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【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド

近年では、各地で大型からDIY規模までたくさんのロックフェスが開催されるようになり、普段からロックバンドを聴いているという方も増えてきているのではないでしょうか?

また、テレビの音楽番組やサブスク型の音楽サービスでもバンドの名前を見かけることが増えましたよね!

そこでこの記事では、邦楽のロックバンドの中からかっこいいオススメバンドを紹介していきますね!

国内のロックシーンに欠かせない定番アーティストから、今注目が集まっている若手バンドまで幅広くピックアップしていきますので、ぜひあなたのお気に入りのバンドを見つけてくださいね。

気に入ったバンドが居れば、ぜひライブハウスで彼らの音楽を体感してくださいね。

【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド(161〜170)

幾億光年Omoinotake

Omoinotake | 幾億光年 【Official Music Video】
幾億光年Omoinotake

島根県松江市出身の3人組スリーピースバンド、Omoinotakeは、ソウル、R&B、ヒップホップなどのブラックミュージックから強い影響を受けた独自のサウンドメイクが魅力です。

藤井怜央さんの伸びやかな歌声とピアノ、福島智朗さんのベース、冨田洋之進さんのドラムスで編成される珍しいギターレスのバンドとして注目を集めています。

2021年11月にファースト EP『EVERBLUE』でソニー・ミュージックレーベルズからメジャーデビューを果たし、2024年には二階堂ふみさんが主演を務めるドラマ『Eye Love You』の主題歌も手掛けました。

メジャーデビュー前の2017年から渋谷での路上ライブを実施し、最大で500人以上の観客を動員するなど、その実力を存分に発揮。

ブラックミュージックをバンドならではのアプローチで表現する彼らの音楽は、従来のロックファンはもちろん、R&Bやソウルミュージックを愛する音楽ファンにもオススメです。

わざわざTETORA

TETORA – わざわざ – Music Video
わざわざTETORA

2017年に結成されたロックバンド、TETORA。

今回はオルタナティブロックバンドとして紹介していますが、オーソドックスなロックやポップミュージックに近しい音楽性も得意としています。

そんなTETORAの魅力はなんといっても、共感しやすい歌詞から生まれる世界観。

10代や20代の方にとっては、自分に当てはまると感じる楽曲が多いと思います。

また、他のバンドと交流が多いバンドなので、キャリアを重ねるごとに音楽性が変化しています。

そういった変化も含めて、魅力的なバンドと言えるでしょう。

【かっこいいバンド】日本を代表するロックバンド(171〜180)

無理無理無理ドラマチックアラスカ

ドラマチックアラスカ「無理無理無理」MV
無理無理無理ドラマチックアラスカ

次に来るバンド筆頭と言えるドラマチックアラスカ。

まっすぐに突き刺さる歌詞、演奏は初見でも違和感なく聴けることでしょう。

『無理無理無理』はそのかっこよさを前面に押し出せいていて、MVと一緒に見ると良さが何倍にも広がります。

StarfieldRIDDLE

RIDDLEは2003年に北浦和にて結成し、東京や埼玉を中心に年間100本以上のライブ活動を繰り広げています。

2015年には自主レーベル「LIGHTS ALIGHTS」を立ち上げ、より活動的に、よりDIYにまい進しているレペゼン北浦和バンドです。

肯定する事によって明日を見出す理想DAM

DAM「肯定する事によって明日を見出す思想」
肯定する事によって明日を見出す理想DAM

DAMは2006年に大阪で結成され、激情的でエモーショナルなサウンドと破壊力のあるライブパフォーマンスで、大阪を中心に注目を浴びつつある3ピースバンドです。

2012年に初の正式音源として「肯定する事によって明日を見いだす理想」をリリースしています。

DISTRESSHysteric Lolita ~感情的少女~

【Hysteric Lolita ~感情的少女~】 『DISTRESS』 MV(ガールズロックバンド)
DISTRESSHysteric Lolita ~感情的少女~

ファッション誌「KERA」のプロジェクトで誕生したガールズバンド。

2014年より活動が開始されました。

ゴシック系をベースにした最新の原宿ファッションやメイクが特徴的です。

歌唱力、演奏力もあり、これからの成長が楽しみなバンドです。

パブリックBentham

Bentham / パブリック【MUSIC VIDEO】
パブリックBentham

まずボーカルの声が特徴的だと思います。

高音の声なのにそれだけでなく楽曲にあっているため耳に残ります。

またサビが繰り返しのメロディのため覚えやすく、1番と2番で細かくベースラインが変わっていたりするため飽きない曲です。