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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ

「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。

メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!

懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。

【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(41〜50)

イマジンJohn Lennon

この「イマジン」はジョン・レノンのソロ作品としての代表曲であり、彼の平和主義を主張する政治的な歌としても知られています。

世界のどこかで紛争が起こったときは未だにこの曲の放送禁止が行われており、それだけ曲とジョン・レノンの影響力が強いことを感じさせてくれます。

ドント・ストップ・ビリーヴィンJourney

アメリカのバンド、ジャーニーの1981年のヒット曲です。

「オープン・アームズ」「セパレイト・ウェイズ」等の多くのヒット曲を持つジャーニーですが、カラオケで歌いやすいのはこのドント・ストップ・ビリーヴィンだと思います。

ステイ・ウィズ・ミーPeter Cetera

「ステイ・ウィズミー」はシカゴのボーカルであったピーター・セテラが1987年にリリースした曲で、作曲はAORを代表するシンガー、ボビー・コールドウェルが行っており、後に自身でセルフカバーの作品をリリースしています。

ベイビー・カム・バックPlayer

アメリカのバンド、プレイヤーが1978年に発表した曲で、ビルボード・チャートで全米1位にも輝きました。

(その後は鳴かず飛ばずで1発屋っぽい)カラオケで歌うのにもそんなに難しくはない曲だと思います。

サビの部分でハモれるとよりかっこいいと思います。

レット・イット・ビーThe Beatles

ビートルズの最晩年を代表する至極の名曲で、もはや説明不要の時代を超えて愛されるスーパーソングです。

曲調もゆっくりですし、歌詞も覚えている人も多いかもしれませんので大変歌いやすい曲だと思います。

情感を込めて歌いあげましょう。