【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!
大人向けの楽しいゲーム&レクリエーションを紹介します!
大人が楽しむ場合、分析したり頭脳を駆使するゲームや、少し高揚感を味わえるような遊びが盛り上がりますよね。
そこで今回は、大人が楽しめるカードゲームやボードゲーム、道具のいらない遊びやレクリエーションを集めてみました。
会社の同僚や仲間、中学生や高校生のお子さんがいらっしゃる方なら家族でも楽しめます。
簡単なゲームは隙間時間にもぴったりなので、この機会にぜひ遊んでみてくださいね!
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【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!(41〜50)
あたまおしりゲーム

みんなで盛り上がれる、あたまおしりゲームを紹介します。
あたまの文字とおしりの文字を出題者が言います。
回答者は当てはまる文字を瞬時に考えて答えましょう。
最初はわかりやすく果物や乗り物などテーマを決めてから出題するのがオススメです。
ひらめき力と瞬時に判断する力がポイントになってくるゲームですね。
何問答えられるか競い合いながら楽しんでくださいね。
手拍子をしながらテンポよく答えていくことで、制限時間が設けられてるドキドキ感を味わいながら参加できますよ。
人間指スマ

「いっせーのーで1」や「指スマ3」などと言って親指を上げて遊ぶ、指スマ。
これを全身を使っておこなうのが「人間指スマ」です。
全員顔を伏せた状態で始め、指スマと同じかけ声とともに数字がコールされたら親指を上げる要領で顔を上げる、もしくは伏せたままでいます。
言った数字と顔を上げた人数が同じであれば、数字を言った人は勝ちとなり、輪から抜けます。
数が合わなければ、そのまま残りましょう。
最後まで輪から抜けられず残った人が負けです。
親指だけでやるときとはまた違った楽しみが待っていますよ!
万歩計競争
https://www.tiktok.com/@mon252800/video/7148052122326600961制限時間内に万歩計のカウントをどれだけ進められたかを競う、シンプルでありながら白熱するゲームです。
手にもって振るのが定番ではありますが、小刻みに震わそうとすると全身に力が入り、不思議な動きをしてしまうところが楽しいポイントです。
制限時間を長めに設定しておくと、全力で振り続けることも難しくなっていくので、動かし方の工夫が試されますね。
制限時間中にはBGMを流しておくと、リズムに合わせた効率のいい動かし方を見つける人も現れそうですね。
バースデーライン

ジェスチャーだけで答えを導き出し、参加者の信頼感や理解を高めていくようなゲームです。
自分の誕生日をジェスチャーで表現して、参加者を誕生日の順番にならべていきます。
数字は手の形で表現されることもあるので、誕生日そのものは伝えやすいかと思います。
制限時間を設けたり、チームごとのはやさを競うというルールで、スムーズなコミュニケーションを目指してもらうのがオススメです。
ジェスチャーでの表現に慣れてきたタイミングで、「身長」や「直近で購入した高額なもの」などのお題に変更して、難易度を調整しても盛り上りそうですね。
変更じゃんけん

1対1で普通にじゃんけんしたあと、出した手を見えないように視界をさえぎり「あなたがグーだったので私はパーにします」など宣言しながら勝てる手を探していく心理戦、変更じゃんけん。
言葉通りに変えてもいいですし、ウソもOK。
相手の表情やしゃべり方などをよく見て、実際どの手が出ているのかを読み合います。
いつも一緒にいるような、仲の良い友だちとやれば「どれだけ相手の性格を理解しているか」という点で盛り上がるかもですね。
【大人向け】面白いレクリエーションゲーム。隙間時間にも!(51〜60)
巨大ジェンガ

子供から大人まで遊べるゲームの定番、ジェンガ。
そのジェンガを巨大化させてしまった巨大ジェンガで遊んでみるのはどうでしょうか?
なんなら巨大ジェンガをダンボールで作ってみるのはどうでしょうか?
時間はかかりますが楽しそうです。
ジェンガの裏面、見えないところにに紙を貼って罰ゲームを仕込むのも盛り上がりますね。
目隠しでバランスボールに乗る

バランスボール、座っているだけなら心地がいいんですけれども足を離すと一気にバランスが取れなくなって転けてしまいますよね。
そんなバランスボールに、目隠しをして乗ってしまおうという遊びです。
ですがそのままではおもしろくありません。
絶対に落ちてしまうので落ちた場所に罰ゲームを書いた紙を用意しておきます。
そしてそれを実行。
もう最初から罰ゲームありきのゲームです。
「はい」って言ってはいけないゲーム

「はい」って言ってはいけないゲームはタイトルの通り、絶対に「はい」といってはいけないゲーム。
普段敬語で話している年上の友達や仲間、目上の人と遊ぶとかなり楽しめるゲームです。
このゲームは基本、面接といった形をとっておこなわれますが、をさらに楽しむ場合は、「はい」と言ってはいけない人に対して内緒でこっそりゲームをします。
周囲で会話を聞き「はい」と言ったら罰金、みたいなルールを追加するとよりスリルを味わえますよ!
シンプルですが、遊び方は無限にアレンジできるので、ぜひ試してみてください!
水風船キャッチ

水風船を投げて落とさないよう、割らないようにキャッチする「水風船キャッチ」です。
水風船ってけっこう強いんですけどあのバランスの悪さがドキドキしますよね。
手で近い距離で投げるのなどおもしろくない、という方にはおもちゃのロケットランチャーで水風船を高く、遠くへ飛ばしてキャッチしましょう。
スリルがありますよ!
英語禁止でUNOフリップ対決

皆さんカードゲームの定番、UNOはご存じだと思いますが、UNOフリップってご存じでしょうか?
UNOに新しいルールが追加されたもので、フリップカードが出るとカードを裏返してダークサイドでゲームを続けるものだそうで、ダークサイドは通常モードよりも過酷なんだとか。
それはさておき、そんなカードゲームの定番であるUNOを英語禁止でおこなってみてはどうでしょう!
もちろん海外の遊びなので、プレイしている中でも英語はたくさん登場します。
それらをうまく日本語に言い換えながら進めていきましょう!
もちろん英語を言ってしまったらカードを引くという罰ゲームも忘れずに!
気をつけていてもついつい英語を言ってしまうので、けっこう盛り上がるんですよ!



