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高校生にオススメのレクリエーション、室内遊びまとめ

高校生になると勉強や部活、恋愛など何かと忙しくなりますが、それでも休み時間や休みの日など、友達と過ごしているときにちょっと暇な時間ができることってありますよね。

この記事では、そんなときに楽しめる手軽で楽しい遊びを紹介していきますね!

中でも、今回は室内で楽しめるレクリエーションや遊びに焦点を当て、道具なしですぐにできるものからカードゲームやボードゲームまで、幅広くピックアップしました。

人数や所要時間もさまざまなので、自分たちに合った遊びを見つけてみてください。

高校生にオススメのレクリエーション、室内遊びまとめ(1〜10)

うろ覚えお絵かき勝負

「そうきたかっ!」 【うろ覚えお絵かき勝負】
うろ覚えお絵かき勝負

みなさま、絵心はありますか?

得意じゃないけどそれなりに描ける、くらいの人ならいいのですが、いわゆる「画伯」系の方がいればめちゃくちゃ盛り上がる「うろ覚えお絵かき」で遊んでみるというのはどうでしょうか。

紙とペンがあればリモートでも楽しめるので空き時間にも盛り上がれるオススメの遊びです。

物や人でもいいのですがみんなが知っている、そして検索すると答えがすぐに出てくる、正解がわかりやすいアニメのキャラクターなどが盛り上がりますよ。

エセ芸術家ニューヨークへ行く

エセ芸術家ニューヨークへ行く | A Fake Artist Goes to New York PV
エセ芸術家ニューヨークへ行く

高校生の皆さんにオススメの室内遊びとして、『エセ芸術家ニューヨークへ行く』はいかがでしょうか?

このゲームは、お題に沿って絵を描きながら、お題を知らない「エセ芸術家」を見つけ出す社交ゲームなんです。

友達同士で盛り上がること間違いなしですよ!

短時間で手軽に始められるので、ちょっとした空き時間にピッタリ。

相手の心理を読み取る楽しさと、リラックスしながらも緊張感を味わえるのが魅力です。

暇つぶしにはもちろん、コミュニケーションを深める手段としてもオススメできる遊びなので、ぜひ試してみてくださいね!

しりとりジェスチャーゲーム

【大爆笑】ジェスチャーしりとりしてみたら面白すぎたwww
しりとりジェスチャーゲーム

しりとりをジェスチャーで表すというシンプルで簡単なゲームです。

トップバッターの人から順番にジェスチャーをしていき、詰まったり間違えたりしたら罰ゲームです。

用意するものは何もいらないので手軽にできるのもいいところですよね。

大勢でやった方が楽しいゲームなので、クラスのみんなと遊ぶのにぴったりです。

その人がどんなジェスチャーをするのかを見られるのがまた楽しいポイントです。

高校生にオススメのレクリエーション、室内遊びまとめ(11〜20)

対義語ゲーム

【元祖】対義語ゲームをやったら腹筋崩壊してしまったwww【vs4】
対義語ゲーム

お題の言葉の対義語をどんどん言っていくゲームで、二人以上でやるのが望ましいです。

たとえば「山」と言ったら次の人は「川」と答え、その答えた人が隣の人に新たなお題を出します。

それを繰り返していくゲームです。

単語だけではなく長い言葉を言って難易度を上げるのもドキドキ感があっておもしろくなります。

用意するものもいらないので気軽にやってみてください。

利き一発ギャグ

どれが誰のギャグか当てろ!利き一発ギャグ!!!
利き一発ギャグ

友達同士ならギャグのセンスも大体わかってきますよね。

そんな仲のいい友達同士でするゲームとして、「利き一発ギャグ」はオススメです。

このゲームでは友達がそれぞれ考えたギャグを順番にやってもらって、そのギャグが誰のものかを当てます。

人によってギャグの個性も違うので、やってみるとかなりおもしろいです。

歌詞乗っ取りゲーム

プロ3人が歌詞乗っ取りゲームしたら最強だったwww【歩乃華】
歌詞乗っ取りゲーム

好きな歌を歌い、その歌詞に出てくるワードを拾って違う歌につなげていくゲームです。

歌を歌って楽しい気分にもなれるので休み時間の暇つぶしにぴったりですよね。

相手がどんな歌をチョイスしてくるかで、個性も出てとてもおもしろいです。

歌詞を乗っ取れなかったら罰ゲームを用意するなどしてさらに盛り上げてみてください。

ゲームのルールを当てるゲーム

【積サー×QuizKnock】クイズ王への挑戦状!ゲームのルールを当てるゲームが鬼畜すぎたwww
ゲームのルールを当てるゲーム

ゲームのルールを知らない人が、ルールを知っている人に混ざって実際にゲームに参加してルールを探って当てるというゲームです。

文字で書くと複雑になってしまいますが、動画を見ていただければやり方はすぐにわかると思います。

ルールを知っている人の動きや、法則性をよく観察して推理していくことが重要です。

最後に回答としてルールを説明し、それがどれだけ本来のルールに近いかを競いましょう。