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【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック

ダンスミュージックといえば洋楽でしたが、近頃は邦楽のダンスミュージックも増え、なおかつアーティストのダンスレベルも上がってきてます。

洋楽の要素も取り入れつつ日本語の良さも生かした曲がたくさん増えましたよね。

そんな盛り上がれる邦楽ダンスミュージックを一挙に集めてみました!

ダンスがアンダーグラウンドなものからメジャーなものへと移り変わってるところですが、これからもっとダンスが当たり前のものになってくれると嬉しいです。

体を動かしたくなるようなダンスミュージックをそろえたので、お気に入りを見つけて曲を聴きながらみなさんで踊り出しちゃいましょう!

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【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック(11〜20)

TheaterKing&Prince

ファンクをベースにしたグルーヴィーなサウンドと華やかなパフォーマンスでリスナーを魅了するKing & Princeのナンバーです。

2025年12月に発売される予定のアルバム『STARRING』のテーマ曲として位置づけられており、映画館をモチーフにした非日常の物語空間へと観客を誘うような歌詞が印象的ですね。

シンガーソングライターのAyumu Imazuさんが作詞作曲と振り付けまで手がけた本作は、キャッチーなメロディーとうねるベースラインが気分を上げてくれますよ!

サビでは一緒に踊れるような振り付けも取り入れられているため、余興や出し物で華やかに盛り上げたい方や、映画のようなドラマチックな世界観に浸りながら楽しく踊りたい方にオススメのアッパーチューンです。

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    ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけどモナキ

    モナキ – ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど(Official Music Video)
    ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけどモナキ

    純烈のリーダーである酒井一圭さんがプロデュースをてがけるグループ・モナキのメジャーデビューシングルとして、2026年4月に発売された作品です。

    同じ日に複数の形態で展開されており、それぞれ異なるカップリング曲を楽しめるのもうれしいポイントですね。

    関西圏でよく使われる日常会話をそのままメロディーに落とし込んだ、コミカルで高揚感あふれるダンス歌謡曲に仕上がっていますよね。

    キャッチーなフレーズと親しみやすいコールアンドレスポンスが魅力的で、聴いているだけで自然と体が動いてしまいます。

    覚えやすい振り付けも話題になっており、友人たちと集まる余興やパーティーの席などでみんなで一緒に踊って盛り上がりたいときにピッタリのダンスナンバーですよ。

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      reiji no machi (feat. イノウエワラビ)パソコン音楽クラブ

      90年代のアナログな機材を使ってノスタルジーの漂うサウンドでダンスミュージックをつくるパソコン音楽クラブのキラーチューン。

      サウンドにはアナログ感を出しながらもメロディーラインやコードは現代の都心っぽく、そのバランスが絶妙にかっこいい楽曲です。

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        Sweet 19 Blues~オレには遠い~t-Ace feat.安室奈美恵

        t-Ace feat.安室奈美恵 “Sweet 19 Blues~オレには遠い~”(OfficialVideo)
        Sweet 19 Blues~オレには遠い~t-Ace feat.安室奈美恵

        ダンスミュージックと言えば洋楽というイメージが強かったですが、この曲は邦楽の良さを生かしつつ、洋楽の要素も取り入れた魅力的な1曲です。

        t-Aceさんのラップと安室奈美恵さんのコラボレーションが生み出す独特な雰囲気が印象的で、聴いているだけで体が自然と動き出してしまいそうな、そんな楽曲になっています。

        2020年2月にリリースされたこの曲は、若さや成長、夢への憧れといったテーマを感じさせる歌詞が特徴的です。

        ダンスが好きな方はもちろん、気分転換したい時や元気が欲しい時にもおすすめの1曲です。

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          COLDThe fin., 小袋成彬

          夜の静寂と孤独を美しく表現した楽曲です。

          浮遊感のあるサウンドとささやくようなボーカルが特徴的で、聴く人の心に寒さやはかなさを感じさせます。

          2019年10月にリリースされ、翌年にはレコードストアデイ限定でアナログ盤も発売されました。

          The fin.さんと小袋成彬さんのコラボレーションで生まれたこの曲は、インディーロックやドリームポップの要素を巧みに融合させています。

          静かな夜道を歩きながら聴くのがぴったりですね。

          ゆったりと音に身を任せて体を揺らしてみてはどうでしょうか?

          自分と向き合いたい時や、心を落ち着かせたい時にもおすすめです。

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            MORECHAUs**t kingz

            s**t kingz / MORECHAU – Dance Performance Video-
            MORECHAUs**t kingz

            日本を代表するダンスパフォーマンスグループ s**t kingz の楽曲です。

            韓国の人気プロデューサーグレーさんが手掛けたトラックに、個性豊かなアーティストたちがフィーチャリングされています。

            アップテンポなダンス・ヒップホップを基調としつつ、パーティー感やギャルマインドを前面に押し出した楽曲となっています。

            2024年7月10日にリリースされたデジタルシングルで、同月27日・28日に開催された「s**t kingz Fes 2024」でも披露されました。

            自由でポジティブなエネルギーに満ちた歌詞が特徴で、カジュアルな服装でも自信に満ちた姿を表現しています。

            ダンスが好きな方や、元気をもらいたい時におすすめの1曲です。

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              【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック(21〜30)

              Let’s get on the beatWATWING

              WATWING「Let’s get on the beat」Music Video
              Let’s get on the beatWATWING

              軽快なビートとキャッチーなメロディが特徴の1曲です。

              2023年8月にリリースされたWATWINGのデビューアルバム『Where』に収録されています。

              tofubeatsさんのプロデュースによる洗練されたサウンドが、若い世代を中心に支持を集めているんです。

              歌詞には、自由や自信をテーマにしたメッセージが込められており、聴く人に前向きなエネルギーを与えてくれます。

              音楽番組やライブでも披露され、グループの人気を押し上げる楽曲となっているんですよ。

              振付はあのRADIO FISHのShow-heyさんによって手がけられました。

              リズムに乗って踊りたくなる、エネルギッシュな1曲です。

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