RAG Music夏歌
素敵な夏ソング

カラオケで歌いたい邦楽の夏うた名曲、人気曲

あなたは夏のうたといえばどんな曲を思い浮かべますか?

「夏にカラオケに行ったら夏うたを歌いたいけれど、どんな曲がいいか思い浮かばない!!」と思って選曲に困っている方も多いのではないでしょうか?

たしかに、一口に夏うたと言っても、テンションの上がる曲から夏独特のしっとりとした感情を表したバラードまで、さまざまで迷ってしまいますよね。

この記事では、さまざまなシチュエーションの夏の曲をたっぷりと紹介していきますね!

ガンガン盛り上がれる曲から、しっとりと聴き入れる曲まで、カラオケの人気曲の中から選びました。

ぜひ選曲の参考にしてくださいね!

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カラオケで歌いたい邦楽の夏うた名曲、人気曲(31〜40)

気分上々↑↑mihimaru GT

太陽が照りつける暑い日でもノリノリな気分になれるパーティーチューンといえば『気分上々↑↑』。

音楽ユニットのmihimaru GTが2006年5月に発売したシングルで、ダリヤ『パルティ』のCMソングにも起用された代表曲です。

華やかなサウンドとファンキーなビートにのせて展開する軽快なラップの掛け合いが最高ですよね。

日常の不安を吹き飛ばし、音楽と仲間と過ごす高揚感でテンションを上げていこうという前向きな内容が魅力的です。

自由に体を揺らしたり、カラオケでみんなとパート分けして歌ったりするのもおすすめ。

ジャンルレスな魅力を持つ本作は、夏のあらゆるシーンで活躍してくれますよ!

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    プラネタリウム大塚愛

    大塚 愛 ai otsuka / プラネタリウム(Short Ver.)
    プラネタリウム大塚愛

    夏の夜空を見上げて、ふと遠い記憶や切実な願いに思いをはせてしまうことってありますよね。

    本作は、星や宇宙をモチーフに届かない距離や会いたい気持ちを繊細に描いた、大塚愛さんによる名バラードです。

    元気でハッピーな曲のイメージが強い彼女ですが、あえて静かな余韻を残してしっとりと歌いあげる姿とのギャップにいっそう切なさが際立ちます。

    2005年9月当時にリリースされたシングルで、人気ドラマ『花より男子』のイメージソングとして多くの視聴者の感情を揺さぶりました。

    夏の夜に星空を眺めながら、ノスタルジックな気分にどっぷりと浸りたい方にピッタリな1曲です。

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      金魚花火大塚愛

      【大塚愛】金魚花火(中日字幕)
      金魚花火大塚愛

      夏の夜の静けさと、終わりゆく恋のはかなさを繊細に描いたバラード。

      水のなかを漂うような美しい情景が目に浮かぶ、切ない感情が心にしみる名作です。

      シンガーソングライターの大塚愛さんが2004年8月に発売した5枚目のシングルで、当時の大ブレイク期に彼女の表現の幅広さを世に示しました。

      本作はアルバム『LOVE JAM』にも収録されており、年月をへても色あせることなく愛され続けています。

      にぎやかなイベントのあとや、夏の終わりに静かな余韻に浸りたい方にピッタリなナンバーです。

      涼しさと熱っぽさが同居するサウンドに耳を傾けながら、ひと夏のステキな思い出を振り返ってみてはいかがでしょうか。

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        夏の音GReeeeN

        絶妙なコーラスワークとキャッチーなメロディで絶大な支持を集める4人組ボーカルグループ、GReeeeN。

        キリン「生茶」のキャンペーンソングとして書き下ろされ、2015年6月に配信限定シングルとしてリリースされた本作は、和を感じさせるイントロから夏の情景が広がるナンバーです。

        青春時代の甘酸っぱい記憶を呼び覚ますようなエモーショナルなポップチューンは、クーラーの効いた室内で友人とカラオケを楽しむのにピッタリですね。

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          イッサイガッサイKREVA

          夏の開放感と日常の思いを丸ごと抱え込むような、心地よいサマーチューンです。

          KREVAさんが手がけたこの楽曲は、テレビ番組『元祖!

