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【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック

ダンスミュージックといえば洋楽でしたが、近頃は邦楽のダンスミュージックも増え、なおかつアーティストのダンスレベルも上がってきてます。

洋楽の要素も取り入れつつ日本語の良さも生かした曲がたくさん増えましたよね。

そんな盛り上がれる邦楽ダンスミュージックを一挙に集めてみました!

ダンスがアンダーグラウンドなものからメジャーなものへと移り変わってるところですが、これからもっとダンスが当たり前のものになってくれると嬉しいです。

体を動かしたくなるようなダンスミュージックをそろえたので、お気に入りを見つけて曲を聴きながらみなさんで踊り出しちゃいましょう!

【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック(61〜70)

breakfastMrs. GREEN APPLE

Mrs. GREEN APPLE「breakfast」Official Choreography Video (with Dancers)
breakfastMrs. GREEN APPLE
@tomatosuupu

夜のシティウォークが好き #ミセス#mrsgreenapple#ミセスグリーンアップル#breakfast#ダンス#dance @Mrs. GREEN APPLE

♬ オリジナル楽曲 – トマトスープ – トマトスープ

一日の始まりに、軽快なダンスビートが心を弾ませてくれるようなMrs. GREEN APPLEのナンバーです。

フジテレビ系情報番組『サン!

シャイン』のテーマソングとして2025年6月に公開されました。

本作は、爽やかな曲調の中に日常のささいな心の揺らぎや葛藤も描かれていて、その深さにグッと引き込まれます。

自然と体が動くグルーヴ感と前向きなメッセージが「よし!」って背中を押してくれますよ。

毎朝を支えてくれる曲が欲しい、そんなときに聴いたり踊ったりしてみてください。

ミセス流のポップな躍動感が、きっとあなたの一日を明るく彩ってくれるはずです!

マツケンサンバII松平健

【公式】松平健「マツケンサンバⅡ」 MV
マツケンサンバII松平健
@ken_matsudaira

エフェクト作ってみました。 マイページのエフェクト欄から使ってねー💃🕺#だれでもマツケンサンバII#マツケンサンバ#松平健

♬ オリジナル楽曲 – 松平健 – 松平健

豪華絢爛な金色の着物と底抜けに明るいパフォーマンスで、社会現象を巻き起こした松平健さんの代表曲。

サンバと銘打ちながらも、フラメンコの掛け声などさまざまなラテン音楽の要素が融合した、理屈抜きの楽しさがありますよね。

一度聴いたら忘れられない陽気なメロディに気分が上がります!

本作は2004年7月にミニアルバムで登場し、同年の第55回NHK紅白歌合戦でも披露されました。

SNSはもちろん、忘年会や余興でみんなで踊れば、最高に盛り上がること間違いなしです!

BRAND NEW TOMORROWTRF

trf11枚目のシングルとして1995年に発売されました。

テレビ東京系ドラマ「クリスマスキス〜イブに逢いましょう」、CM「ユニクロ」のタイアップ曲に起用され、華原朋美がコーラスで参加しています。

メンバーは振り付けに戸惑った曲、と話していますが、ダンスはラフでありながらもカッコいい曲になっており、trfのダンスのレベルの高さが伺える曲です。

EZ DO DANCETRF

TRF / EZ DO DANCE (TRF 20th Anniversary Tour)
EZ DO DANCETRF

ダンスといえばこの曲。

90年代の曲ですが最近はダンスエクササイズの曲としても話題となっています。

振り付けもダイナミックなので、キレキレに踊れるとかっこよく、バブル期にはやったようなダンスを彷彿とさせる曲です。

ペッパー警部ピンクレディー

Pink Lady – (ペッパー警部 Peppā Keibu, lit. Inspector Pepper) – Super Basic Ver.
ペッパー警部ピンクレディー

キャッチーなメロディー、当時珍しかったセクシーな衣装、早いテンポにのせて繰り出される振り付けから一躍スター街道をかけのぼったアイドルデュオ、ピンク・レディーの楽曲です。

そのはやりっぷりは、メンバーが「烏龍茶が健康のひけつだ」と語ると、店頭から烏龍茶が消え失せるほどでした。

ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

【TDC】バブリーダンス 登美丘高校ダンス部 Tomioka Dance Club
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

登美丘高校のダンス部が踊った曲で話題になりました。

もともとは荻野目洋子さんのダンスなので振り付けも簡単です。

曲自体は古いと思われますが、最近テレビで取り上げられることも多いので老若男女が盛り上がれると思います。

Ado

Adoさんが歌うこの曲は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィンイベントのテーマソングになりました。

『踊』の作曲陣がこの曲を担当したこともあって、どこか通ずる部分を感じますよね。

とくに次々と展開していく反面、ノリがよくて踊りだしたくなるような曲調は、『踊』と同じく最大の魅力と言えるでしょう。

難解な漢字が多く使われた歌詞は音として耳に心地いいだけでなく、盛り上がる気持ちをさらに高めるような内容です。