40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲
あなたは今恋していますか?
今回は40代の女性に向けて人気の甘く切ない、恋を歌ったラブソングを紹介します。
すでにパートナーがいる方も、昔の頃を思い出して聞いてみてくださいね。
出会った頃の思い出や、ラブラブのデート。
楽しかった思い出を振り返れるのは、幸せなことですよね。
一人で聴いて気持ちを盛り上げるのはもちろん、同年代と行くカラオケで歌えば盛り上がること間違いなしですよ。
青春時代の楽曲から最新ソングまで、ぜひ聴いてみてください。
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40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲(41〜50)
愛のうた倖田來未

倖田來未さんが自身の経験や友人からの恋愛相談をもとに紡ぎ出した珠玉の1曲。
切ないメロディーに乗せて、恋人への深い愛情と別れの予感が描かれています。
2007年9月にリリースされた本作は、エムティーアイの「music.jp」CMソングや、フジテレビ系列「世界柔道2007」の応援ソングに起用され、倖田さんの代表曲となりました。
相手を思う気持ちに寄り添える温かな歌声は、カラオケでも聴く人の心を優しく包み込んでくれることでしょう。
40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲(51〜60)
プラネタリウム大塚愛

星空のように輝く恋愛の思い出を、ピアノの優しい旋律に乗せて紡ぎ出す大塚愛さんの珠玉のバラード。
失恋を経験した誰もが共感できる切ない心情を、透明感のある歌声で表現しています。
2005年9月に発売され、ドラマ『恋のから騒ぎ』の主題歌として話題を呼びました。
アルバム『LOVE COOK』にも収録された本作は、大塚愛さんの代表作として多くの人々の心に刻まれています。
カラオケでは、大切な人と過ごした思い出を心に浮かべながら、ゆったりとした気持ちで歌うのがオススメですよ!
明日、春が来たら松たか子

青春時代の記憶を振り返る優しい歌声が印象的な、松たか子さんのデビュー曲。
過去の記憶の中で輝く大切な人との一瞬を切り取った歌詞には、時を経ても色あせない想いが込められています。
1997年3月にリリースされ、NTTの「わくわく新生活キャンペーン」のCMソングとしても起用された本作は、オリコンチャートでトップ10入りを果たすヒット曲に。
2007年には新たな歌詞を加えた10周年記念バージョンも制作され、アルバム『Cherish You』に収録されました。
春の訪れとともに懐かしい思い出を振り返りたい時や、大切な人のことを静かに想う時におすすめの一曲です。
世界中の誰よりきっと中山美穂

中山美穂さんとWANDSによる本作は、1992年10月に発売後、わずか20日間で100万枚を突破する大ヒットを記録しました。
ドラマ『誰かが彼女を愛してる』の主題歌として話題を呼び、オリコン週間チャートでも1位を獲得。
ロック色の強いアレンジと優しいメロディの融合が見事な調和を生み出しています。
恋の思い出に浸りたい時や、大切な人への思いを噛みしめたい時に、心に染み入る珠玉のバラードをぜひ聴いてみてくださいね。
スローモーション中森明菜

浜辺での運命的な出会いを描いた印象的な楽曲。
中森明菜さんの透明感のある歌声と来生たかおさんによる美しいメロディが見事に調和し、初々しい恋心を色鮮やかに表現しています。
砂浜を歩く異性の姿に心奪われる瞬間を、スローモーションのように丁寧に描き出した歌詞には、誰もが経験する恋の予感が詰まっています。
1982年5月のデビュー曲で、アルバム『プロローグ〈序幕〉』に収録。
オリコン週間シングルチャートで39週にわたりランクインを記録しました。
大切な思い出とともに心に刻まれた青春時代の恋を振り返りながら、穏やかな気持ちで歌える1曲です。
Automatic宇多田ヒカル

恋愛感情が無意識に湧き上がる瞬間を鮮やかに描いた90年代J-POPの金字塔です。
15歳の宇多田ヒカルさんが紡ぐR&Bテイストの本作は、相手との距離感や心の揺れ動きを繊細に表現。
恋愛における複雑な心境を若き才能が独自の視点でつづりました。
1998年12月発売のデビューシングルは瞬く間に大ヒットし、約255万枚という驚異的なセールスを記録。
アルバム『First Love』への期待も一気に高めた作品です。
JASRAC賞金賞も受賞し、音楽的評価も抜群。
初恋の胸の高鳴りを思い出したい方や、90年代J-POPの輝きを再体験したい方にピッタリの名曲です。
優しい雨小泉今日子

小泉今日子さん自身が手掛けた詞には、都会での孤独や偶然の出会い、そして相手への切実な思いが繊細に描かれています。
1993年2月にリリースされたこの曲は、ドラマ『愛するということ』の主題歌として話題を集め、オリコンチャート2位、売上95万枚を突破する大ヒットとなりました。
鈴木祥子さん作曲の美しいメロディに乗せて歌う小泉さんの声は、切なさと包容力を兼ね備え、聴く人の心に寄り添います。
雨の日に一人で聴きたくなる本作は、都会の喧騒の中で感じる孤独や、大切な人への思いを抱えた時に、そっと心を癒やしてくれるでしょう。