          でぶや』のエンディングテーマとしても親しまれた、2005年6月に発売されたシングルです。

          日常の悩みや恋愛の機微を軽やかなビートと親しみやすいメロディに乗せており、ラップでありながらも聴く人の心をひきつけます。

          ゆったりと夏の気分を味わいたい方に非常にオススメです!

          気心の知れた仲間たちと一緒に歌って、ステキな夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか?

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            カラオケで歌いたい邦楽の夏うた名曲、人気曲(41〜50)

            花火三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

            三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 花火 ~Short Version~
            花火三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

            夏の夜空を彩る切ないバラードといえば、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの楽曲は外せません。

            本作は、恋の高揚感や儚さを一瞬で咲き散る花火に重ね合わせた失恋ソングです。

            2012年8月に発売されたマキシシングル『0〜ZERO〜』に収録されており、テレビ朝日系『お願い!

            ランキング』のエンディングテーマにも起用されました。

            涼しい室内でしっとりとカラオケを楽しみたいときや、夏の終わりの切ない気分に浸りたいときにピッタリの、大人な雰囲気のナンバーです。

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              真夏の通り雨宇多田ヒカル

              2016年に配信リリースされた宇多田ヒカルさんの『真夏の通り雨』は、日本テレビ系『NEWS ZERO』のテーマ曲としてオンエアされ、多くの人々の心に寄り添った楽曲です。

              ピアノを中心とした静かなバラードで、宇多田さんの透明感と少しざらついた現実感のある歌声が、心に深く響きます。

              活動再開の転換点ともなった本作は、失われた存在への思いが描かれており、過ぎ去る夏の気配や一瞬の通り雨が感情と重なり合うような切なさが漂っています。

              夏の暑さを避けて、涼しいカラオケルームで静かに自分の心と向き合いたいときや、しっとりと余韻に浸りながら歌いたいときにオススメしたい1曲です。

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                長く短い祭椎名林檎

                2015年8月に発売された、椎名林檎さんの夏を象徴するデュエットソングです。

                東京事変のギタリストでもある浮雲さんとの掛け合いが絶妙で、大人の色気と気だるさが入り混じるような雰囲気が魅力的ですよね。

                コカ・コーラの2015年サマーキャンペーンCMソングとして起用され、当時よく耳にした方も多いのではないでしょうか。

                和のテイストを感じる洗練されたダンスチューンである本作は、夏の夜、クーラーの効いた部屋でしっとりと、でも少し気分を上げたいときに歌うカラオケソングとしてピッタリですよ。

                燃え上がるような一瞬の夏の情景を思い浮かべながら、ぜひ楽しんでみてくださいね。

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                  サマーヌード真心ブラザーズ

                  真心ブラザーズ「サマーヌード」OFFICIAL MUSIC VIDEO
                  サマーヌード真心ブラザーズ

                  夏の開放感と少しの切なさを同時に味わえる名曲です。

                  1995年6月当時に発売されたシングルで、今も根強い人気がある真心ブラザーズの代表的なサマーソングは、日清食品の夏季向け商品のCMソングとして起用され、幅広い世代に親しまれてきました。

                  1995年に公開された名盤『KING OF ROCK』の時期を象徴する、勢いあふれるバンドサウンドが魅力です。

                  明るく軽快なメロディにのせて、過ぎゆく季節への名残惜しさや若さゆえの心の揺れが歌われています。

                  2013年にはテレビドラマの主題歌としてカバーされ、再び大きな話題を呼びました。

                  友人たちと集まるカラオケで、夏の夜の思い出を語り合いながらみんなで合唱したいときに最適なナンバーです。

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                    夏実AKASAKI

                    【AKASAKI】夏実 / Kajitsu(Lyric Video)
                    夏実AKASAKI

                    夏の終わりに感じる喪失感や、記憶の中にある恋愛の余韻を描いた、AKASAKIさんによる切ないミディアムナンバーです。

                    2024年9月に配信され、SNSを中心に話題を集めました。

                    のちにアルバム『last YOUNG』にも代表曲として収録される本作は、果実のような儚さを象徴する言葉選びが光ります。

                    メロディーの強さと、等身大の感情表現が相まって、夏の眩しさのあとに残る痛みを見事に表現。

                    カラオケの終盤など、しっとりとした雰囲気を演出したいときにオススメしたい、余韻たっぷりのサマーソングです。

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