RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲

ド定番の曲から、最新の曲まで。

明るくポップで可愛らしい、JPOPの真骨頂!

女性アーティスト中心の邦楽応援ソング集です。

中でも、女性に大人気の「三太郎・鬼ちゃん」こと……おっと!

これ以上は記事を読み進めていただいてのお楽しみ……。

女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(71〜80)

夢見る少女じゃいられない相川七瀬

夢みるアドレセンス 『夢見る少女じゃいられない』
夢見る少女じゃいられない相川七瀬

「SUPER NOVA RACING」CMソングとフジテレビ系ドラマ「Vの炎」エンディングテーマ。

この歌で「第47回NHK紅白歌合戦」に初出場しました。

dreamやMi、デーモン小暮閣下らによってカバーされているほか、音楽ゲームの「beatmania GB2 ガッチャミックス」や「jubeat ripples APPEND」にも収録されています。

Alright西野カナ

西野カナ『Alright』 Live Performance – Kana Nishino “Alright”
Alright西野カナ

やわらかく力強い歌声が心に寄り添う、温かい応援ソング。

西野カナさんが2011年6月にリリースした楽曲で、アルバム『Thank you, Love』に収録されています。

「頑張っている人を応援したい」という西野カナさんの思いが込められた歌詞は、真っすぐに走り続ける「あなた」への励ましのメッセージ。

つらい時も悲しい時も、あきらめずに前を向いて進んでいこうと、背中を優しく押してくれる1曲です。

夢や目標に向かって努力している方に、ぜひ聴いてほしい楽曲ですね。

StoryAI

ソウルフルな歌声とキュートなキャラクターで、幅広い層のリスナーから支持を集めているシンガーソングライター、AIさん。

12hシングル曲『Story』は、英語バージョンを含めさまざまなタイアップを獲得し、AIさんの名を広く知らしめたナンバーです。

気持ちが落ち込んだ時に感じてしまう孤独感を拭ってくれるようなメッセージは、聴いているだけで癒やされますよね。

パワフルな歌声が心を包み込んでくれる、前向きな気持ちを取り戻させてくれるナンバーです。

Over Load中島美嘉

中島美嘉 『Over Load』 MUSIC VIDEO Shorts ver.
Over Load中島美嘉

中島美嘉さんの力強い歌声が、都会で頑張る女性たちの心に響く応援歌です。

ユニリーバ・ジャパンのリプトン リモーネCMソングとして2009年5月にリリースされた本作は、日々の忙しさに追われる中でも、前を向いて歩んでいく勇気を与えてくれます。

中島さん自身が手掛けた歌詞には、疲れや孤独を感じながらも、友人の存在や夢への思いが支えになる様子が描かれています。

アルバム『STAR』にも収録された本作は、仕事や人間関係に疲れたとき、自分を見失いそうになったときに聴いてほしい1曲。

きっと明日への活力をもらえるはずです。

JUMP幾田りら

幾田りら「JUMP」Official Music Video
JUMP幾田りら

YOASOBIのボーカルとしても知られている幾田りらさん。

彼女が手掛ける疾走感あふれる1曲が『JUMP』です。

こちらは2022年のFIFAワールドカップの応援ソングです。

曲中では試合中に感じている不安感や焦り、そして勝利への渇望を丁寧に描いています。

きっとスポーツをしている方なら共感できるでしょう。

またサビ部分にサッカーの応援の掛け声であるチャントの要素を盛り込み、パワフルな雰囲気に仕上げているのも魅力です。

負けないでZARD

【#02 / ZARD – 負けないで】立石純子/mana/YASHIRO/あんり/花岡環
負けないでZARD

『負けないで』はJ-POPシーンに燦然と輝く応援ソングの代表曲ですね!

1993年に発売された楽曲で、ボーカルの坂井泉水さんの真っすぐに伸びる爽やかな歌声と、90年代J-POPを象徴するかのような親しみやすく耳なじみのいいメロディが特徴的。

『24時間テレビ』のマラソンの応援ソングとしても長年親しまれていますね。

この曲を聴いていると、不思議ともうひと踏ん張りできる気がしてくるんですよね!

最後までやり抜く力をもらいたいときにはこの曲がオススメです。

LOVE 2000hitomi

hitomi / LOVE 2000(Short Ver.)
LOVE 2000hitomi

モデルもこなすマルチなアーティストhitomiが歌う疾走感あふれるポップソング。

この曲は「劇空間プロ野球2000」のテーマソングにもなりました。

元マラソン選手の高橋尚子も愛聴していたといい、メディアでも取り上げられ大きく話題となりました。

若者世代からとくに支持のある応援ソングの1曲です。