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【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!

大人向けの楽しいゲーム&レクリエーションを紹介します!

大人が楽しむ場合、分析したり頭脳を駆使するゲームや、少し高揚感を味わえるような遊びが盛り上がりますよね。

そこで今回は、大人が楽しめるカードゲームやボードゲーム、道具のいらない遊びやレクリエーションを集めてみました。

会社の同僚や仲間、中学生や高校生のお子さんがいらっしゃる方なら家族でも楽しめます。

簡単なゲームは隙間時間にもぴったりなので、この機会にぜひ遊んでみてくださいね!

【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!(31〜40)

哺乳瓶早飲み対決

【早飲み】哺乳瓶でミルク早飲みチャレンジしたら異次元級の記録出たぁぁあ!!
哺乳瓶早飲み対決

哺乳瓶は基本的に赤ちゃんが使うものですが、それをあえて大人が使うことでおもしろくなるゲームです。

哺乳瓶を加えながら必死に早飲みしている光景はかなり笑えるので、場が和むこと間違いなし。

哺乳瓶は思いのほか早く飲みにくいので、焦っている表情も楽しめます。

会社の飲み会などで上司が率先してやると、部下が心を打ち解けてくれるきっかけにもなりそうですよね。

パートナーを探せ

LIL PARTY 開催記念!! パートナーを探せ!|LIL LEAGUE
パートナーを探せ

自分と対になる言葉を持っている人を探すゲーム「パートナーを探せ」。

このゲームをおこなう人数は、必ず偶数にしてください。

まず「犬」と「猫」や「朝」と「夜」などのように、対になる言葉をバラバラに書いたカードを用意します。

参加する人はそれらを1枚ずつ見ないようにして受け取り、背中やおでこに貼ったりしておきましょう。

周りの人のカードを見て、お互いにヒントを出し合いながら、自分と対になる言葉を持った人を探します。

速く対になる人を探してペアに慣れた人が勝ち!

最後まで残った人が負けです。

略語当てゲーム

https://www.tiktok.com/@oideyo_gafter/video/7302724727364259073

日常会話をスムーズに進めるために、略語を使う機会も多いかと思います。

そんな略語をクイズとして出題して、元の言葉が何だったのかを考えてもらうというシンプルなゲームです。

リズムに合わせて進めていくのがポイントで、瞬時に答えが要求される焦りも利用して、ゲームを難しくしていきましょう。

正式名称よりも略語が浸透している言葉もあるので、それをうまく取り入れれば、言葉への知識を深めていくきっかけにもなりそうですね。

牛タンゲーム

道具なしで盛り上がる簡単遊び【牛タンゲーム】
牛タンゲーム

頭を使う牛タンゲームは集中力や記憶力がポイントになってくる、みんなで遊ぶのにぴったりなゲームです。

参加者で輪になり「ギュウ」と声に出し言ったら「タン」の部分で声は出さず手をたたきます。

最後の「タン」部分は連続になるので特に注意しましょう。

1周回ったら2周目、3周目と最後の「タン」部分を1個ずつ増やしながらゲームを進行していきますよ。

周数が増していくと「タン」の数が増えてくるので記憶して間違えないように注意してくださいね。

慣れてきたら、テンポ良く進めていくと盛り上がるかもしれませんよ。

フライングディスク

全日本フライングディスク個人総合選手権大会2013 ディスタンス 大内勝利 全スロー。
フライングディスク

達人レベルになると、何百メートルもディスクを飛ばせるという「フライングディスク」。

世界大会もありますし、野外でレクリエーションする時にはセレクトしてみてもよいのではないでしょうか?

うまく投げられるようになると本当に楽しいですよ!

【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!(41〜50)

ボルダリング

馬場ふみかさんがボルダリングに挑戦(1)
ボルダリング

スポーツ施設やアトラクションでよく見かけるようになった「ボルダリング」。

コツさえつかめば意外にサクサク登っていけるのが楽しいです。

また全身の筋肉を使うのでエクササイズとしても人気で、とくに女性の支持を集めています。

バースデーライン

ピアサポート#14_バースデーライン
バースデーライン

ジェスチャーだけで答えを導き出し、参加者の信頼感や理解を高めていくようなゲームです。

自分の誕生日をジェスチャーで表現して、参加者を誕生日の順番にならべていきます。

数字は手の形で表現されることもあるので、誕生日そのものは伝えやすいかと思います。

制限時間を設けたり、チームごとのはやさを競うというルールで、スムーズなコミュニケーションを目指してもらうのがオススメです。

ジェスチャーでの表現に慣れてきたタイミングで、「身長」や「直近で購入した高額なもの」などのお題に変更して、難易度を調整しても盛り上りそうですね。