おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌
暖かな日差しや花の香りに誘われると、ふと口ずさみたくなる曲はありませんか?
春は気持ちが軽やかになる季節だからこそ、BGMにもこだわりたいですよね。
そこでこの記事では、春にぴったりなおしゃれ洋楽ソングをたっぷりご紹介します。
ドライブやカフェタイム、通勤・通学のおともにも似合う春の名曲ばかりを集めましたので、あなたの季節のプレイリストづくりにぜひ役立ててくださいね。
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おしゃれな春ソング洋楽・名曲から隠れた一曲まで心が躍る春の歌(61〜70)
Keep Your Head UpAndy Grammer

大ヒットを記録した作品にだけ与えられる、トリプルプラチナに認定されたアメリカ出身のアーティスト、アンディ・グラマーさん。
日本では非常に知名度が低いアーティストなので、知らない方がほとんどかもしれません。
こちらの『Keep Your Head Up』は、そんな彼のヒットソングの1つで、春をテーマにした前向きなリリックとキャッチーなメロディーで人気を集めました。
日本での知名度が低い作品なので、ピックアップしてみました。
ぜひチェックしてみてくださいね!
Spring AgainBiz Markie

コミカルなキャラクターで人気を集めるアメリカ出身のラッパー、ビズ・マーキーさん。
ヒューマンビートボクサーとしても知られており、いわゆるオールドスクールの代表的なアーティストの1人として有名です。
こちらの『Spring Again』は、そんな彼の隠れた名曲として知られている作品です。
タイトルからも分かるように、春をテーマにした作品で、1990年代や2000年代初期をイメージさせる、オールドスクールなトラックが印象的です。
ぜひチェックしてみてください。
UnwrittenNatasha Bedingfield

2000年代に大活躍したロンドン出身のシンガーソングライター、ナターシャ・ベディングフィールドさん。
R&Bやブルーアイドソウルをポップミュージックに落とし込んだ音楽性は、どれもがキャッチーでしたよね。
そんな彼女の作品のなかでも、最も有名な作品が、こちらの『Unwritten』。
英語圏では応援ソングの定番として知られていますね。
春をテーマにしているわけではないものの、新しい環境が始まることの多い春にはピッタリではないでしょうか?
特に就活生の方にオススメです!
Spring Came, Rain FellClub 8

スウェーデン出身の音楽グループ、クラブ8。
一部では人気を集めるグループですが、一般的な知名度は非常に低いため、ご存じの方は非常に少ないと思います。
彼らの魅力はなんといっても、良質なインディー・ポップ。
良い意味で期待を裏切らない、王道のインディー・ポップが彼らの魅力ですね。
こちらの『Spring Came, Rain Fell』は、そんな彼らの隠れた名曲で、タイトルからも分かるように春をテーマにしています。
ハイセンスな一曲なので、ぜひチェックしてみてください。
JunePete Yorn

デビュー・アルバム『Musicforthemorningafter』で、アメリカ国内で大きな人気を集めたシンガーソングライター、ピート・ヨーンさん。
日本ではなじみのないアーティストかもしれませんが、アメリカでは一時期、非常に有名でした。
そんな彼の春をテーマにした作品が、こちらの『June』。
え、6月なのに春?
という疑問も残るかもしれませんが、日本とは気候が違うので、6月を春とする国は多いようです。
マイナーですが、非常に良い曲なので、ぜひチェックしてみてくださいね!
Circles On BlackJosh Lawrence

モダンジャズの新たな可能性を切り開く意欲作が、こちらのジョシュ・ローレンスさんによる楽曲です。
アルバム『Contrast』に収録されたこの曲は、2018年3月にリリースされました。
トランペットの音色が春の訪れを告げるかのように響き渡り、聴く人の心に新しい季節の始まりを感じさせます。
ジャズの伝統を現代的な感覚で再解釈した本作は、色彩理論と音楽の融合を探求する意欲的な試みとなっています。
春の陽気な午後、愛する人と散歩しながら聴くのにぴったりの1曲。
ぜひ皆さんも、この楽曲で春のひとときを彩ってみてはいかがでしょうか。
Mr. Blue SkyElectric Light Orchestra

エレクトリック・ライト・オーケストラの『Mr. Blue Sky』は、ポジティビティにあふれた春の訪れを象徴するような楽曲です。
沈むことのない太陽のように、清々しいメロディはリスナーの心を晴れやかにします。
1977年のリリースから長きにわたり、世界中のファンに愛され続けている秘密は、どんよりとした気分を吹き飛ばし、新しい日の始まりを告げるポジティブな歌詞と、それを支えるキャッチーなサウンドにあります。
特に春の日差しの中で聴くと、全身がリフレッシュされるような爽やかさを実感できますよ。
ビバリー・ベヴァンさんが叩く消火器によるパーカッシブなサウンドが、この曲の魅力を一層際立たせています。
映画「メガマインド」や「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol.2」、2012年の夏季オリンピックの開会式と閉会式などで使用された、春にぴったりの一曲です!



