女子高校生におすすめの名曲、人気曲
女子高生のみなさんは普段どんな音楽を聴いていますか?
友達からオススメされたアーティストだったりテレビで聴いたりSNSで見かけた曲だったり。
世間の女子高生、みんなが何を聴いているのかも気になったりしますよね。
ここでは人気のアーティストや古いけれどもぜひ聴いてほしい名曲をご紹介します。
高校生活に華を添えたり、ちょっと退屈な毎日の起爆剤になったり、恋をしたくなるような曲を中心にチョイスしてみました。
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女子高校生におすすめの名曲、人気曲(141〜150)
桜フォトグラフ初星学園

桜が舞う季節にぴったりな感動バラードです。
2025年4月に公開された本作は、ゲーム『学園アイドルマスター』のシーズンイベント「桜舞うスタートライン」のテーマソング。
葛城リーリヤ、紫雲清夏、花海咲季の3人によるやわらかいハーモニーが印象的な作品です。
まるで、優しいメロディーが春の風に乗って空へと舞い上がっていくよう。
出会いや別れ、そしてかけがえのない友情を描いた歌詞は、学校を卒業する人にとくに響くと思います。
桜の季節にぜひ聴いてみてくださいね。
星とそばかすとダイヤモンドたかはしほのか

繊細な表現力とエモーショナルなギターサウンドで独自の世界観を表現するリーガルリリーのボーカル、たかはしほのかさん。
オルタナティブロックとインディーロックを融合させた音楽性で、高校在学中にバンドを結成し活動を開始しました。
アメリカの『SXSW』や中国ツアーなど海外でも精力的に活動を展開し、アルバム『bedtime story』『Cとし生けるもの』をリリース。
映画やアニメのタイアップ曲も数多く手がけ、透明感のある歌声と独自の感性で魅了しています。
NHK『みんなのうた』への楽曲提供など、幅広い層から支持を集めているアーティストです。
エルフAdo

孤独や戦いをテーマに、幻想的な世界観と深いメッセージ性を持つ楽曲です。
長い寿命を持つ伝説の種族を題材に、ひとりぼっちの戦いと成長、そして自己との向き合いを描いています。
Adoさんの力強い歌声が、孤独に立ち向かう強さとはかなさを見事に表現しています。
2025年1月から放送のTBS系金曜ドラマ『クジャクのダンス、誰が見た?』の主題歌として使用されており、広瀬すずさん主演の作品世界観と見事にマッチしています。
弦楽とピアノを中心とした編曲が情感豊かな雰囲気を醸し出し、ドラマを彩る印象的な一曲となっています。
自分の道を切り開こうとする人や、新しい一歩を踏み出そうとしている人の背中を優しく押してくれる、心温まる応援ソングとなっています。
SCHOOL DAYS私立恵比寿中学

春の贈り物のような楽曲です。
私立恵比寿中学による2025年3月のシングルで、杉山勝彦さんが作詞作曲を担当。
新生活への期待と不安、温かな友情、そして未来への決意が美しいメロディーに乗せて描かれています。
純白の制服を纏ったメンバーが森の中できずなを深めていくMVも印象的ですね。
学生生活を送っている人はもちろん、新しい環境へ飛び込む勇気が欲しい人にも響くと思いますよ!
ディア♡マイフレンド (feat. かぴ)HONEY WORKS

クリエイターユニットのHoneyWorksと、歌い手のかぴさん。
大ヒット曲を手掛けたこの黄金タッグがリリースした『ディア♡マイフレンド (feat. かぴ)』も見逃せません。
本作は素直になれないことへのかっとうや、自分を嫌悪する様子を描く歌詞に仕上がっています。
インパクトの強いフレーズを取り入れつつも、ポップなサウンドによりガーリーな雰囲気にまとめていますよ。
またパートによって異なる人物の心境が歌われているのも、おもしろい演出です。
ただ好きと言えたらKERENMI & あたらよ

青春小説を原作とした実写映画『交換ウソ日記』の主題歌として起用された配信リリース曲『ただ好きと言えたら』。
音楽プロデューサーの蔦谷好位置さんによるプロジェクトとして話題を集めるKERENMIと、「悲しみをたべて育つバンド」をキャッチコピーに活動しているあたらよによるコラボレーション楽曲で、シンプルなアンサンブルとフックのあるメロディーがキャッチーなナンバーです。
映画作品のストーリーとオーバーラップする繊細なリリックは、どこか懐かしさを感じさせますよね。
やわらかい歌声と爽やかなアンサンブルが心地いい、ずっと聴いていたくなるポップチューンです。
Hare HareTwice

多国籍ガールズグループ、TWICE。
彼女たちの10枚目の日本オリジナル曲が『Hare Hare』です。
タイトルにある「Hare」は日本語の「晴れ」を表しています。
そして歌詞は曇っていく空が晴れるように、心が晴れていく様子を歌っています。
前向きなメッセージが込められたポップチューンなので、気分を盛り上げたい時にピッタリですよ。
また日本語ならではの語感をいかしたサビもこの曲の魅力でしょう。
独特のテンポ感がクセになります。





