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【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック

ダンスミュージックといえば洋楽でしたが、近頃は邦楽のダンスミュージックも増え、なおかつアーティストのダンスレベルも上がってきてます。

洋楽の要素も取り入れつつ日本語の良さも生かした曲がたくさん増えましたよね。

そんな盛り上がれる邦楽ダンスミュージックを一挙に集めてみました!

ダンスがアンダーグラウンドなものからメジャーなものへと移り変わってるところですが、これからもっとダンスが当たり前のものになってくれると嬉しいです。

体を動かしたくなるようなダンスミュージックをそろえたので、お気に入りを見つけて曲を聴きながらみなさんで踊り出しちゃいましょう!

【邦楽】踊り出したくなる日本のダンスミュージック(131〜140)

excite三浦大知

三浦大知 (Daichi Miura) / EXCITE -Music Video- from “BEST” (2018/3/7 ON SALE) (short ver.)
excite三浦大知

静と動のある曲なので、キレをつけるとかっこ良い曲です。

一人で踊って見せても、みんなでそろえて踊っても見栄えがすると思います。

また、仮面ライダーエグゼイドの曲にもなっていたので、子どもの人気もある曲だと思います。

Butterfly倖田來未

倖田來未16枚目のシングルとして2005年に発売されました。

TBS系ドラマ愛の劇場「コスメの魔法2」主題歌に起用され、第47回日本レコード大賞を受賞しました。

この曲でNHK紅白歌合戦の初出場を飾りました。

セクシーな衣装を着てダンスをするPVが話題となり、「エロかっこいい」という言葉が彼女に定着するきっかけとなりました。

Gee少女時代

Girls’ Generation 少女時代 ‘Gee’ MV (JPN Ver.)
Gee少女時代

2009年に韓国で発売された少女時代の1stミニアルバムに収録された曲で、2010年に同名の日本語版シングルが発売されました。

第52回日本レコード大賞新人賞を受賞するほどの大ヒットを記録しました。

スタイル抜群で踊るダンスが女性らしくとてもかわいい曲です。

東京は夜の七時野宮真貴

野宮真貴 – 東京は夜の七時 [野宮真貴と少林兄弟] Produced by 小西康陽
東京は夜の七時野宮真貴

野宮真貴が三代目のボーカルを務めていたピチカートファイブの1993年12月にリリースされたこの「東京は夜の七時」。

ピチカートファイブといえばこの曲、というくらいの代表曲です。

さまざまなアーティストがカバーもしていますよね。

いつまでたってもかっこいい野宮真貴、すてきです。

幅広い世代にウケるダンス曲ではないでしょうか?

Do you want Tequila?Aya a.k.a. Panda

2008年頃から活動しているラッパーのAYA a.k.a. PANDAさん。

SNSで楽曲がバズっていることや、ライブ活動に精力的に取り組んでいることでも知られていますよね。

そんな彼女のEP『Disaster l』に収録されているのが、こちらの『Do you want Tequila?』。

本作はパーティーを楽しむ様子を描く1曲。

パーティー中に聴くとエモい気分になりそうなフレーズが多く盛り込まれているのが魅力ですね。

TOP OF THE GAMEFANTASTICS

【Music Video】TOP OF THE GAME / FANTASTICS
TOP OF THE GAMEFANTASTICS

未知の世界へと飛び込む冒険心を駆り立てる、エキサイティングなダンスチューンです。

FANTASTICSから届いた本作は、2025年2月に発売のアルバム『Dimensional Bridge』の収録曲。

ROUND1のCMソングとして起用されました。

ドラマチックなメロディと強烈なリズムトラックが織りなす、銀河を駆け巡るような壮大なサウンドが聴く人を魅了します。

限界を超えて前進し続ける姿勢を歌った歌詞も最高!

新しい挑戦に向かう時や、気分を上げたい時にオススメの1曲です!

Sparkling MoonGANG PARADE

GANG PARADE「Sparkling Moon」Music Video
Sparkling MoonGANG PARADE

エレクトロスウィングとビッグバンドサウンドが融合した華やかなダンスナンバーで気分を上げていってください!

GANG PARADEによる『Sparkling Moon』は2024年12月にリリース。

ドラマ『ワカコ酒 Season8』の主題歌に起用されました。

解放的な空気感を持った曲で、歌詞からは自由に生きる強さが伝わってきます。

その煌めくようなサウンドアプローチに聴き入ってしまうんですよね。

パーティーのBGMにいかがでしょうか。