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素敵なラブソング

40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲

あなたは今恋していますか?

今回は40代の女性に向けて人気の甘く切ない、恋を歌ったラブソングを紹介します。

すでにパートナーがいる方も、昔の頃を思い出して聞いてみてくださいね。

出会った頃の思い出や、ラブラブのデート。

楽しかった思い出を振り返れるのは、幸せなことですよね。

一人で聴いて気持ちを盛り上げるのはもちろん、同年代と行くカラオケで歌えば盛り上がること間違いなしですよ。

青春時代の楽曲から最新ソングまで、ぜひ聴いてみてください。

40代の女性におすすめのラブソング。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)

愛をこめて花束をSuperfly

Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
愛をこめて花束をSuperfly

魂を揺さぶるようなパワフルな歌声で、聴く人の心にストレートに愛を届けてくれるSuperflyさんの代表作ですね。

本作では、喜びや悲しみ、感謝といった人生の様々な感情が色とりどりの花束のように表現され、どんな回り道をしても大切な人の元へと想いが還っていく、という温かくも力強いメッセージが込められています。

不器用ながらも精一杯の愛と感謝を伝えようとする主人公の姿は、多くの人の心を打ち、明日への活力を与えてくれることでしょう。

2008年2月に4枚目のシングルとして世に出され、ドラマ『エジソンの母』の主題歌として大きな感動を呼びました。

日常を少し離れて、ありったけの想いを込めて歌い上げれば、気分も晴れやかになること間違いなしの一曲ですよ!

今すぐKiss MeLINDBERG

LINDBERGの通算2枚目のシングルとして1990年に発売されました。

フジテレビ系月曜9時枠のドラマ「世界で一番君が好き!」の主題歌に起用され、オリコン週間シングルチャートでは3週連続1位を記録し、LINDBERG最大のヒット曲になりました。

ドラマの内容とリンクしたハッピーな曲となっています。

かたちあるもの柴咲コウ

俳優業に留まらず、歌手としてもその表現力で人々を魅了する柴咲コウさん。

彼女が2004年8月に発売した6枚目のシングルは、聴く者の琴線に触れる感動的なバラードですね。

大切なものを失ったとしても心に残り続ける温かな想いや、目には見えない絆の尊さを、柴咲コウさんの透明感と力強さを併せ持つ歌声が情感豊かに紡ぎ出しています。

本作は、社会現象を巻き起こしたドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の主題歌として多くの人々の記憶に刻まれ、オリコンシングルチャートで初登場2位を獲得しました。

ドラマの感動と共に本作を胸に刻んだ方も多いはず。

当時を懐かしみながら、切ないメロディに感情を乗せて歌えば、格別の時間が過ごせるでしょう。

あなただけ見つめてる大黒摩季

恋のために自分を変えていく女性の切ない心情を歌った楽曲です。

恋人のために生まれ変わろうとする女性の決意や葛藤が、明るい曲調とは対照的に描かれていきます。

大黒摩季さんの力強い歌声が、主人公の痛みや揺れる気持ちを見事に表現しています。

1993年12月にリリースされ、アニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマに起用されました。

リリースから約3ヶ月でミリオンセラーを達成し、アルバム『永遠の夢に向かって』や『BACK BEATs #1』など複数のアルバムに収録されています。

自分らしさと恋愛の間で揺れる気持ちに共感できる方にぜひ聴いていただきたい1曲です。

切ないメロディと等身大の歌詞が、恋愛の複雑な感情を優しく包み込んでくれることでしょう。

Automatic宇多田ヒカル

恋愛感情が無意識に湧き上がる瞬間を鮮やかに描いた90年代J-POPの金字塔です。

15歳の宇多田ヒカルさんが紡ぐR&Bテイストの本作は、相手との距離感や心の揺れ動きを繊細に表現。

恋愛における複雑な心境を若き才能が独自の視点でつづりました。

1998年12月発売のデビューシングルは瞬く間に大ヒットし、約255万枚という驚異的なセールスを記録。

アルバム『First Love』への期待も一気に高めた作品です。

JASRAC賞金賞も受賞し、音楽的評価も抜群。

初恋の胸の高鳴りを思い出したい方や、90年代J-POPの輝きを再体験したい方にピッタリの名曲です。