おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング
邦楽の男性アーティストが歌う恋愛ソングの中から、オススメの名曲・人気曲を紹介します!
長年愛されてきた名曲から、ドラマの主題歌に起用され大ヒットしたナンバーまで。
女性と似ているようでちがう、男性の心情や恋愛観を描いたラブソングを幅広く集めました。
「男性が歌うラブソングが聴きたい」「男性ボーカルの曲が好き」という方は、ぜひ一度聴いてみてくださいね。
曲を聴けば、男性の愛の形や考え方が、少しだけ見えてくるかもしれません。
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おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング(31〜40)
Syrup清水翔太

スイートなラブソングで支持されるシンガーソングライター、清水翔太さんの2025年4月にリリースされた作品です。
本作は彼のルーツであるゴスペルやR&Bのテイストを色濃く感じさせつつも、抑制の効いたミニマルなサウンドに仕上げられています。
その穏やかなアレンジの上で、清水翔太さんの中低音を生かした歌声が魅力的に響く秀作ですよね。
ゴスペル界の著名なプロデューサー、ショーン・マーティンの楽曲をサンプリングしたという背景も、彼の音楽への深いリスペクトを感じさせます。
ありふれた日常の葛藤や人生のほろ苦さの中で、ただ静かに寄り添ってくれる愛情の甘さを歌ったメッセージが、深く心に染みるのではないでしょうか。
アルバム『Pulsatilla cernua』にも収録されている、夜更けにじっくり聴きたい一曲です。
抱きしめたいMr.Children

邦楽の男性アーティストのラブソングを語る上で、Mr.Childrenも外せません。
根強く絶大な人気を誇るMr.Childrenの『抱きしめたい』は、男性の好きな女性に対する切ない心情が歌詞、メロディーなど曲中にたくさんちりばめられています。
温かさすら感じられるこの曲で癒やされてください。
等身大のラブソングAqua Timez

言葉で伝えるよりも、抱きしめたり、抱きしめられたりすることで伝わる気持ちってありますよね。
恥ずかしくて言えないことも全て相手を思う気持ちなんですよね。
この曲を聴いていると「本気で人を好きになりたい」と心から思えてきます。
キセキGReeeeN

顔を出さないアーティストGReeeeNが2008年にリリースした「キセキ」は、恋愛ソングの名曲として広く親しまれていますよね。
聴きやすいメロディにのせて、「いつまでも一緒にいたい」「ずっと愛している」といった胸キュンワードがたくさん使われています。
カラオケで、かっこよく歌えば好きな女性や、彼女はますますアナタにメロメロになることでしょう。
まさに、2000年代を代表する恋愛ソングにふさわしい名曲です。
フレイムflumpool

2009年リリースのこの曲は、マイナビの就活応援ソングとして使われ、就活で大変なときに背中を押して欲しいときに聴いていた人や、失恋したときに聴いていた人が多いのではないでしょうか?
明るい応援歌のような歌詞をしっとりと歌い上げているので、ちょっと背中を押して欲しいときにはぜひ、聴いてみてください。
おすすめ!男性アーティストの恋愛ソング・人気のラブソング(41〜50)
花ORANGE RANGE

映画「いま、会いにゆきます」の主題歌として大ヒットしました。
恋人や好きな人にこの世の中で出会えた奇跡の思いが詰まった歌詞が印象的です。
ポップな曲が多いORANGE RANGEですが、ミディアムバラードがまたとてもかっこいいです。
そっけないRADWIMPS

アルバム「ANTI ANTI GENERATION」に収録されているナンバー。
遊びならもういいよって思ってたくせに、君がいいよって言ったら暇だからいいよと乗ってしまう。
駆け引きをしているつもりでできてない憎めない素直な主人公。
だからいいように遊ばれちゃうんだよと突っ込みたくもなりますが……。
でもきっと、この主人公と同じような感じになったことある方は意外に多いんじゃないかと思います。
隠しているようで好きがだだもれしている1曲です。





