おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング
邦楽の男性アーティストが歌う恋愛ソングの中から、オススメの名曲・人気曲を紹介します!
長年愛されてきた名曲から、ドラマの主題歌に起用され大ヒットしたナンバーまで。
女性と似ているようでちがう、男性の心情や恋愛観を描いたラブソングを幅広く集めました。
「男性が歌うラブソングが聴きたい」「男性ボーカルの曲が好き」という方は、ぜひ一度聴いてみてくださいね。
曲を聴けば、男性の愛の形や考え方が、少しだけ見えてくるかもしれません。
- 男性にオススメのラブソング。男の恋愛を歌った名曲まとめ
- 男性アーティストが歌う名曲・人気曲の名カバー
- 名曲ばかり!Z世代におすすめしたい男性アーティストのラブソング
- 恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング
- 40代の男性におすすめの恋愛ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 男心に響く片思いソング。男目線の内容が刺さるラブソング
- ゆとり世代の方におすすめの、男性アーティストが歌うラブソング
- 90年代にヒットした恋愛ソングまとめ
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う失恋ソング
- Z世代におすすめしたい、男性アーティストが歌う泣ける名曲
- 男性におすすめの両思いソング
- 20代の男性におすすめの恋愛ソング。邦楽の名曲、人気曲
- 【胸キュンソング】聴くとときめきが止まらないキュンとする名曲
おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング(61〜70)
ずっと feat. HAN‐KUN & TEESPICY CHOCOLATE

SPICY CHOCOLATEがプロデュースを手掛け、湘南乃風のHAN-KUNさんとシンガーのTEEさんという豪華なコラボレーションが実現した珠玉のラブソング。
会えない時間のもどかしさと、離れているからこそ募る恋人への純粋な愛情が、温かいレゲエサウンドに乗せてストレートに描かれています。
この楽曲は2012年にアルバム『渋谷 RAGGA SWEET COLLECTION 2』へ収録された後、NTTドコモのCMソングに起用され大きな話題となりました。
遠距離恋愛を経験したことのある方なら、相手を思う切ない気持ちが手に取るようにわかるはず。
大切な人への変わらない思いを改めて伝えたくなるかもしれませんね。
バンザイ~好きでよかった~ウルフルズ

ウルフルズ10枚目のシングルとして1996年に発売されました。
アルバム「バンザイ」からのシングルカット曲で、後にフジテレビ系ドラマ「勝利の女神」の主題歌に起用されました。
パワフルでストレートな気持ちが伝わる歌詞で、どんな女性が現れても大切な人はあなただけ、と歌っています。
プロポーズにもぴったりな明るい恋ソングです。
青いベンチサスケ

サスケのデビューシングル『青いベンチ』。
デビュー前はストリートライブを中心にライブ活動をしており、インディーズでは『青いベンチ』のCDが地元大宮の一店舗のみの販売で5000枚を売り上げるというインディーズ時代の伝説があります。
切ない失恋ソングとして絶大な人気を誇り、合唱コンクールの定番ソングとしても人気です。
Siren向井太一

R&Bをベースにオルタナティブやエレクトロといった多様な音楽性を盛り込んだ楽曲で人気を博しているシンガーソングライター、向井太一さん。
そんな彼がプロデューサーにtofubeatsさんを迎えて制作したのが、恋の駆け引きを歌ったスタイリッシュな作品です。
笑顔の裏に隠された本音や、男女間のスリリングな心理戦が描かれており、そのリアルな描写にハッとさせられる男性も多いのではないでしょうか。
モダンなビートと、どこか懐かしさを感じるサウンドのコントラストが絶妙ですよね。
2018年5月に先行配信されたこの楽曲は、EP『LOVE』の幕開けを飾る1曲。
都会的なグルーヴがあなたの日常をワンランク上のおしゃれな空間へと変えてくれるでしょう。
白い恋人達桑田佳祐

「白い恋人たち」は日本の男性ミュージシャンである桑田佳祐の一曲です。
桑田佳祐の独特でセクシーな歌声で歌われています。
この曲は桑田佳祐の7枚目のシングルとなっています。
ちなみに、曲名の「白い恋人たち」は映画「白い恋人たち」がもとになっているそうです。
ラブストーリーは突然に小田和正

90年代の大人気の月9ドラマ「東京ラブストーリー」の主題歌「ラブストーリーは突然に」です。
小田和正の特徴ある高い歌声がとてもマッチしていますよね。
サビでの盛り上がりは、聴いているとなにか起こるのではないかと思わずワクワクしてきます。
レイニーブルー德永英明

「雨でブルーな気持ちと失恋のブルーな気持ちは似ているところがあるなぁ……」。
德永英明の楽曲「レイニーブルー」を聴くとそう感じませんか?
失恋は心に雨を降らせてしまう、その気持ちの光景をこの曲は表現しています。
徳永英明のハスキーな歌声が、心に降る雨に打たれている自分を投影しているようで切なさが増しますね。


