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素敵なラブソング

40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲

あなたは今恋していますか?

今回は40代の女性に向けて人気の甘く切ない、恋を歌ったラブソングを紹介します。

すでにパートナーがいる方も、昔の頃を思い出して聞いてみてくださいね。

出会った頃の思い出や、ラブラブのデート。

楽しかった思い出を振り返れるのは、幸せなことですよね。

一人で聴いて気持ちを盛り上げるのはもちろん、同年代と行くカラオケで歌えば盛り上がること間違いなしですよ。

青春時代の楽曲から最新ソングまで、ぜひ聴いてみてください。

40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲(11〜20)

二人は恋人森高千里

森高千里 『二人は恋人』 (PV)
二人は恋人森高千里

森高千里の24枚目のシングルとして1995年に発売されました。

日本テレビ系列ドラマ「恋も2度目なら」主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは5位を記録しました。

マンネリしたカップルの様子が表現された歌詞ですが、最終的には彼のことを好きな気持ちがとても可愛いラブソングです。

明日への扉I WiSH

川嶋あい「明日への扉」Aikawashima 15th anniversary~BIRTH~ 【LIVE】
明日への扉I WiSH

I WiSHのデビューシングルとして2003年に発売されました。

フジテレビ系「あいのり」主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録し、大ヒットを果たしました。

I WiSH、川嶋あい関連の曲では最大のヒット曲となっています。

天使の歌声と評された彼女の歌声は心を癒してくれます。

ありがとういきものがかり

ありがとう – いきものがかり(フル)
ありがとういきものがかり

2010年にNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』の主題歌として書き下ろされた、いきものがかりの1曲です。

大切な人への感謝の気持ちや共に過ごした時の思い出を讃える歌詞が特徴で、聞く人の心に深く響きます。

卒業式や卒業生を送る会などでよく用いられる卒業ソングとしても親しまれているんですよ。

本作は第52回日本レコード大賞で優秀作品賞を受賞するなど、評価も非常に高いです。

温かみのあるメロディーと共鳴させるような歌詞が、きっとあなたの心も温めてくれるはずです。

早くしてよ久宝留理子

『男』『reduce』などをヒットさせた、まさに日本のポップスター久宝留理子さんの最大級的ヒット曲にして代表曲の1曲。

NTTのポケットベルのコマーシャルにも起用されていましたので、そんな時代とともに思い出す思い出深い1曲ですね。

「女性を待たせるものじゃないわよ、ぐずぐずしていたら他の男性とのところへ行っちゃうよ」といった強い女性像は久宝ミュージュックの真骨頂とも。

彼氏の愚痴なんかを話しながらみんなで聴きたいですね。

ちなみに『男』とこの曲『早くしてよ』は2022年に配信限定シングルとしてもリリースされています。

要チェック!

ハナミズキ一青窈

一青窈の5枚目のシングルとして2004年に発売されました。

アメリカ同時多発テロ事件発生時、ニューヨークにいた友人からのメールをきっかけに、一週間ほどで書いた詞で、オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しましたが、ロングヒットとなり一青窈の代表曲の一つとなりました。

CAN YOU CELEBRATE?安室奈美恵

安室奈美恵さんの代表曲といえば、この楽曲ですね。

壮大な雰囲気と美しいメロディライン、感動的な歌詞が相まって完成度の高い一曲に仕上がっています。

1997年2月にリリースされたこの曲は、フジテレビ系ドラマ「バージンロード」の主題歌としても起用されました。

結婚式の定番ソングとして広く親しまれており、ウェディングシーンでの使用にぴったりです。

40代の女性にとっては青春時代を思い出させる懐かしい曲かもしれません。

カラオケで歌えば、同世代の方々と盛り上がること間違いなし!

恋愛や結婚にまつわる思い出を振り返りながら、心に響く歌声を楽しんでみてはいかがでしょうか。

40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲(21〜30)

Love againglobe

globe / Love again #ラヴ上等 主題歌 #BADLY_IN_LOVE #불량연애
Love againglobe

1990年代のJ-POPシーンを語るうえで欠かせない存在の音楽ユニットglobe。

1998年3月に発売した12枚目のシングルは、再び愛情を確かめ合う、ムーディーな大人の恋愛を描いた楽曲です。

疾走感あふれるトランス調の華やかなシンセサウンドがクール。

忘れられない感情を抱えながらも、もう一度相手と向き合おうとする切実な心情が、ダイナミックな音の波をつつみ込むKEIKOさんの圧倒的な歌唱とともに胸にせまります。

洗練されていながらどこか切ないメロディは、少し感傷的な気分にひたりたい夜にピッタリですね。