RAG Music応援ソング
素敵な応援ソング

女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲

ド定番の曲から、最新の曲まで。

明るくポップで可愛らしい、JPOPの真骨頂!

女性アーティスト中心の邦楽応援ソング集です。

中でも、女性に大人気の「三太郎・鬼ちゃん」こと……おっと!

これ以上は記事を読み進めていただいてのお楽しみ……。

女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(1〜10)

超最強超ときめき♡宣伝部

超ときめき♡宣伝部 /「超最強」Music Video
超最強超ときめき♡宣伝部

聴くだけで自己肯定感が爆上がりする、とびきりポジティブなナンバーで勉強への意欲を高めませんか。

スターダストプロモーション所属のアイドルグループ、超ときめき♡宣伝部が歌う本作は、2024年12月に発売されたアルバム『ときめきルールブック』に収録されています。

TikTokでの総再生回数が3億回を突破するなど、SNSを中心に凄まじい盛り上がりを見せました。

「推し」への愛と自信にあふれた歌詞が、聴く人の心に強力なエナジーを注ぎ込みます。

勉強中になかなか集中できないときや、気持ちを切り替えたいときにぴったり。

ハッピーなオーラ全開のサウンドに乗せて、サクサクと課題を片付けて、目の前の壁も一気に乗り越えてしまいましょう!

You Got Thism-flo

m-flo / “You Got This” Official Music Video
You Got Thism-flo

多彩なジャンルを融合させ、常に革新的なサウンドを追求し続けるグループ、m-flo。

LISAさん、VERBALさん、☆Takuさんの3人だけで制作された楽曲としては約7年ぶりとなった『You Got This』は、ポジティブなエネルギーにあふれているナンバーです。

不安を抱えながらも前へ進む意志を、ダンサブルなビートに乗せて表現した本作。

自分を奮い立たせたい時にぴったりのアンセムです。

タイミングブラックビスケッツ

ブラックビスケッツ タイミング Black Biscuits Timing
タイミングブラックビスケッツ

ブラックビスケッツは、日本テレビ系の当時の看板バラエティー番組、「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」(1996年4月 – 2002年3月)から誕生した、企画ユニット・音楽グループです。

ボーカルのビビアンはブラビの曲を「1人では歌わないの。

アレはブラビの曲、いつかアニキ達と歌えると信じてるから」ともコメントしている。

女性におすすめの応援ソング。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)

LIFEキマグレン

キマグレンは、日本の2人組音楽ユニットです。

所属事務所はボーダーグランド(代官山)。

所属レーベルはユニバーサルシグマ(ユニバーサルミュージック(日本))です。

2015年7月に解散しています。

気まぐれなだけでないこの曲で元気が出ることまちがいなし。

バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズ – バンザイ~好きでよかった~
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズは、日本の4人組ロックバンド。

1988年に結成し、1992年、東芝EMIからシングル「やぶれかぶれ」でデビューしました。

公式ファンクラブ名は「ウルフルクラブ」であす。

わいもくん、うちもちゃん、ホンキーマン、メタハン坊やというようなマスコットキャラクターが存在します。

ボーカルの「トータス松本」は音楽活動以外にも、映画俳優、バラエティタレントとしてテレビ出演することも多いです。

I’ve Got the Power阿部真央

高校2年生の時に出場した「YAMAHA TEENS’ MUSIC FESTIVAL2006大分大会」で優勝したことから注目を集めたシンガーソングライター、阿部真央さん。

プライベートレーベル「KAGAYAKI RECORDS」からの初リリースとなった9作目の配信限定シングル曲『I’ve Got the Power』は、存在感のある歌声をフィーチャーしたクールなアンサンブルが耳に残りますよね。

新たな決断をイメージさせるリリックは、これから何かを始めるのが不安な方の背中を押してくれるのではないでしょうか。

阿部真央さんの歌唱力や表現力が再確認できる、パワフルでありながらも繊細なポップチューンです。

世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

サンボマスター / 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ MUSIC VIDEO
世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

山口隆、近藤洋一、木内泰史からなる日本の3人組のパンク・ロックバンドです。

基本的にボーカルの山口が作詞・作曲を担当しています。

サウンドはシャウトを多用するストレートなパンク・ロックが主体であり、同時にソウルやファンクの影響も見られます。

一方で、ブルースやポップスをうかがわせるような優しくメロディアスな楽曲や、ヒップホップ、ラップを取り入れたミクスチャー・ロック調の楽曲なども存在します。