RAG Music文化祭·学園祭
素敵な文化祭・学園祭

文化祭や学園祭・学芸会でおすすめの演劇・ミュージカル

文化祭の劇で楽しい思い出を作りたい!

そんなあなたに、おとぎ話やミュージカル、アニメや話題作などいろいろな作品をご紹介します。

ディズニー作品やスタジオジブリ、人気の童話など、どれも観客を魅了する魅力にあふれていますよ。

演じる方も楽しめるものがいっぱいあるので、演技やダンス、音楽が織りなす感動のステージを、クラスのみんなで創り上げてくださいね。

きっと一生の思い出になるはずです。

あなたのクラスにピッタリの作品が、きっと見つかりますよ!

現代アニメ・漫画 舞台化(1〜10)

花より男子

ミュージカル【花男】松下優也 ・真剣佑・白洲迅・上山竜治
花より男子

少女漫画からドラマ、そして映画にもなった『花より男子』はミュージカルにもなりましたよ!

それを参考に、実際に文化祭でも演じてみてはいかがでしょうか?

学生たちが演じるリアルな物語は、よりいっそう感動できるものになるかもしれませんね!

衣装は制服をそのまま使えますし、ストーリーのアレンジもしやすそうですのでオススメです。

orange

牧野高校 文化祭「orange」
orange

別冊マーガレットで連載されていた人気漫画、高野苺さんの『orange』を演劇化!

学校を題材にした作品ですので、学生さんなら誰しもが共感できる内容のはずです。

少し重めな設定のストーリーですので、そこにどれだけ注力できるかがポイント。

しっかり感情を込めて演技する必要があります。

演じている様子を録画して、みんなで見返し直す部分を見つけていく方法がいいかもしれませんね。

アニメ化、実写映画化もされていますので、ぜひそちらも参考にしてください。

ぼっち・ざ・ろっく!

LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2024 PARTII 秀華祭【公開ゲネプロ】結束バンドと&SICK HACK が劇中でリアルライブ!舞台ぼっち第2弾は夏休みから文化祭へ
ぼっち・ざ・ろっく!

ギターが弾ける人、バンド活動をしている人がいれば超オススメなのが『ぼっち・ざ・ろっく!』です。

テレビ放送時は普通のアニメだったこの作品、「熱い!」「エモイ!」と口コミが口コミを呼び、あれよあれよと大人気アニメへ。

テレビ放送の総集編として作られた映画もヒットした知る人ぞ知る令和の熱血マンガなんです。

もちろん楽器ができない方でも音響装置を駆使すればちゃんとした劇として成り立ちます。

舞台バージョンの「ぼっち」もありますので、まずはみんなで見てみては!

現代アニメ・漫画 舞台化(11〜20)

サザエさん

サザエさん アニメスペシャル 2023 Vol 1233 001
サザエさん

国民的人気アニメの『サザエさん』を知っている人は多いのではないでしょうか。

文化祭や学園祭で演じるのにぴったりですね。

昔ながらの家族の形が温かく描かれており配役なども決めやすくオススメです。

文化祭や学園祭ならではのにぎやかさを大切にしながらオリジナルのエピソードを交え演じてみてくださいね。

衣装や髪形をマネすることで舞台もさらに盛り上がるかもしれませんよ。

懐かしい気持ちになったり、ほのぼのとした気持ちになるかもしれませんね。

桃源暗鬼

舞台『桃源暗鬼』 -練馬編- 公開ゲネプロ 阿部顕嵐らで舞台化第2弾
桃源暗鬼

誰もが知っている昔話の『桃太郎』を題材として、鬼の子孫と桃太郎の子孫の戦いを描いた作品が『桃源暗鬼』です。

昔話の設定も踏まえて物語が展開していくので、幅広い人が入り込めるような印象ですね。

個性的なキャラクターたちも大きな魅力なので、これらをどのように演じれば魅力的に見えるのかもしっかりと考えていきましょう。

物語から戦いへと展開していくので、アクションシーンに力を入れて、見ている人を世界観に引き込んでいくのが何よりも重要ですね。

デスノート

『デスノート THE MUSICAL』2017 ついにラストの東京公演!ゲネプロ
デスノート

世界的にも人気となった漫画『デスノート』は、アニメだけでなくドラマ、映画、舞台と幅広い人気を集めている作品です。

デスノートと死神、それを操る天才……。

見ていてハラハラ、ドキドキする、学生が楽しめるストーリーです。

ゲゲゲの鬼太郎

“ねこ娘”上坂すみれ、人生初の舞台『ゲゲゲの鬼太郎』で堂々演技披露 “鬼太郎”荒牧慶彦“ねずみ男”藤井隆ら豪華共演者が集結 舞台『ゲゲゲの鬼太郎』公開ゲネプロ
ゲゲゲの鬼太郎

水木しげるさんの漫画を原作とする『ゲゲゲの鬼太郎』は、テレビアニメや映画はもちろん、実写ドラマも制作されるなど、長年愛されている作品ですよね!

主人公である鬼太郎や目玉おやじをはじめ、ねずみ男や砂かけ婆など、特徴的な容姿を持ったキャラクターがたくさん登場しますので、衣装作りも工夫を凝らして楽しく進められそう。

世代を問わずに高い人気と知名度を誇る作品ですから、多くの方に楽しんでもらえることまちがいなしです。