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【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ

「若い頃に夢中になった憧れの洋楽を、今も楽しみたい」「カラオケで盛り上がれる名曲を探している」そんな声にお応えして、現在50代の男性の皆さまが青春時代を過ごされたであろう1980年代から1990年代の名曲を中心に、おすすめの洋楽をご紹介します。

メロディが美しく音程も取りやすい曲、リズムに乗りやすい曲など、カラオケで楽しく歌える曲を厳選!

懐かしい思い出とともに口ずさめる曲から、今でも色あせない普遍的な名曲まで、シチュエーションに合わせて楽しめる楽曲をお届けします。

【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(91〜100)

Through the fireChaka Khan

Chaka Khan – Through the Fire (Official Music Video) [HD Remaster]
Through the fireChaka Khan

当時、結婚式に使用する曲として人気となったチャカカーンのラブ・バラード。

R&Bを歌いこなせる女性はとてもカッコイイですよね。

カラオケボックスでもよし、スナックでもよし、気取った感じで雰囲気を出して歌ってみるのをおすすめします。

ロックバルーンは99Nena

NENA | 99 Luftballons [1983] [Offizielles HD Musikvideo]
ロックバルーンは99Nena

80年代に爆発的ヒットをとばした、ドイツのシンガー。

この一曲で世界的に有名なアーティストにのし上がりました。

女性ボーカルの曲ですが、ノリがよく、男性が歌っても盛り上がる曲としておすすめの一曲です。

同世代なら盛り上がれるおすすめ曲です。

【2026】50代の男性に!カラオケで歌いやすい洋楽の名曲まとめ(101〜110)

We Are The WorldUSA For Africa

名曲ですね。

男性ボーカル・女性ボーカル入り乱れるため、難しい部分があるかもしれませんが、これのいいところは「歌うと他の人が手伝ってくれる」ことにあります。

合唱に近いイメージの曲ですのでみんなでワイワイ歌うのにいかがでしょうか。

Let It BeThe Beatles

同名のドキュメンタリー映画のサウンドトラックとなった13thアルバムのタイトルトラック『Let It Be』。

ピアノによる印象的なコード進行は世界中のミュージシャンに大きな影響を与え、日本でもさまざまな場所で耳にすることも多い言わずと知れた代表曲の一つです。

同じ音程が続くメロディーが多く、テンポもゆったりしていることから洋楽初心者だけでなく歌に自信がない方にも挑戦しやすいのではないでしょうか。

誰もが知る名曲のためカラオケでも注目を集めることまちがいなしの、不朽の名曲です。

メロディ・フェアBee Gees

ビージーズと言えば「ナイト・フィーバー」「ステイン・アライブ」といったサタデー・ナイト・フィーバー関連のディスコソングのイメージが強いかもしれませんが、この「メロディ・フェア」のようにしっとり聴かすバラードも名曲が多いです。

この曲は映画「小さな恋のメロディ」

素顔のままでBilly Joel

Billy Joel – Just the Way You Are (Live 1977)
素顔のままでBilly Joel

ビリー・ジョエルの名曲中の名曲「ジャスト・ザ・ウェイ・ユー・アー(素顔のままで)」です。

めちゃくちゃ有名な曲ですし、カラオケで歌っても知らない人はいないと思います。

テンポも遅く、キーも高くないので音程だけ注意すればうtライやすいと思います。

サタデー・イン・ザ・パークCHICAGO

シカゴの1972年のヒット曲で、日本でもテレビやラジオで未だによく耳にします。

シカゴといえば「素直になれなくて」が有名だと思いますが、カラオケでの歌いやすさではこの「サタデー・イン・ザ・パーク」の方がいいと思います。