてみてください。
君の名は希望乃木坂46

その人の存在が自分を照らしてくれる、という切なくて甘い気持ちがギュッと詰まっているこの曲。
アイドルの楽曲といえば恋愛ソング、という固定観念がありますが乃木坂46のこの曲『君の名は希望』は人との出会いによって世界が変わってしまった、明るく素晴らしい世界があると人を好きになったことで知れた、という気持ちに胸がキュッとなってしまいます。
誰にでもある初恋ですがきっとこの恋は一生忘れることがないと思わせる、そして聴くとピュアな気持ちに心が洗われる感動的なラブソングです。
別の人の彼女になったよwacci

「歌詞がエモすぎる」としてSNSやYouTubeでも大反響を呼んだのがこの『別の人の彼女になったよ』。
新しい恋人ができた女性が主人公ですが、実は前の恋人にまだ未練があるんです。
そんな女性の目線でつづられる歌詞からは、前の恋人への思いがにじみ出ていて切なく、きっと共感できる方も多いはず。
ハスキーな歌声も相まって感動的な1曲です。
想い人緑黄色社会

人と人との絆を描いた心温まる楽曲です。
緑黄色社会が2019年8月に発表した映画主題歌で、メンバーの深い感情が込められています。
ボーカルの長屋晴子さんが母親への感謝を歌詞に込めており、幅広い世代の共感を呼んでいます。
自身の高音パートを地声で歌うことに挑戦し、曲の想いをより強く表現しています。
映画のモチーフを反映したMVも印象的。
さまざまなライブやイベントで演奏され、2021年には日向坂46の齊藤京子さんをゲストに迎えて披露するなど、話題を集めました。
大切な人への感謝を伝えたい時や、心が温まる曲を聴きたい時におすすめの1曲です。
最後の彼女になりたかったコレサワ

『最後の彼女になりたかった』の曲名だけで泣けてきませんか?
別れた相手に送る、少しの後悔と大きな未練の詰まった手紙のような歌詞の世界。
それをしんみり歌うのではなく、これでもかと気合の入った明るいポップ調に仕上げるのだから寂しさも倍増するかのよう。
実際に失恋した人がその気持ちを共有できることまちがいなしの1曲。
オススメです。
それを愛と呼ぶならUru

本当に大切な人は誰なのか、それを教えてくれるのがUruさんの『それを愛と呼ぶなら』です。
2022年にリリースされたこの曲は、ドラマ『マイファミリー』の主題歌に起用されました。
いつもそばにいて助けてくれて、自分のことをわかってくれる、自分のことを大切にしてくれる存在の人。
そんな人と出会えたことで自分も人を思う気持ちが生まれ、自分を大切にしてくれるその人自身を大切にしたいと心が動く様子が歌われています。
この曲を聴きながら、あなたにとってのこうした存在を見つけてみてくださいね。
瞳をとじて平井堅

映画『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として使用され大ヒットした1曲です。
目の前にいない愛しい人を思い出し、いつまでもその愛情を感じていると歌われています。
人を愛することの素晴らしさを教えてくれる歌詞と平井堅さんの歌声には感動せずにはいられません。



